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東南アジア最古の聖公会系教会 7月から改修工事
英国国教会(聖公会)としては東南アジアで最古となる聖ジョージ教会の改修工事が7月から始まることになった。
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英国人、読んでないのに読んだふり 聖書は4位
英国人の3人に2人は、実際に読んだことがない本について、読んだふりをしているという調査結果が5日、発表された。調査はオンライン上で行われ、1342人が回答。読んだふりをしていた本として、聖書が4位であったことがわかった。
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【新刊】 マタイ福音書講話 下 (北森嘉蔵)
イエスを見棄てる「神の痛み」と神に見棄てられるイエスの「苦しみ」−「十字架とは神の嘆き、神の悩み、神の苦しみ、神の痛みです」。イエス・キリストの生涯を描くマタイ福音書を、『神の痛みの神学』の著者が日本人の感性と言葉で説き明かす。下巻では第12章〜第28章までを収める。
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【新刊】 マタイ福音書講話 上 (北森嘉蔵)
旧約聖書との関係を辿り、長い系図によって始まるマタイ福音書。この福音書を貫くインマヌエル−神われらと共にいます−の約束を、『神の痛みの神学』の著者が日本人的感性と言葉で説き明かす。上巻では緒論と第1章〜第11章までを収める。
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米国の慈善団体、経済危機で国内の都市に食糧支援
米国の国際慈善活動団体フィード・ザ・チルドレンは、国内の深刻な経済危機を受けて、米国内で特に被害の深刻な都市や町に食糧支援を行う事業を始め、そのための寄付を募っている。
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WV、チャイルド・スポンサーシップの紹介DVDを作成
国際NGOワールド・ビジョン・ジャパン(東京都新宿区)は、同団体のチャイルド・スポンサーシップを紹介する新しいDVDを作成し、同支援への参加を広く呼びかけている。
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賀川豊彦の評伝著者、9月の韓国でのフォーラムに出席
昨年韓国語に翻訳された評伝「阿波の偉人伝 時代を超えた思想家賀川豊彦」の著者、林啓介さん(75)が、9月に韓国ソウルで開催される賀川豊彦の記念フォーラムにパネリストとして参加することがわかった。
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地元の教会が学校に通えない子どもに学習支援 浜松
静岡県浜松市の浜松カトリック教会は、親の失業などで学校に通えなくなったブラジル人児童を対象に、2月から無料の学習支援を始めている。教師は、ブラジル人学校の元教師や教会のシスターが担当。
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宣教150周年大会、5月15日に都内で決起祈祷会
7月8、9日に神奈川県のパシフィコ横浜で開催される日本プロテスタント宣教150周年記念大会(同実行委員会主催)の決起祈祷会が5月15日午後1時から、東京都渋谷区の日本基督教団聖ヶ丘教会で開かれる。
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南北教会祈祷会、6月末頃に平壌で開催
朝鮮半島の一致推進と平和建設を祈る南北教会祈祷会が、今年は6月末か7月に平壌で開かれることがわかった。2日の韓国キリスト教教会協議会(KNCC)と朝鮮キリスト教連盟(KCF)との代表者会議で決議された。
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「ペトロ岐部と187殉教者」、記念日の正式名称決定
カトリック中央協議会は、昨年福者に列せられた「ペトロ岐部と187殉教者」を記念する日である7月1日について、正式名称が「福者ペトロ岐部司祭と187殉教者」に決定したと同ホームページで発表した。
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短期宣教について語り合う集会、4月18日開催 OMF
東アジアの宣教に取り組むOMFインターナショナル(国際福音宣教会)日本委員会は、4月18日に短期宣教プログラム・リユニオン集会を千葉県市川市のOMFザ・チャペル・オブ・アドレーションで開く。
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榮義之牧師「希望の声」(36)・・・クリスマス
クリスマスはイエス・キリストが神の子としてこの地上に生まれたことを祝う日です。
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印キリスト教徒、総選前にして宗教少数派の権利訴える
インドのキリスト教指導者らは、4月中旬から5月中旬に行われる下院総選挙を前に、キリスト教徒を含む同国の宗教少数派の権利擁護を求めた。
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日本伝道会、宣教150年記念で和歌山伝道キャラバン
日本基督教団(東京都新宿区)の伝道に向けた総会決議に基づいて03年に発足した日本伝道会(DJC)は19日から23日まで、日本プロテスタント宣教150周年の記念事業の一環として和歌山伝道キャラバンを実施する。
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サドルバック発、「心の傷、悪習慣」からの回復イベント今月末に
米サドルバック教会(カリフォルニア州、リック・ウォレン牧師)から始まり、全米、世界へと広がる「心の傷、とらわれ、悪習慣」からの回復を目指す運動「セレブレイト・リカバリー」(CR)の毎年恒例のイベント「セレブレイト...
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NCC、3月6日「世界祈祷日」の開催地情報を公開
日本キリスト教協議会(以下、NCC)は、今年は3月6日となる「世界祈祷日」関連集会の開催地情報を同ホームページで公開している。6日を中心に北海道から九州まで全国47会場で関連集会が行われる。
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教皇庁移住・移動者司牧評議会議長にヴェリョ大司教
教皇ベネディクト16世は2月28日、教皇庁移住・移動者司牧評議会議長のレナート・マルティーノ枢機卿(76)の定年による退任願いを受諾し、新しい議長として現教皇庁東方教会省局長のアントニオ・マリア・ヴェリョ大司教(71)を任命した。
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伊司祭、四旬節はSMSを控え自らと対話を
2月25日に灰の水曜日を迎え、今年も四旬節が始まった。全世界の多くのキリスト教会では4月12日の復活祭(イースター)までの日曜日を除く40日間、特にイエス・キリスト...
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ロバート・エイメス博士「聖霊の執り成し」東京ケズィック
日本ケズィック・コンベンション東京大会が2月28日と3月1日の2日間、東京都新宿区のウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会で開かれた。1日午後の集会には...
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