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  • 伝道によって開かれる日本の未来

    日本人は人間関係を律法で結んでおり、自分の家族や友人に対してもそれが変わらない。それにより堕落した世から身を守ることはできるが、その中に閉じ込もってしまうことも少なくない。

    2004年06月06日4時06分
  • ジャカルタ日本語教会が宣教師を急募 

    ジャカルタ日本語キリスト教会(Jakarta Japanese Christian Fellowship Church)はジャカルタにおける日本人とその家族、また、日本語を解するインドネシアの方々を対象として、教派を越えて主日礼拝・教会活動をしています。 昨年から一年間牧師として奉仕してきた森牧師が今年五月に帰国し、現在は無牧の状態です。

    2004年06月04日9時06分
  • 【コラム】変動する在日社会と宣教の課題  朴寿吉

    在日社会は、すでに日本において100年の歴史を迎えようとしている。戦前・戦後を通してその大半は苦節の生活を強いられてきた時代であった。

    2004年06月03日7時06分
  • ドイツから伝道チーム来日、同盟福音基督教会で

    六月二日から十六日にかけて、同盟福音基督教会(岐阜県羽鳥市)に、ドイツ福音教会から派遣されるドイツ人9人、スイス人2人の伝道チームが来日、同教会のHOPEユースセンター(愛知県稲沢市)を拠点に協力伝道を行う。 ドイツ伝道チームは二〇〇二年日韓共催ワールドカップ時にも来日した。半年前に若者のインターナショナル多目的交流のためのHOPEユースセンターが完成し、同センターのアイマン宣教師によると、今年から毎年、協力伝道を続けていく予定だ。

    2004年06月02日10時06分
  • JCM藤田代表「性について教えるセミナー」で講演

    創造的なプログラムで教会の働きを応援しているジャパンクリエイティブミニストリー(JCM)の藤田桂子代表は28日、御茶ノ水クリスチャンセンターで「中高生性について教えるセミナー2~本当の愛について~」を開催した。

    2004年06月01日7時06分
  • 【コラム】軍事カルトの時代における平和(シャローム)の探求 (3) 木村公一

    世界はなぜ平和であるべきなのでしょうか。それは平和が武力ではなく、神の≪救済意志≫を根拠としているからです。平和を実現する神は全世界を救済するという確固たる意志を堅持しているお方です(ヨハネ3:16)。軍事力の行使によって平和を作り出す試みは、破壊でもって創造を、暴力でもって秩序を、無法でもって安全を造ろうとする矛盾の道です。手段は目的によって規定されねばならないのです。具体的には、平和構築という目的を達成するには、平和的な手段によらねばならないということです。

    2004年05月31日5時05分
  • 【書籍】ポスト・モダン世界のキリスト教 21世紀における福音の役割

    本書は、エキュメニカルに幅広い読者をもっている注目の神学者アリスター・マ...

    2004年05月31日4時05分
  • 「ホームスクール」の可能性

    吉井春人牧師(日本長老教会東京中会日野バイブルチャーチ)は、庶l年前からホームスクーリングを始めた第一人者の一人。ホームスクーリング運動を「新しい宗教改革」と明言する吉井牧師が、ホームスクールを通して実現させたい教育のビジョンを語った。

    2004年05月29日17時05分
  • GO−NET JAPAN設立記念コンサート

    ゴスペル・ネットワーク・オブ・ジャパン(GO−NET JAPAN)が五月二六日、設立記念コンサート「ONE LOVE GOSPEL」を、ゆうぽうと簡易保険ホール(東京都五反田)で行った。日本を代表するゴスペル歌手の亀淵友香さんや小坂忠さんらをはじめとする八つのクワイアが参加し、フィナーレでは約四〇〇人の参加者全員が立ち上がり熱唱した。

    2004年05月29日9時05分
  • 林美貞 音楽活動20周年コンサート

    日本と韓国で活躍する林美貞(イム・ミジョン)が献身して音楽活動を始めて今年で20周年を迎えることとなり、感謝の思いを込めて7月から日本と韓国でコンサートを開催することとなった。 コンサートは日本では東京と大阪で1回ずつ、韓国ではソウルをはじめとして14ヶ所での公演が予定されている。

    2004年05月29日9時05分
  • 米NCC代表ら、喫煙規制を呼び掛ける

    【米国】合同メソジスト教会や米国福音ルーテル教会、米国キリスト教協議会(NCC)や合衆国長老教会(PCUSA)の代表らが五月二十六日、青年層にみられるたばこ依存症の拡大を食い止めようと、各大統領候補に国内消費量の規制枠設定を求める要請書を提出した。

    2004年05月29日7時05分
  • ゴスペル・ワールドから『主の祈りII』が発売

    ゴスペル・ワールド(東京都新宿区百人町)はこの度2月25日より、アガペCDシリーズ第三集として、アンサンブル・アガペ(淀橋教会、ウェスレアンホーリネス教団)が演奏する16曲を収録した『心をいやす愛の調べ 主の祈り2』を発売した。

    2004年05月29日7時05分
  • 本田路津子コンサート 「主の祈り」をうたう

    本田路津子さんのコンサートが六月二十一日、札幌で開催される。今回のコンサートはCD付き絵本「主の祈り」をテーマとしている。絵本「主の祈り」は、主の祈りになじみ深いイラストレーターによる絵とオリジナルな曲をつけたもので、ヴォーカルを本田路津子さんが歌い、きどのりこさんが解説を担当した。

    2004年05月28日8時05分
  • グーテンベルク聖書プロジェクトの公開シンポ 慶応大で 五日

    慶應義塾大三田キャンパス北館2階で六月五日、公開シンポジウム「さまよえるグーテンベルク聖書‐ペルプリン本とHUMIプロジェクト」が行われる。

    2004年05月27日6時05分
  • キリスト者カウンセラーの意義

    多くの人が悩みを抱えて生活する現代社会で、教会の中にはカウンセリングセンターとして奉仕するところもある。自己理解や相談指導のためのカウンセリング講座を行っているところもあり、充実した内容を提供している。

    2004年05月27日5時05分
  • 「性と向き合うということ」 小さないのちを守る会

    人工妊娠中絶に反対し、胎児のいのちと人権保護を訴えている「小さないのちを守る会」(辻岡健象代表)が今年で発足二十周年を迎える。二十年間、「声なき胎児の代弁者」として働いてきた辻岡牧師は、ビジネスマン時代に、自分のためだけに生きているのではないかという神様の声を夢の中で受けたことが牧師として献身するきっかけだった。

    2004年05月26日9時05分
  • 【TODAYの目】 遅れを取ってはならない

    日本から海外に派遣されている宣教師の数は、国際協力スタッフも含めて約三百六十人(配偶者含)で、全登録教会員の一千七百人に一人の割合だ。米国と韓国はキリスト者(自称)の約千二百人に一人が宣教師で、米国は宣教師数が十二万人で世界第一位、韓国は九八年から毎年およそ三千人ずつ増加している。

    2004年05月26日9時05分
  • PFI会長夫妻が来日

    PFI会長夫妻が五月十六日から十九日にかけて来日した。 今回来日したのは、マイケル・ティミス会長とナンシー夫人。二人は十七日に京都を訪れ、PFIジャパン(PFIJ)の関係者と懇談して東京に戻り、都内で会議を行った。会議では、代表らを集めてPFIJの今後の活動について話し合ったという。

    2004年05月26日7時05分
  • 神戸新開地音楽祭にリジョイスゴスペルクワイア出演

    震災からの復興とアートの街をアピールするため、二〇〇〇年から湊川公園と本通商店街で開催されている神戸最大規模の市民音楽イベント「新開地ミュージックストリート新開地音楽祭」(主催:新開地ミュージックストリート実行委員会)が五月八、九日に開催され、地元の神戸・明石・加古川を中心に活動を続けるリジョイスゴスペルクワイア(代表 田中武)が公募約一〇〇組よりメインステージへの四組の中に選考され、九日に約三〇分間のステージを務めた。

    2004年05月26日6時05分
  • 【コラム】軍事カルトの時代における平和(シャローム)の探求(2) 木村公一

    前節で私たちは、神の国の内容である平和は常に《成ル》ものとして、「間近にある」ものとして経験することを学びました。したがって、平和を単に戦争以前の状態への回帰であるとか、天地創造においてすでに実現されていた原初的秩序であるとか、キリストの贖罪によってすでに回復された永遠の本質の体系である、という理解はすべて誤っています。聖書はそのような秩序について何も語っていません。

    2004年05月25日7時05分
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