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臼田宣弘

臼田宣弘

(うすだ・のぶひろ)

1961年栃木県鹿沼市生まれ。80年に日本基督教団小石川白山教会(東京都文京区)で受洗。92年に日本聖書神学校を卒業後、三重、東京、新潟、愛知の各都県で牧会。日本基督教団正教師。2016年より同教団世真留(せまる)教会(愛知県知多市)牧師。

記事一覧

  • コヘレト書を読む(15)「人生の貴さ」―存在したものにはすべて名前が― 臼田宣弘

    西村俊昭著『「コーヘレトの言葉」注解』によりますと、「ミドラシュの版に、7章は『第2部』の表題を持つ。9・6の後に『第2部は終わり』の註がある。9・7の前に『第3部』の表題が挿入されている」(357ページ)とあります。

    2019年01月17日9時48分
  • コヘレト書を読む(14)「不幸と幸福」―分を受け取って生きる― 臼田宣弘

    明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。新年といえば、私は新年に歌う讃美歌の368番(讃美歌21)が大好きです。特にその4節が好きです。

    2019年01月03日11時48分
  • コヘレト書を読む(13)「神殿祭儀」―神を畏れつつ― 臼田宣弘

    私は今まで、「コヘレトが『太陽の下の空しさ』の外側に見ていることは3つあります」と書いてきました。コヘレト書の中でその根拠と考えているのは、9章7~9節です。そこには次のようにあります。

    2018年12月20日10時41分
  • コヘレト書を読む(12)「王」―平和の君― 臼田宣弘

    教会暦では、12月2日からアドベントに入りました。信仰上とても大切な季節であることは言うまでもありませんが、街にイルミネーションがともされるなど、気持ちの上でもワクワクする季節に、今年もまたなったのだなあと思わされます。

    2018年12月06日11時12分
  • コヘレト書を読む(11)「他者と共に生きる」―助け合いながら― 臼田宣弘

    「空しい、空しい」と繰り返すコヘレトが、その空しさの外側のこととして見ていることは3つあると、私は考えています。今回お伝えする箇所には、第2のことが記されています。

    2018年11月15日10時50分
  • コヘレト書を読む(10)「生の楽しみ」―ふさわしい分― 臼田宣弘

    牧会する教会で10月27日(土)に行われたバザーに集中するため、コラムを1回お休みさせていただきました。この間、コヘレトの学びからは少し遠ざかっていましたが、前回お話させていただいたことで、一つ見いだしたことがありました。

    2018年11月01日11時18分
  • コヘレト書を読む(9)「4つの時」―点的な時・時間・無限・神の永遠― 臼田宣弘

    前回、「食べて飲むことを神様からのプレゼントとして受け取る」ということを、コヘレトが最も大切にしていると書かせていただきました。今回は、大切にしているそのことを、コヘレトが「時」という観点で展開させていることをお伝えしたいと思います。

    2018年10月04日11時39分
  • コヘレト書を読む(8)「神様からのプレゼント」―食べることと飲むこと― 臼田宣弘

    今回は新共同訳以外に、個人的に好んでいる翻訳聖書(西村訳は注解書)を4点掲載させていただきました。まずは翻訳の比較ですが、24節の冒頭は、新共同訳と関根訳が「飲み食い」としていますが、その他は「食べたり飲んだり」となっています。

    2018年09月20日11時03分
  • 【書評】『韓国語形容詞強化ハンドブック』 臼田宣弘

    神学校卒業から教会に赴任するまで数カ月間あったため、その間に日本キリスト教協議会(NCC)教育部でアルバイトをさせていただきました。その時に「仕事の一環」として訪韓したのが、私と韓国との最初の出会いでした。

    2018年09月10日14時35分
  • コヘレト書を読む(7)「思い悩み」―まず神の国と神の義を― 臼田宣弘

    旧約聖書のダビデ、ソロモン、ヒゼキヤ、ヨシヤは、ダビデ王朝の4人の王ですが、私はこの4人を「4大王」と名付けています。主の目に適(かな)う歩みをしつつ、同時に国を発展させた王たちだからです。

    2018年09月06日12時12分
  • コヘレト書を読む(6)「喜びの探求」―理性と欲望― 臼田宣弘

    前回、知恵の探求に失敗したコヘレトは、今度は「喜び(シムハー / שִׂמְחָה)」の探求に向かいます。「さあ、喜びであなたを試そう」と自分自身に向かって語ります(1節)。

    2018年08月16日10時21分
  • コヘレト書を読む(5)「知恵」―神の知恵と世の知恵― 臼田宣弘

    12節からは文章が改まります。ヘブライ語聖書では、12節の前に文章を区切るマークが挿入されています。前回まで取り上げたところまでがコヘレト書の序文であり、12節から本文に入るといわれています。

    2018年08月02日9時50分
  • コヘレト書を読む(4)「無限」―太陽の下(もと)の循環― 臼田宣弘

    今回の箇所も、前回の1章2節と12章8節のように、コヘレト書の終盤の11章7節~12章7節とインクルージオ(囲い込み)を構成していると考えられます。今回「『無限』―太陽の下の循環―」という題と副題を付けさせていただきましたが、11章7節~12章7節も、同じ題と副題が付けられる内容だからです。

    2018年07月19日9時34分
  • コヘレト書を読む(3)「すべては空しい」―コヘレトは厭世主義者か― 臼田宣弘

    前回お話ししましたように、コヘレト書にはインクルージオ(囲い込み)といわれる修辞法が使われています。1章2節と12章8節を見比べますと、その内容はとてもよく似ています。この2つの節によって、その間の部分がサンドイッチされているわけです。

    2018年07月05日10時13分
  • コヘレト書を読む(2)「真理の言葉」―修辞法に考慮しつつ― 臼田宣弘

    1節「エルサレムの王、ダビデの子、コヘレトの言葉」。これによって「コヘレト書は伝統的にはソロモン王の言葉集とされていたが、今日の聖書学においては、この書はもっと後代のコヘレトとされるある賢人の言葉集であるといわれている」とお伝えしました。

    2018年06月21日10時22分
  • コヘレト書を読む(1)「集める人」―書名・著者・執筆年代について― 臼田宣弘

    今回からコヘレト書を読んでまいりたいと思います。私はまだ学びの途上にありますが、コヘレト書について考えているさまざまなことを世に問いたい思いもあり、コラムの執筆を引き受けさせていただきました。皆様のご意見をいろいろと伺えれば幸いです。

    2018年06月07日9時11分
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