Skip to main content
2026年6月6日15時21分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧

記事一覧

  • この希望は失望に終わることがありません 穂森幸一(34)

    先日、鹿児島で開かれた経済セミナーで、東京近郊で評判になっている町の電器屋さんを経営しておられる方のお話しを聞く機会がありました。テレビの全国ネットでも取り上げられている電器屋さんです。

    2016年05月06日6時13分
  • 「金銀は私にはない。しかし、私にあるものを上げよう」 穂森幸一(33)

    私は「お金がないからできない」という言葉を、自分が行動を起こさないことの理由づけにしているように思います。また、新聞を開いても「予算がないから、いい政策が進められない」という文言が目に入ることがあります。

    2016年05月01日20時39分
  • ヨベルの年の恵みは生きています 穂森幸一(32)

    旧約聖書のレビ記に「ヨベルの年」が定められています。ヨベルの年がやってくると、負債は解消され、失った所有地も戻り、奴隷の身分になっていたものも自由の身に解放されるというものです。

    2016年04月22日21時33分
  • 人生は草花のようです 穂森幸一(31)

    最近、老後破綻のことが話題になっています。現職時代、高給取りだった人が破綻してしまうケースが多いそうです。生活のペースを落とすことができず、買い物などを同じようにしていると、退職金や貯金はたちまち底をついてしまうそうです。

    2016年04月15日20時02分
  • 「わたしは、戸の外に立ってたたく」 穂森幸一(30)

    これは米国の教会を訪問していたときに聞いた、ある伝道者のメッセージです。「ある地方に、姿を変えられたキリストが現れました。そして、その町の教会を訪問されました」

    2016年04月08日21時17分
  • この方(イエス・キリスト)以外に救いはありません 穂森幸一(29)

    ある統計によると、10年後は日本の地方の神社の40パーセントが消滅しているだろうといわれています。人口減少、過疎化、限界地域の出現によって維持できなくなってしまうという論拠です。

    2016年04月01日21時30分
  • 神は世(コスモス)を愛された 穂森幸一(28)

    私の知人がギリシャに行き、電車に乗っていたそうです。電車は通勤時刻と重なったため、とても混んでいたそうです。その時に、ギリシャ人が「これはコスモスだ」と叫んだそうです。「人がいっぱいだ」という意味だと思います。

    2016年03月28日22時39分
  • 後世に何を遺すべきか 穂森幸一(27)

    私は最近、歴史に興味があり、教科書に載っていることとは異なる史実とか、裏側から見た事実とかいう書き出しに魅(ひ)かれます。

    2016年03月18日22時13分
  • 地の果てにまで 穂森幸一(26)

    私たちはどこかに出掛けるとき、「片道2日かかります」とか聞いただけで、どんな遠い所に行くのだろうかと思います。しかし、聖書時代の人々にとって、距離とか時間とかは関係ありませんでした。

    2016年03月11日15時58分
  • あなたはかけがえのない存在です 穂森幸一(25)

    私は、「神に愛されている価値のある者です」という知識を持っていながら、仕事の発注が減り、収入が落ち込むと、「自分の役目は終わったのか」と弱気になる悪い癖があります。

    2016年03月04日18時56分
  • やり直しのできる人生 穂森幸一(24)

    年配者の会話に「もう少し若かったら挑戦するんだけど・・・」とか「生まれ変わったらやってみたい」などがあります。しかし、この人生は、たとえ過去に失敗したことがあっても、何度もやり直すことができるのではないかと思います。

    2016年02月26日7時18分
  • あなたは独りぼっちじゃない 穂森幸一(23)

    疲れたとき、つらいときには、孤独感に陥り、自分は独りぼっちではないかという気持ちが心を支配し、どうしようもなく落ち込んでしまうことがあります。

    2016年02月19日11時29分
  • 平和をつくる者は幸いです 穂森幸一(22)

    アメリカのあるシンクタンクが「日本は世界最古の国家である」と発表したことがあります。発掘された縄文土器は1万5千年前のものもあるといわれますので、これより古い土器は世界中どこにもないのではないかと思います。

    2016年02月12日15時54分
  • 地上では旅人であり寄留者 穂森幸一(21)

    イスラエルの聖地旅行に参加したとき、とても旅慣れた人を見かけました。この方は毎年のように海外に出掛けていました。驚いたのは、2週間のツアーであったにもかかわらず、他の人より小さいスーツケースを持っていたということです。

    2016年02月05日7時52分
  • 神が私たちの味方 穂森幸一(20)

    先日、押し入れの整理をしていましたら、小さな箱が出てきて、思い出の品物が入っていました。その中に小学生の頃の通知表がありました。先生の評価の欄に「真面目にやっていますが、協調性を持ちましょう」と書いてありました。

    2016年01月29日7時48分
  • あなたは高価で尊い 穂森幸一(19)

    マザー・テレサはインドのコルカタ(旧カルカッタ)で「死を待つ人の家」を作りました。路上生活をしている人々が、誰にも看取られることなく、息を引き取り、まるで塵(ちり)のように扱われている様子にマザーは耐えられなかったのです。

    2016年01月22日8時17分
  • わたし(キリスト)の荷は軽い 穂森幸一(18)

    日本の総人口の4割近くの方が、何らかのケアあるいはカウンセリングが必要な状態であるのに、固定観念に縛られ、心療内科に対する偏見のために受診を拒み、不眠に苦しんでいると聞きました。

    2016年01月15日5時44分
  • 生きることはキリスト、死ぬことも益です 穂森幸一(17)

    ある禅寺の精進料理の会に招かれたことがあります。本山から典座と呼ばれる料理専任のお坊さんが調理しておられました。朝3時に起きて、水を被り、全身を清めてから調理に臨んだということでした。

    2016年01月08日21時15分
  • あなたは独りではありません 穂森幸一(16)

    私は20年間、地方教会の牧師として宣教活動に従事していましたが、教会の外にいる人々に重荷を覚え、独立してブライダル伝道を始めました。地域社会と関わるうちにソーシャルビジネス(地域密着型事業)に関心を持ち、キリスト教冠婚葬祭のための会社を立ち上げました。

    2016年01月02日19時43分
  • 聖書の示す死後の世界 穂森幸一(15)

    愛する人を亡くした人を励ましたいと思っても、なかなか適切な励ましの言葉が見つかりません。自分の体をもぎ取られたような悲嘆は、なかなか乗り越えることはできません。アメリカの知人がSNSに投稿していた詩を紹介します。

    2015年12月25日22時25分
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • ワールドミッションレポート(6月5日):ネパール 「耳」から入る福音─ヒマラヤの国に届いた子どもたちの純粋なささげ物

  • ワールドミッションレポート(6月6日):イランのモガッダム族のために祈ろう

  • 「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男

  • ワールドミッションレポート(6月1日):エチオピア 複雑化する迫害の構図─紛争とアイデンティティーの狭間で

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • ワールドミッションレポート(5月31日):太平洋諸島 母語で語りかける神の言葉─現地教会主導の聖書翻訳の波

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(249)日本人に天国の希望を届けたい 広田信也

  • 人を慰められる人に 菅野直基

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 同志社国際高校の辺野古移設工事巡る学習、文科省が「教育基本法に違反」と認定

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 人を慰められる人に 菅野直基

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 毒麦はそのままに 穂森幸一

  • 同志社国際高校の辺野古移設工事巡る学習、文科省が「教育基本法に違反」と認定

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』

編集部のおすすめ

  • 四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加

  • 「あなたの人生は、必ずよみがえる」 第63回首都圏イースターのつどい

  • 「絶望の隣は希望」 在日ウクライナ正教会、ロシアの軍事侵攻4年で祈りの集会

  • 「罪のない最も弱い存在を殺す行為」 中絶反対を訴え行進、マーチ・フォー・ライフ

  • AIに心を持たせることは可能なのか クリスチャンの東京科学大学名誉教授が解説

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.