Skip to main content
2026年6月21日20時01分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. カレブの会

カレブの会

  • この時 聖書を開いた―31人に訪れた神の祝福―(12)3回のリストラからの奇跡的な解放 秋山幹生

    1973年、私は欧州系企業に就職し、2010年9月末の定年退職まで38年間勤務の中で、1989年2月、1999年5月、2009年12月末、3回のリストラからの奇跡的な解放を経験後、無事に定年退職を迎え、現在は第2の人生を日本企業で働いています。

    2016年07月02日6時45分
  • この時 聖書を開いた―31人に訪れた神の祝福―(11)仕える者に 吉田富次

    人生には、ターニングポイントといわれる出来事が幾つかあります。私の人生において最大のターニングポイントは、18歳の年に訪れました。この年に教会の門を叩き、神様を救い主と受け入れたからです。

    2016年06月18日22時09分
  • この時 聖書を開いた(10)主ご自身が、私たちの心を慰め強めてくださる 横倉順治

    この箇所は、今まで何度も読んでいますがよく理解できず、なんとなく見過ごしていました。しかし、最近あることがきっかけで、この言葉の意味がよく分かりました。

    2016年06月04日21時28分
  • この時 聖書を開いた―31人に訪れた神の祝福―(9)キリストに接木されて 山本文夫

    川奈聖書教会の祈祷会で山口光仕牧師から「ここでいう『キリストにつく者』とは『キリストに接木(つぎき)される』というイメージだ、キリストを台木にして生命的に結び付き、もはや台木から離れて生きていくことはできない」と教えていただきました。

    2016年05月21日7時00分
  • この時 聖書を開いた―31人に訪れた神の祝福―(8)仕事と人生 本田英一

    人生とは、その人に与えられた時間をどのように過ごすかだといわれています。私は、自分と家族の生活を確保するために過ごすのを仕事と称し、それから、自分が自由に生きられる時間を人生と名付けました。

    2016年05月07日7時43分
  • この時 聖書を開いた―31人に訪れた神の祝福―(7)教育の原点は愛にあり 原田浩司

    毎年12万人の小中学生が不登校、60万人の若者が引きこもり、6人に1人が貧困家庭、被虐待児が10年間で2倍・・・世界で最も経済的に豊かで安全な国で、多くの子どもたちが苦しんでいます。

    2016年04月23日21時53分
  • この時 聖書を開いた―31人に訪れた神の祝福―(6)「隣人を愛しなさい」は人生の永遠のテーマ 佐藤文紀

    隣人を愛しなさい。聖書と出会う前までは思ってもいなかった福音の言葉です。初めの頃は、聖書に書かれている隣人をどのように愛せば良いのか、なぜそれほどまでに隣人を愛さなければならないのか、そんなに大切な隣人とはどのような存在なのか、分かりませんでした。

    2016年04月09日20時34分
  • この時 聖書を開いた―31人に訪れた神の祝福―(5)三つのチャレンジ 北原祥光 

    1993年11月、甲子園ミッションという伝道大会がありました。大会最終日の前日、就寝前のお祈りの中でこんな生き方ができればいいなと思ったことがメッセージで語られました。

    2016年03月31日23時07分
  • この時 聖書を開いた―31人に訪れた神の祝福―(4)なくなる食物のためではなく 香川和生 

    アルコール依存症(アル中)は、悲劇的な病気です。それは、飲酒によってあらゆるものを失いつつ死んでいく病気だからです。まず社会的な死に始まり、家族関係の死があり、そして、その肉体的な死によって完結するのです。

    2016年03月05日19時52分
  • この時 聖書を開いた―31人に訪れた神の祝福―(3)古里伝道を目指して 遠藤誠一

    定年退職を機に、私の古里への伝道を目指して東京から島根県安来(やすぎ)市にUターンしました。もう3年半になります。妻は会津出身なので、全く見知らぬ土地に住むことになりますが、付いて来てくれました。

    2016年02月20日18時25分
  • この時 聖書を開いた―31人に訪れた神の祝福―(2)愛・希望・勇気を人間関係から学んで営業経験を生かした人脈造り 市村昌三郎

    私は、住宅機器関連の会社で、営業一筋で約39年間勤めてきました。その間、札幌、福岡、横浜など転勤が多く、12回もの引っ越しを経験しました。家族のうち、最初に長女がゴスペル・コンサートで知り合った友人の導きで救われました。

    2016年02月06日16時37分
  • この時 聖書を開いた―31人に訪れた神の祝福―(1)約束を信じた人々 小川吾朗

    85歳でもなお壮健であったカレブの生涯の特徴は、40歳の時に与えられた神の約束を信じ続け、年老いても「あの日に約束されたこの山地を私に与えてください」と願う信仰の生き方にありました(ヨシュア記14:6~12)。

    2016年01月23日13時59分
  • 1
  • 2

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え

  • 中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束

  • ワールドミッションレポート(6月21日):東アフリカ 迫害国家への「逆流」─帰国者とアフリカ人宣教師②

  • 主にあって信仰の種をまき続けよう 万代栄嗣

  • フェリス女学院、新理事長に神谷明氏

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』

  • 機会を生かしなさい 穂森幸一

  • 「重要な希望のしるし」 世界教会協議会のピレイ総幹事、米イラン覚書を歓迎

  • 聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • 中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束

  • 欧州有数の世俗国家で6万人が参加するキリスト教大会

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • ロシア軍がキーウ攻撃、世界遺産のペチェールシク大修道院で火災 ドローンが直撃

  • 米南部バプテスト連盟、女性牧師禁止強化の教憲修正案可決 来年再可決されれば正式決定

  • フェリス女学院、新理事長に神谷明氏

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男

編集部のおすすめ

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加

  • 「あなたの人生は、必ずよみがえる」 第63回首都圏イースターのつどい

  • 「絶望の隣は希望」 在日ウクライナ正教会、ロシアの軍事侵攻4年で祈りの集会

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.