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ルイス・パラウ、中米グアテマラで45万人集会 大統領も出席
世界70カ国、1200万人に福音を伝えてきた世界的な伝道者ルイス・パラウ氏による伝道集会「パラウ・フェスティバル」が先週末、中米のグアテマラで開催され...
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バチカン公式サイトに中国語版登場、計8言語に
ローマ教皇庁(バチカン)は19日、同公式サイトの中国語版を公開した。サイトでは、これまでに発表された教皇のメッセージなどを中国語で詳細に閲覧できる。
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ティム・ヒューズ、昨年開催のライブ収録DVD・CD発売
ティム・ヒューズは14日、昨年秋にロンドンで開催し、2000人の観客を集めたライブコンサートの様子を収録したDVDとCDを発売した。
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英国郊外の村、教会除く住宅など34億円で丸売りに
英国郊外にある村が、教会を除く住宅などほぼ丸ごと売りに出されることがわかった。村は、英国南部ハンプシャー州にあるリンケンホルト村。2000エーカー...
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榮義之牧師「希望の声」(38)・・・ペンテコステ
ペンテコステはイエス・キリストの教会の誕生を祝う日です。
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日本から来たドイツ人(8)・・・喜びも、悲しみも共に
春と言えば、イースター。そしてまた引越しの季節でもあります。何となく忙しいけれども、同時にまた楽しみが増えていく季節でもあります。
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前カンタベリー大主教、経済危機で英首相の責任指摘
前カンタベリー大主教は、英国が直面する経済危機においてゴードン・ブラウン英首相に一定の責任があるとして、英国民への謝罪を呼び掛けた。
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教皇「希望のメッセージ伝えたい」初のアフリカ訪問始まる
教皇ベネディクト16世は17日、今年最初の司牧訪問地となるアフリカのカメルーンに到着した。ベネディクト16世のアフリカ訪問は今回が初めて。
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クッションのしわがキリストの顔、地元住民が教会に殺到
司教のいすのクッションにできたしわがイエス・キリストの顔に見えると、カトリック教会に信者や地元住民らが殺到している。
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宣教150周年大会、メインイベントで実行委員長3人がメッセージ
7月8、9日に神奈川県のパシフィコ横浜で開催される「日本プロテスタント宣教150周年記念大会」(同実行委主催)で、大会のメインイベントとなる記念開会礼拝の...
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ローマ教皇庁外務局長、長崎訪問で平和決意を表明
ローマ教皇庁のドミニク・マンベルティ外務局長が15日、外務省の招きで来日し、長崎市を訪問。爆心地公園の原爆落下中心碑に献花し、「過去の過ちを二度と繰り返してはならない」と平和への決意を述べた。
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遺児の苦しさ知ってほしい 教会でチャリティーコンサート
福島県郡山市にある郡山カトリック教会で15日、がん遺児のためのチャリティーコンサートが開かれた。収益金は、病気や災害などで親を亡くした子どもを支援する「あしなが育英会」に寄付される。
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宗教理由に子どもの輸血拒否、家裁が即日親権停止
治療のために必要な1歳男児への輸血を拒否した親について、家庭裁判所に親権停止の処分を求めた児童相談所の請求がわずか半日で認められ、子どもの命が助かっていたことがわかった。
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レノンの「イマジン」、英リバプール大聖堂の鐘楼で演奏
英リヴァプールで結成され、世界的な人気を博したザ・ビートルズのジョン・レノンは宗教とは緊張関係にあった。1966年、ジョンがあまりの人気ぶりに「ビートルズはキリストよりも人気がある」と発言したことにより、キリスト教国では排斥運動が起きたほどだ。
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「マッチョ・オブ・ザ・イヤー」大賞はパリの大司教に
「女性にはスカートだけではなく、両耳の間の中身(脳・知性)が必要」との発言をしたパリ大司教アンドレ・ヴァントロワ枢機卿が「マッチョ・オブ・ザ・イヤー」大賞に選ばれた。
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米カトリック・クリーブランド教区、教会を大幅削減へ
教会員が少なくなれば、教会閉鎖もやむを得ない。少なくとも合併は必至。それぞれの事情が異なるとは言え、米カトリック教会オハイオ州クリーブランド教区は、人口の郊外流出の影響をもろに受けた上、移民国家米国ならではの事情を抱えたもの。
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教皇、ルフェーブル派司教の破門解消について説明
教皇ベネディクト十六世は司教らに宛てた書簡の中で、ユダヤ人虐殺を否定した司教を破門解消に含めたことを「思いがけず不幸なこと」と述べた。
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「『免償』が今や一致に貢献」バチカンのカスパー枢機卿
500年前、「免償」はマルティン・ルターと教皇の対立の根本にあったが、今では教会一致に貢献するとして、バチカン(ローマ教皇庁)キリスト教一致推進評議会議長のヴァルター・カスパー枢機卿が3月7日、機関紙ロッセルバトレ・ロマノで、正しく理解すれば「免償」はもはや信仰の障害にはならない、と指摘した。
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「地の上に平和」第9回国家晩餐祈祷会、350人参加
日本のキリスト者が集まり日本や世界の諸課題のために祈る国家晩餐祈祷会(同実行委)が13日、都内で開催された。教職者100人以上を含む約350人が参加した。
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万代栄嗣牧師(80)・・・キリストの臨在による癒し
神を意識し、神について学ぶことではなく、神の臨在と共に生きるのがクリスチャンの信仰生活です。
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