Skip to main content
2026年6月22日23時24分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 菅野直基

菅野直基

  • 「見ないで信じなさい」 菅野直基

    イエス様の弟子のトマスは、不信仰の象徴です。彼は実存主義者で、目で見、手で触らなければイエス様の復活を信じませんでした。そのトマスが、「私の主。私の神」と言って、イエス様が復活されたと信じました。

    2022年07月15日11時02分
  • 言葉に力がある 菅野直基

    フランスに、「思いやりは友をつくるが、真実を言うことは敵をつくる」ということわざがあります。それが真実なことであったとしても・・・。人に話す前に一度深呼吸し、お祈りしてから話しても遅くありません。

    2022年07月08日19時43分
  • 人は愛するため生まれた 菅野直基

    人は愛されることで自分の居場所を見いだし、愛することによって、真に充実感を持って生きることができる存在ではないでしょうか。「自分はここにいていいんだ」という居場所が欲しくて人の関心を買うために努力し、認められるために頑張りますが…

    2022年07月01日11時04分
  • 壊れやすい土の器に宝が! 菅野直基

    「こわれもの注意」と貼られた荷物が宅急便で届きました。このシールが貼られた荷物は、丁寧に扱われます。私たち人間は、そのようなシールが貼られてはいないのですが、強そうに見えても、実際は弱い存在です。「こわれもの注意」なのです。

    2022年06月27日9時53分
  • 人生の目標を立てよう 菅野直基

    ある医学博士が、人生の目標を持っている人と、目標を持たずに生きている人の人生を調査しました。目標を持っている人は、目標を持たないで生きている人より収入が2倍であることが分かりました。

    2022年06月17日11時00分
  • 失敗ではない、学ぶ機会だ 菅野直基

    「こうしたら失敗しない」という方法は、今のところ解明されてはいません。私たちは、人生においてたくさんの失敗を繰り返します。時には、手痛い失敗をして深く失望することもあります。失意のどん底の中で、一つの重要な事実を見逃さないでください。

    2022年06月10日10時59分
  • からし種は小さいのに、大きくなる 菅野直基

    聖書には、「天の国はからし種に似ている。人がこれを取って畑に蒔(ま)けば、どんな種よりも小さいのに、成長するとどの野菜よりも大きくなり、空の鳥が来て枝に巣を作るほどの木になる」(マタイ13:31、32)と書かれています。

    2022年06月03日9時44分
  • 通りよき管 菅野直基

    路傍伝道をしていると、人それぞれに響く言葉が違うことが分かります。「あなたは愛されています」という言葉が響く人もいますが、「人生をやり直すことができます」という言葉が響く人もいます。あるいは、悔い改めや天国と地獄の話が響く人もいます。

    2022年05月27日11時06分
  • 与えられた人生を生きよう 菅野直基

    人は、与えられた人生を生きているのです。しかし、理不尽で、つらい状況を我慢しながら生きていると、いつか潰れてしまいますし、現実逃避ばかりをしていてもよくありません。

    2022年05月20日13時02分
  • 愛の中で生きよう 菅野直基

    聖書が啓示し、私たちが信じる神は三位一体なるお方です。神が人を造られたときに、「神は仰せられた。『さあ人を造ろう。われわれのかたちとして、われわれに似せて』」(創世記1:26)と語られました。

    2022年05月13日10時54分
  • 祈りとは何か 菅野直基

    辞書には、「祈りとは、神ないし神格化されたものとの意思の疎通を図ろうとすること」と書かれています。祈りとは「神との交わり」です。それは「自問神答」することです。これが人間本来の生き方です。

    2022年05月06日10時21分
  • もし今日が最後の日だとしたら 菅野直基

    もし今日が人生最後の日だとしたら、あなたはどのように時間を使いますか。最後の最後まで仕事をしますか。家族や大切な人と時間を過ごしますか。やり残したことをやりますか。

    2022年04月29日11時28分
  • 正しい祈り 菅野直基

    クリスチャン同士で「ぜひ祈ってください」とお願いし、「分かりました。お祈りします」というやりとりをすることがあると思います。「祈ります」という言葉が、単なるポーズで終わってはいけないと思います。

    2022年04月22日9時03分
  • 本当の満足を味わう秘訣 菅野直基

    人に親切をし、気前良く何かをしたら、それだけで気分がいいものです。さらに、それを黙っているならば、もっと感動は大きくなります。聖書には「右の手のしていることを左の手に知られないようにしなさい」と書かれています。

    2022年04月15日7時07分
  • 目を離さず生きよう 菅野直基

    旧約聖書に登場する代表的な預言者といえば、「エリヤ」と「エリシャ」です。2人は師弟関係から始まり、やがて同労者となりました。エリヤは死を目前にしたとき、エリシャに「あなたは何を願うか?」と聞きました。

    2022年04月08日10時15分
  • 命を懸けてもよいほどの使命 菅野直基

    数年前、小学5年生の男の子が自転車で踏切を渡ったところ、電車と衝突し、はねられて死亡する事故が起こりました。その踏切は、警報機と遮断機のない「第4種踏切」でした。亡くなられた男児の親御さんや親族、友人知人の方々に神様の慰めをお祈りいたします。

    2022年04月01日19時15分
  • 愛の人になれますように 菅野直基

    イエス様の弟子のヨハネは、ボアネルゲ(雷の子)というあだ名が付けられました。昔のヨハネはあだ名通りの人でしたが、後日、愛の人に変えられました。これが、クリスチャンに与えられる最大の祝福だと思います。人は変えられる。ここに、希望があります。

    2022年03月25日10時52分
  • 孤独の中での祈り 菅野直基

    これは、イエス様が十字架刑に処せられるために逮捕される直前の祈りです。私たちは教会で礼拝をしたり、祈祷会で集まってお祈りをしたり、オンラインで励まし合って祈ることも大切ですが、たった一人で神にささげる祈りを忘れてはいけません。

    2022年03月18日22時40分
  • 人を大切にするために 菅野直基

    人を大切にするあまり、人を大切にできない現実があるものです。けんかをしたり、裁判をしている人たちを調べてみると、かつては仲が良かった者同士です。戦争している国々を見ると、隣国同士、もしくは内々での内戦です。

    2022年03月11日11時54分
  • 神を見て、神を恐れよ 菅野直基

    人間は神によって造られたときに、神だけに目を向けて生きる存在として造られました。しかし、罪を犯した瞬間から自分に目が向かい、自意識にとらわれるようになり、裸であることを知り、イチジクの葉で体を覆いました。

    2022年03月04日15時10分
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え

  • 両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように

  • 神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司

  • 聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司

  • ワールドミッションレポート(6月22日):コンゴのムンド族のために祈ろう

  • ワールドミッションレポート(6月21日):東アフリカ 迫害国家への「逆流」─帰国者とアフリカ人宣教師②

  • 中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束

  • 主にあって信仰の種をまき続けよう 万代栄嗣

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • 中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束

  • 欧州有数の世俗国家で6万人が参加するキリスト教大会

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • ロシア軍がキーウ攻撃、世界遺産のペチェールシク大修道院で火災 ドローンが直撃

  • 米南部バプテスト連盟、女性牧師禁止強化の教憲修正案可決 来年再可決されれば正式決定

  • フェリス女学院、新理事長に神谷明氏

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

編集部のおすすめ

  • 「今、求められているのは、慰めと癒やし」 能登被災者支援でゴスペルコンサート

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加

  • 「あなたの人生は、必ずよみがえる」 第63回首都圏イースターのつどい

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.