-
同性愛者のたまり場で銃乱射、2人死亡 イスラエル
イスラエル最大の都市であるテルアビブで1日夜、同性愛者のたまり場となっていたクラブで乱射事件が発生、少なくとも2人が死亡、10人以上が負傷した。
-
音楽伝道集会「Rock The River Tour」に若者6万5千人参加
米ミズーリ州セントルイスで2日、現代的な音楽を取り入れた青年向けの伝道集会「Rock The River Tour」が行われ、若者6万5000人近くが参加した。
-
植竹利侑牧師「現代つじ説法」(11)・・・殺されても殺すまい
モーセは殺すなかれといい、キリストは悪人に手向かうな、右の頬を打たれたら左の頬を向けよといった。
-
WV、前米大統領夫人をマラリア撃退運動の諮問委員に
前米国大統領夫人のロ−ラ・ブッシュ氏がキリスト教NGOのワールド・ビジョンによるマラリア撃退キャンペーン「End Malaria」に諮問委員として任命された。
-
教会離れの若者に福音を 元・卒業クリスチャンだんな雄作さん
若者に届く福音の伝え方を追求し、ジーザス体験型サイト「ブランド・ニュー・ライフ(Brand New Life)」を立ち上げた若手伝道者だんな雄作さん(31)。きっかけは、受洗した教会で味わった疎外感だった。
-
榮義之牧師「30秒の祈りが世界を変える!」(4)・・・神にお委ねする平安
祈りは世界を変え、祈る者の人生を変えることは事実です。
-
首都圏大会、当日のカウンセラー奉仕者を募集
日本宣教150周年を記念する三大イベントの一つ「第6回首都圏キリスト教大会」(開催日:10月24、25日、会場:青山学院講堂、同実行委員会主催)開催に向け、同大会カウンセラー・フォローアップ委員会は、当日のカウンセラー約100人を募集している。
-
工藤公敏牧師「北アルプスのふところから神の懐へ」(12)・・・北の果て
網走の初めての週報に次のような文を載せた。週報の名前は「北の果て...
-
東大OBが在学中の救いの体験を証し VIPクラブ東大
東京大学学生基督教青年会(東大YMCA)で2カ月に一度開かれているインターナショナルVIPクラブ東京大学の集会が7月31日、同会場であった。
-
南アのバス会社、キリスト教映画の車内上映を継続
南アの国内バス路線を運行するインターケイプ交通社が、乗客から苦情が出ているもののキリスト教映画の車内上映を継続する、と発表した。同社はバス65台を所有、月間6万〜10万人を輸送している。
-
同性愛主教認めた米聖公会は分派になる、と英神学者
米聖公会総会が7月14日、同性愛主教の叙階停止措置を解除することを決定したこと受け、新約聖書学者の英ダラム主教ニコラス・トーマス・ライト氏が15日、米聖公会は、『聖公会共同体』から明らかに離脱、正式に「分派」を形成することになる、と英紙タイムズで指摘した。
-
「ハリー・ポッターと謎のプリンス」をバチカン紙が称賛
イギリスの児童文学作家J・K・ローリング原作の映画「ハリー・ポッターと謎のプリンス」を、バチカン(ローマ教皇庁)機関紙ロッセルバトレ・ロマノが文化欄の批評で、善が悪に打ち勝つべきであることと、「それが時には犠牲が必要」なことを明確にした、と称賛した。
-
聖ピオ十世会指導者、バチカンと協議今秋開始を予測
カトリック保守派『聖ピオ十世会』の会長ベルナール・フェレイ司教が、今秋にもバチカン(ローマ教皇庁)当局と直接協議を始めることを望んでいる、と語った。
-
教皇、北伊での休暇終え夏の離宮カステルガンドルフォへ
教皇ベネディクト十六世は7月29日、北イタリアでの夏期休暇を終え、ローマ郊外カステルガンドルフォの離宮に入った。
-
教皇、聖骸布公開を機にトリノ訪問へ
バチカン(ローマ教皇庁)の報道担当フェデリコ・ロンバルディ神父は7月28日、教皇ベネディクト十六世が聖骸布公開を機にトリノを訪問する可能性がある、と語った。
-
国際サッカー連盟会長、カトリック教会から非難
国際サッカー連盟(FIFA)のジョセフ・ブラッター会長が、カトリック教会から手厳しい非難を浴びている。カトリック通信CNAによると、同会長はこの6月に南アで行われたコンフェデレーション・カップで優勝したブラジル・チームが肩を寄せ合いながら祈ったのを受け、そのような行動は「危険」であり、「サッカーに宗教が関わる場はない」として、2010年のワールド・カップでは宗教的表現を禁止する、と語ったもの。
-
英で新型ウイルス流行、キリスト教会にも影響
新型ウイルス。冬場を迎え南半球で拡大が懸念されているが、英国でも衰えを見せない。7月後半の1週間で患者が10万人発生、前週の5万5000人からほぼ倍増した。死者も31人出ている。英国が国際航空路線のハブ(核心)なことが一因と見られる。
-
米神父らが来日、広島・長崎訪れ被爆地巡る「謝罪」の旅
8月の広島、長崎原爆忌に合わせて、米カトリック教会の神父らが来日し、被爆地を訪れる「謝罪」の旅をする。関係者の話によると、両市で行われる平和式典にも参加し、被爆者との対面も計画されているという。今回来日するのはカトリックの平和団体「パックス・クリスティ...
-
中国反発で、キリスト教団体の国連オブザーバー資格申請否決
中国などが反発し、国連経済社会理事会(ECOSOC)は7月27日、キリスト教NGOの国連オブザーバー資格認可申請を23票対22票で拒否した。
-
大山寛・日基教団京都教会名誉牧師死去、103歳
日本基督教団京都教会名誉牧の大山寛(おおやま・ゆたか)氏が7月31日午前3時半、老衰のため京都市内の自宅で死去。
人気記事ランキング
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように
-
ワールドミッションレポート(6月21日):東アフリカ 迫害国家への「逆流」─帰国者とアフリカ人宣教師②
-
安息から始めよう 菅野直基
-
トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える
-
「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え
-
中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束
-
主にあって信仰の種をまき続けよう 万代栄嗣
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け
-
聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司
-
「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように
-
日本福音同盟、新理事長に北野献慈氏
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
ワールドミッションレポート(6月21日):東アフリカ 迫害国家への「逆流」─帰国者とアフリカ人宣教師②
-
安息から始めよう 菅野直基
-
同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
















