Skip to main content
2025年11月29日11時38分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む

コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む

  • コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(16)「生きているだけで丸もうけ」 臼田宣弘

    今回は、9章1~10節を読みます。その前に確認しておきたいことがあります。第13回で、コヘレトの言葉全体の集中構造分析においては、7章25~29節が中核部であることをお伝えしました。集中構造の中核部は、通常は内容的にも中心部になるはずです。

    2025年11月26日13時30分
  • コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(15)不条理と神の業の不可知性 臼田宣弘

    今回は、8章10~17節を読みます。

    2025年11月12日11時07分
  • コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(14)抗黙示思想と現代 臼田宣弘

    今回は、8章1~9節を読みます。私はこの箇所を一つの段落と捉えています。前回お伝えしましたように、8章1節aは、7章23~24節と共に、コヘレトの言葉全体の集中構造分析における中核部(7章25~29節)を挟んでいる言葉です。

    2025年10月22日14時57分
  • コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(13)知恵と判断 臼田宣弘

    今回は、7章23~29節を読みます。第5回で3章1~17節を読みましたが、その際に当該箇所は集中構造になっていることをお伝えしました。実は、コヘレトの言葉は1~12章の全体も集中構造になっているとされます。

    2025年10月08日15時09分
  • コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(12)ボンヘッファーが愛読していたコヘレト 臼田宣弘

    今回は、7章15~22節を読みます。15節は18節とのつながりが強い(恐らく修辞法のインクルージオとして16~17節を囲い込んでいる)と思いますので、16~17節と、15節と18節という区切りでまず読み、その後に19~22節を読みます。

    2025年09月24日14時58分
  • コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(10)抗黙示思想 臼田宣弘

    今回は、6章1節~10節aを読みます。ここから、コヘレトの言葉で特徴的な「抗黙示思想」がより鮮明に現れ始め、その傾向は8章まで続きます。そこでまず、黙示思想とは何か、コヘレトはどういった黙示思想に抗しているのか、についてお伝えしておきます。

    2025年08月27日19時07分
  • コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(9)心地よく食べ、心地よく眠るということ 臼田宣弘

    今回は、5章9~19節(新改訳、現代訳では10~20節)を読みます。この箇所の背景には、プトレマイオス2世時代のエジプトがあるように思えます。

    2025年08月13日18時46分
  • コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(8)天におられる神を礼拝する 臼田宣弘

    今回は4章13節~5章8節を読みますが、最初に、私が考えているこの箇所のインクルージオ(囲い込み)構造について説明しておきたいと思います。ここは、「王-神-王」というインクルージオ構造になっています。

    2025年07月23日15時39分
  • コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(7)共同体の重視 臼田宣弘

    今回は4章1~12節を読みますが、その前に、前回扱った箇所のうちの3章20~21節について、少し補足をしておきたいと思います。私は、コヘレトの時代を紀元前250年ごろと見ています。

    2025年07月09日16時15分
  • コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(6)神の御手の内にある死という運命 臼田宣弘

    今回は、3章18~22節を読みます。その前に、前回触れた5節前半の「石を投げるに時があり、石を集めるに時がある」について、私が考えていることを記しておきます。石を投げるという行為は、戦場における攻撃を意味していると考えられます。

    2025年06月26日16時50分
  • コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(5)時の賛歌 臼田宣弘

    今回は「時の賛歌」といわれる3章1~17節を読みます。ちなみに、この原稿を書き上げた日は、くしくも「時の記念日」である6月10日でした。この箇所は集中構造になっていますので、その分析によって聖書本文を提示します。

    2025年06月15日20時35分
  • コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(4)神から与えられる喜び 臼田宣弘

    ヘレニズム哲学の3大潮流は、ストア派、エピクロス派、懐疑派です。コヘレトがこの内のストア派とエピクロス派を退けていたことを、前回お伝えしました。ところで、新約聖書の使徒言行録17章18節には、エピクロス派やストア派への言及があります。

    2025年05月28日18時30分
  • コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(3)コヘレトの探求 臼田宣弘

    今回は、1章12節~2章11節を読みます。1章11節までの円環的世界観・歴史観からは少し移行して、コヘレトの「世界と知恵と栄華の探求」が伝えられている箇所です。しかし、ここでもヘレニズム的な影響を見ることができます。

    2025年05月14日14時17分
  • コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(2)太陽の下の世界 臼田宣弘

    コヘレトの言葉は、インクルージオ(囲い込み)という修辞法が使われていて、冒頭と末尾が対になっています。ですから、冒頭に合わせて末尾も見ておくことが、読み始める際には大切だと思います。

    2025年04月23日18時07分
  • コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(1)一切は空 臼田宣弘

    2018~2019年に、30回にわたって「コヘレト書を読む」の連載をしていましたが、今回、タイトルを「コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む」として、新たなシリーズを始めます。

    2025年04月09日20時08分

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • WCC常議員会、中国の公認教会指導者らと会合 発表文書では非公認教会の弾圧に触れず

  • 「神の霊によって、主はこの国を造り替えられる」 日本リバイバル同盟が「祈りの祭典」

  • 逆境は人生を開く 穂森幸一

  • 幸せを感じる秘訣 菅野直基

  • 中国の大型政府非公認教会「シオン教会」の主任牧師ら18人逮捕、最大拘禁3年の可能性

  • 青山学院と山梨英和学院が協定締結、授業連携など視野に

  • ワールドミッションレポート(11月28日):インドのマラアヤラン族のために祈ろう

  • コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(16)「生きているだけで丸もうけ」 臼田宣弘

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(236)聖霊による傾聴活動は日本社会を覚醒する(中編) 広田信也

  • 欧州の反キリスト教ヘイトクライム、依然として多発 年間2200件超発生

  • 15人の演者でマルコ福音書を再現、観客をイエスの物語に引き込む「マルコドラマ」

  • チャーリー・カーク氏が殺害された大学で伝道集会、2100人以上が信仰を決心

  • 映画「ボンヘッファー ヒトラーを暗殺しようとした牧師」 「信仰と抵抗」の生涯描く

  • 欧州の反キリスト教ヘイトクライム、依然として多発 年間2200件超発生

  • 中国の大型政府非公認教会「シオン教会」の主任牧師ら18人逮捕、最大拘禁3年の可能性

  • 「神の霊によって、主はこの国を造り替えられる」 日本リバイバル同盟が「祈りの祭典」

  • 逆境は人生を開く 穂森幸一

  • 青山学院と山梨英和学院が協定締結、授業連携など視野に

  • 武装集団がカトリック神父の住居を襲撃、神父ら数人拉致し1人殺害 ナイジェリア

  • ヨハネの黙示録(9)サルデス教会の御使いへ 岡田昌弘

  • オリンピックでメダル12個獲得の米競泳選手が受洗、離婚訴訟と依存症克服のさなかで

  • 映画「ボンヘッファー ヒトラーを暗殺しようとした牧師」 「信仰と抵抗」の生涯描く

  • 日本キリスト教団出版局、事業を整理・縮小へ 5月に債務超過

  • 15人の演者でマルコ福音書を再現、観客をイエスの物語に引き込む「マルコドラマ」

  • チャーリー・カーク氏が殺害された大学で伝道集会、2100人以上が信仰を決心

  • メル・ギブソン監督「パッション」続編がクランクイン、キャスト一新でイエス役も新俳優

  • 聖心女子大学で企画展「カトリックは日本社会の窓だった!」

  • 「電波宣教師」の尾崎一夫氏死去、短波ラジオ・HCJB日本語放送に60年以上従事

  • カンタベリー大聖堂の「落書き」プロジェクトに批判の声

  • ワールド・ビジョンがクリスマスキャンペーン、教会で酒井美紀さん登場のコンサートも

編集部のおすすめ

  • 全ての人に福音伝えるための「イエスのモデル」 WEA総会でリック・ウォレン氏が講演

  • 「神の言葉を全ての人に」 日本の聖書普及事業150年で記念式典・レセプション

  • 教団・教派超えて神の平和求める 戦後80年で「日本国際朝餐祈祷会」初開催

  • イエスの統治を祝う祭典「ジーザス・レインズ」が10周年 ラップ賛美など新しい試みも

  • 「聖書を読まなかったら、今の自分はない」 元ヤクザの進藤龍也氏と山崎純二氏が対談

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • RSS
Copyright © 2002-2025 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.