Skip to main content
2026年6月19日19時20分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 論説・コラム
  3. コラム
  • 論説
  • コラム
  • 執筆者一覧
  • なにゆえキリストの道なのか(11)宗教は争いをもたらす、ない方がよい、信じない方がよい 正木弥

    まず、個人レベルの問題を一般的に述べますと、他の宗教はいざ知らず、キリスト教を信じる者に、格別に争いが多いとは思っていません。なぜなら、新約聖書は次のように平和な対人関係を結ぶよう教えているからです。

    2015年10月25日6時06分
  • ムスリムへの伝道について思うこと(2)混迷の世界に光を 菊地智徳

    日本に居住する外国人が増えている。中国、欧米も含め文字通り世界中からさまざまな人々が入ってきている。日本では登録者だけで200万人を超えている。

    2015年10月24日18時09分
  • 私たち人間の能力ではできない仕事を、あえてさせてくださる神(19)人が無価値と思うものを、多くの人々の益のために用いる神・その5 森正行

    お腹を空かせた多くの群衆を心配したイエスの弟子たちは、人々におのおの食料を調達させることが賢明だと思いました。そのためには、日も暮れているので、群衆を早く混乱させることなく解散させることが自分たちの務めだと考えていました。

    2015年10月24日17時08分
  • 【子ども聖書クイズ17】ペンテコステは、何をいわうお祭り?

    ペンテコステは、何をいわうお祭(まつ)りですか。

    2015年10月24日12時55分
  • ヨハネ書Ⅰ《黙想・観想ノート》(16)神の愛に答える兄弟愛・ヨハネ第一書4:19~5:2 村瀬俊夫

    本書の4:7以下は、神の愛について教えている有名な箇所で、福音の真理が[聖書の中でも]一番明確に示されている箇所の一つでありましょう。ここで第一に勧められているのは、「互いに愛し合いましょう」という勧めです。

    2015年10月24日7時54分
  • 津和野「乙女峠」―殉教の記憶と償いの思いを未来へ(3)住民の感情と交流、そして列聖運動へ 山岡浩二

    カトリックの作家・遠藤周作は、殉教の地「乙女峠」の訪問を目的として津和野を訪れたことがあり、その時の印象を「津和野」というエッセイにまとめている。その中に、当時の津和野藩の立場や事情について感想を述べた次のような一文がある。

    2015年10月23日21時25分
  • わが人生と味の道(16)四川料理について 荘明義

    四川料理とは、陳建民先生が黄昌泉先生と共に1952年頃に日本に紹介した中国料理です。味が複雑で、いろいろな香辛料やジャンを使い分けることを特徴としたものです。これまでに日本に中国料理というものは確かにありましたが、広東料理が最初に入ってきたと聞いています。

    2015年10月23日6時59分
  • 日常の言葉に浸透している宗教用語について考えると興味深いです 穂森幸一(6)

    ある山寺の座禅道場に行きました時、壁にいろいろな教えがはってあり、それを読んでとても考えさせられました。「我他我他言うな!」という教えです。普段は「ガタガタ言う」とカタカナ表記します。

    2015年10月23日6時50分
  • 聖書をメガネに 我は聖霊、聖なる公同の教会、聖徒の交わりを信ず(その1)

    「聖書をメガネに」と言うとき、当然聖書をどのように読むかが課題になります。その答えとして、私なりに、聖書を「使徒信条」と対話しながら読み進める道を選んできました。この道を、一人の人間・キリスト者、そして牧師・神学教師として、60年前後歩んできました。

    2015年10月22日10時41分
  • こころの手帳(20)新型うつ 浜原昭仁

    ここ数年「新型うつ」という言葉をよく見聞きするようになりました。「息子は新型うつではないでしょうか」と心配して、親が相談に来ることもあります。この病名はマスコミが広めた造語で医学的な正式病名ではありません。

    2015年10月22日7時18分
  • 律法と福音(14)原罪 山崎純二

    今回のテーマは「原罪」についてです。なぜ「原罪」が人類の深部を蝕んでいるのかを確認する前に、神様が人間をどのような存在として造られたかを押さえておきたいので、創世記1章を開いてみましょう。

    2015年10月22日6時36分
  • 誰のご機嫌取りをする? 菅野直基 

    ストレスがたまりやすい人、肩がこって仕方がない人、胃が痛くなりやすい人、ちゃんと寝ても体の疲れが取れない人。いつも空気を読み、周囲に気を使い、顔色を伺い、機嫌が悪い人のご機嫌取りをしていませんか?

    2015年10月21日6時49分
  • 死に勝るいのちを得て―がん闘病817日の魂の記録―(38)礼拝は霊的ではあるが具体的でもある 米田武義

    私は信仰を持ったころ、4年間ほどCS(教会学校)の奉仕をした。子どもたちの先生なので、勝手な都合で休んだりできないので、休みたい時もあったが続けることができた。CSの奉仕に続いて礼拝があるので、礼拝にも引き続き出席することができた。

    2015年10月21日6時30分
  • 続・空飛ぶクリスチャン(1)あなたの人生を変える秘訣 神内源一

    多くの人になぜ問題があるかと言いますと、命のない言葉を口にするからです。あなたの気分がどうであれ、いつも神の言葉を口にすることです。そうすれば、その言葉に命があるので、素晴らしい結果が現れます。

    2015年10月20日17時57分
  • 【科学の本質を探る⑫】ニュートン力学からカオス理論へ―決定論的世界観の成立と崩壊(その3)カオス理論の登場 阿部正紀

    ニュートンは、9つの惑星を持った太陽系の運動を各惑星が1つだけ太陽のまわりを回っていると仮定して、その軌道を計算しました。惑星は太陽の方向に万有引力を受けるので楕円軌道を描きます。

    2015年10月19日7時01分
  • 【聖書クイズ】レビ記によれば飲食を禁止されているのは、次のうちどれ?

    イエス様が後に否定をされましたが、レビ記によれば飲食を禁止されているのは、次のうちどれでしょうか。

    2015年10月18日6時48分
  • 恵みとまことに満ちた人生 安食弘幸(28)

    一人のご婦人がクリスマスの準備の忙しさの合間に、売れ残っていたクリスマスカードを買ってきて、友人たちに出すため急いで書き終え、やっとポストに投げ入れました。

    2015年10月18日6時23分
  • なにゆえキリストの道なのか(10)宗教がなくても人間は生きていける 正木弥

    確かに宗教が、現世御利益に終始したり、儀式中心であったりするときは、その通りでしょう。また、自分の身辺がにぎやかで、順調に行っているときは、その通りでしょう。

    2015年10月18日6時20分
  • 【子ども聖書クイズ16】すぎこしのまつりで、とおりこしていったのは、なに?

    すぎこしのまつりで、とおりこしていったのは、なんでしょうか。

    2015年10月17日7時54分
  • 神様からのメッセージ―聖書は偉大なラブレター(20)聖書を翻訳した人たち―ジョン・ウィクリフの翻訳(古い英語) 浜島敏

    ヒエロニムスが聖書を翻訳したころは、実際に日常ではラテン語は次第に使われなくなっており、その代わりにドイツ語とか、フランス語、イタリア語、スペイン語、英語などの言葉をみんなが使うようになりました。

    2015年10月17日7時27分
  • 301
  • 302
  • 303
  • 304
  • 305
  • 306
  • 307
  • 308
  • 309
  • 310

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 「重要な希望のしるし」 世界教会協議会のピレイ総幹事、米イラン覚書を歓迎

  • 主にあって信仰の種をまき続けよう 万代栄嗣

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』

  • 拉致、性暴力、強制結婚… ナイジェリアの女性・少女たちが直面する「恐るべき」苦難

  • 安息から始めよう 菅野直基

  • 機会を生かしなさい 穂森幸一

  • ワールドミッションレポート(6月19日):インドのムンダス族のために祈ろう

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • 欧州有数の世俗国家で6万人が参加するキリスト教大会

  • 中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • ロシア軍がキーウ攻撃、世界遺産のペチェールシク大修道院で火災 ドローンが直撃

  • 米南部バプテスト連盟、女性牧師禁止強化の教憲修正案可決 来年再可決されれば正式決定

  • フェリス女学院、新理事長に神谷明氏

  • 毒麦はそのままに 穂森幸一

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • 「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男

編集部のおすすめ

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加

  • 「あなたの人生は、必ずよみがえる」 第63回首都圏イースターのつどい

  • 「絶望の隣は希望」 在日ウクライナ正教会、ロシアの軍事侵攻4年で祈りの集会

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.