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  • 北京の守望教会員34人逮捕

    北京市海淀区にあるプロテスタント守望教会(金天明牧師)の会員34人が7月21日警察に逮捕された。カトリック系「アジア・ニュース」によると、逮捕はこれが初めてではなく、礼拝の前後に警察が教会員を逮捕するのは日常的になっている。

    2013年08月08日9時53分
  • 愛による全面受容と心の癒やしへの道(30) 峯野龍弘牧師

    さて、前回掲げた四重の悪しき主義(イズム)について、簡略説明しておきましょう。これは先にも述べましたように、我執の二大要素である「欲望」と「自己中心癖」の合したところに結果する悲しき四大主義(イズム)です。

    2013年08月08日6時59分
  • ルカの福音書身読の手引き(60) 宮村武夫牧師

    主イエスは招かれた食卓の席で人々に語り続けられます。まずご自身と同様に食事に招かれた人々に(7~11節)。続いて食事に招いてくれた人に(12~14節)、さらに「神の国」での食事に目を向けた人のことばを手掛かりに教え続けます。

    2013年08月08日6時57分
  • ルカの福音書身読の手引き(59) 宮村武夫牧師

    今回の聖書の箇所も、主イエスがパリサイ人たちと安息日をめぐり、癒やしをなさり主張をなさる記事です。ここに登場するパリサイ派の指導者は、おそらく会堂の監督であり、会堂での礼拝後安息日の祝いの食事(4章38、39節)での出来事。

    2013年08月07日6時39分
  • ドングリをどう見るか? 佐々木満男・国際弁護士

    あなたは「一個のドングリ」を見て何を思いますか? たった一個のドングリですが、その見方は人によってさまざまです。「肉の目」で見ているようでも、実は「心の目」で見ているのです。

    2013年08月06日10時09分
  • ルカの福音書身読の手引き(58) 宮村武夫牧師

    主イエスに対するヘロデの態度と主イエスの答え、そしてエルサレムに対する主イエスの呼び掛けを味わいます。ヘロデは、パリサイ人を通して、主イエスを自分の領土から追い出そうとしていると推察できます。

    2013年08月06日9時48分
  • ルカの福音書身読の手引き(57) 宮村武夫牧師

    今回の箇所を通して、神の国について主イエスの教えをさらに教えられたいのです。22節以下の厳しい教えの前に、18~21節の教えを与えておられます。励ましと共に戒めを。

    2013年08月05日6時34分
  • 主に選ばれた者の恵み 万代栄嗣牧師

    日本の昨年の平均寿命が、女性86・41歳で世界1位に返り咲き、男性は79・94歳で世界5位ですが、1位との差は1歳未満。世界で一番長生きできる国ということは同時に世界で一番幸せだと言いたいところです。しかし、実際のところ、それはイコールで結ばれているでしょうか。

    2013年08月05日6時31分
  • ルカの福音書身読の手引き(56) 宮村武夫牧師

    ルカの福音書13章10~21節の箇所を味わいます。12章1節以来、パリサイ人に代表される指導者たちの偽善について取り上げられる中で、主イエスは救いのみわざを力強く指しておられます。

    2013年08月04日6時58分
  • ルカの福音書身読の手引き(55) 宮村武夫牧師

    いつものようにルカの福音書を読み進めていきます。今回は11章37~54節、少し長い箇所です。37節から44節までのパリサイ人を巡る記事と、45節以下の律法学者を巡る記事に分けて見て行きます。

    2013年08月03日11時02分
  • ルカの福音書身読の手引き(54) 宮村武夫牧師

    今回もルカの福音書11章33~36節を、33節と34~36節の二つの部分に分け味わって行きます。「あかりをつけたなら」、なぜそうするか。光の目的のために。「入って来る人々に、その光が見えるためです」。マタイの福音書5章14-16節参照。

    2013年08月02日9時10分
  • 愛による全面受容と心の癒やしへの道(29) 峯野龍弘牧師

    そこで更にこの「我執」を構成している主なる要素について言及しておきたいと思います。そもそも「我執」は、以下の二つの要素すなわち各人の内に潜む二つの悪しき性質から構成されています。

    2013年08月01日15時37分
  • ルカの福音書身読の手引き(53) 宮村武夫牧師

    今回は11章29~32節の箇所。11章28節で見たように、主イエスは、「いや、幸いなのは、神のことばを聞いてそれを守る人たちです」と、主イエスの宣教に心を開く人々の幸いについて明らかになさっています。

    2013年08月01日15時19分
  • ルカの福音書身読の手引き(52) 宮村武夫牧師

    ルカの福音書11章27、28節。「ひとりの女が」(27節)。(1)ルカの福音書における女性。(2)エリサベツ、マリヤについて、ルカ1章42節。(3)母と子のきずな。

    2013年07月31日6時42分
  • グランドキャニオンで創造論体験ツアー 9月22日から7日間

    アメリカ西部の大自然を巡り、聖書に記された創造論を学ぶ「グランドキャニオンツアー」(ラブクリエーション主催)が、9月22日から7日間の日程で行われる。

    2013年07月30日9時27分
  • 神はどこにおられるのか? 佐々木満男・国際弁護士

    「神は一体どこにおられるのか?」「聖書にはどのように書かれているのか?」―天地万物を造られた神は、これらを所有し、これらを支配しておられる。このとてつもなく偉大なる全能の神は、広大な全宇宙を、やすやすとその手のひらに乗せておられる。

    2013年07月30日7時46分
  • ルカの福音書身読の手引き(51) 宮村武夫牧師

    今回は11章14節から26節の箇所。まず大きな流れを確認します。9章51節から19章27節では、主イエスの一行がガリラヤからエルサレムへ進む途上の姿を描いていることを何回か確認してきました。

    2013年07月30日7時41分
  • 教皇、ブラジル訪問終えバチカンに

    「世界青年の日」(WYD)リオデジャネイロ大会出席を目的に7月22日からブラジルを司牧訪問していた教皇フランシスコは29日、バチカン(ローマ教皇庁)に帰着した。

    2013年07月29日23時33分
  • 「世界青年の日」リオデジャネイロ大会開幕

    全世界の若い信者たちの祭典としてカトリック教会が定めた「世界青年の日」がリオデジャネイロで7月23日開幕した。同日午後からコパカバーナでとり行われた開幕ミサはリオデジャネイロのオラーニ・テンペスタ大司教によって祝われた。

    2013年07月29日23時33分
  • 教皇フランシスコ、リオデジャネイロ到着

    教皇フランシスコは7月22日朝、ローマのフィウミチーノ(レオナルド・ダ・ヴィンチ)空港からアリタリア航空機でブラジルに向け出発、同日午後4時(日本時間23日午前4時)、リオデジャネイロに到着した。

    2013年07月29日23時32分
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