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使徒言行録

  • 【ペンテコステメッセージ】今、生ける神、聖霊様 坪井永人

    1984年、神奈川県湯河原で行われたある聖会でのこと。講師の手に罪の告白を記した紙をたたきつけるように渡した瞬間、突然頭上の天井が割れ、轟音とともに光の束が落ちてきた。その中で私は、ただ全てを忘れて「ハレルヤ!ハレルヤ!」と叫んでいた。

    2023年05月28日6時59分
  • 癒やしの事実を生かして信じよう 万代栄嗣

    日々の暮らしの中で、困難、試練はさまざまにやって来ます。その度に一喜一憂するのではなく、クリスチャンとして魂の目を開いて、何があってもいつまでも変わることのない神の恵みに目を留めて、信仰を働かせる生き方を自分のものとしましょう。

    2023年05月22日14時42分
  • 人の評価によらない神の選び 万代栄嗣

    今、米国では聖霊によるリバイバルの現象が起こっています。日本にもリバイバルが起こるよう祈ってまいりましょう! 今日の聖書箇所から、神様からビジョンが与えられるということは神様のご計画によるということを学び取りたいと思います。

    2023年02月27日14時33分
  • 全ての人の癒やし主である主の恵み 万代栄嗣

    人は愚かでわがままで、戦争の現実は今でもあちこちにあり、自分の都合中心に生きようとするものです。そんな罪深い私たちがまともに生きていくためには、神様と向き合うことが必要です。

    2022年09月19日9時39分
  • 信仰を告白して恵みの秋を迎えよう 万代栄嗣

    今日は、信仰の働かせ方のこつを分かち合いたいと思います。私たちは、キリスト教がどんな教えなのか誰かに質問されたときに、自分の信仰を簡潔、明確に告白できるキリスト者となりましょう!

    2022年09月12日11時51分
  • 主の教会に本来もたらされる癒やし 万代栄嗣

    あなたにとってこの夏はどんな夏だったでしょうか。私の印象は、猛暑、水害、第7波のコロナ禍と荒れた夏でしたが、教会の夏の行事は豊かに祝福され、余計神様は恵みを注いでくださったと心から感謝しています。

    2022年09月05日14時07分
  • 聖霊による言葉の奇跡 万代栄嗣

    ペテロや弟子たち、120人ほどのガリラヤの人々がみな聖霊に満たされ、他国の言葉で話し出し、全く予想もしていなかったことが聖霊によってなされました。言葉における奇跡がそこに起こったのでした。

    2022年06月20日21時12分
  • ルカ福音書を読む(3)「マリアへの受胎告知」―ダビデ王朝の復興― 臼田宣弘

    今回は、1章26~38節に記されたマリアへの受胎告知の場面を読みます。イスラエルのナザレに行きますと、「受胎告知教会」という教会があります。会堂内の壁には、世界各国から送られてきたマリアと幼子イエスのモザイク画が飾られています。

    2022年04月20日14時05分
  • 信仰の賑わいに参与する恵み 万代栄嗣

    本格的な春の到来です。入学や就職など、大切な節目を迎える方もいらっしゃることでしょう。しかし、コロナによって人となるべく接しないのが当たり前となり、子どもたちが仲間と共に歩む経験が乏しいまま成長しているようで、危機感を覚えます。

    2022年04月04日13時34分
  • 信仰によって常に進み続けよう 万代栄嗣

    11年前の東日本大震災当日、私は東京に滞在しており、帰宅難民の一人になっていました。その震災後に誕生した人が1023万人もいて、震災の体験を語り継ぐ方法が模索されています。

    2022年03月22日0時54分
  • 主なる神様が共におられる歩み 万代栄嗣

    誰を信頼して、誰と共に歩むのかは、私たちの人生に大きな影響を与える、大変重要なことです。私たちクリスチャンは、毎日誰と一緒にいるでしょうか。私たちは、神と共にいる、これがクリスチャンの信仰の大きな柱です。

    2022年02月28日10時55分
  • 主キリストに信仰の焦点を合わせよう 万代栄嗣

    毎年のように日本中で大雨による被害が出ています。ここ愛媛県でも、3年前に西日本豪雨の影響を受けました。皆さんが自然災害の被害から守られますように。この夏も、命が与えられている喜びを持って前進してまいりましょう。

    2021年07月19日16時15分
  • 恵みを引き寄せる信仰の秘訣 万代栄嗣

    2021年の後半を迎えました。コロナ禍にあっても、私たちの心の中には、キリストの愛と命が注がれています。主に信頼し、力強く前進してまいりましょう。本日開いた箇所には、パウロがシラスと共に出掛けた第2回伝道旅行について記されています。

    2021年07月06日15時54分
  • 朝9時の出来事! 万代栄嗣

    雨の多い梅雨の時期ですが、雨を見たときは神様からの恵みの雨として感謝しましょう。100メートルくらいもある淡路島の観音像が、老朽化が激しく、上って自殺する人もいて危険なので取り壊すことになったそうです。

    2021年06月07日13時22分
  • 聖霊によって人は変えられる 万代栄嗣

    イエス様の十字架から50日目である五旬節の日に、120人の人々と弟子たちが集まって祈っていると、突然天から聖霊が降(くだ)りました。彼らは聖霊に満たされ、大胆にイエスの福音を宣べ伝える者へと変えられました。

    2021年05月31日17時09分
  • “癒やされる信仰”を働かせよう! 万代栄嗣

    2020年の夏は、記録的な猛暑に加え、コロナ禍による自粛生活によって、皆さんの心が弱くなってしまっていませんか。今日の箇所は、パウロの第1次伝道旅行の記録です。

    2020年08月31日13時23分
  • “ウィズジーザス” 主・キリスト共に!! 万代栄嗣

    コロナウイルスの状況にあっても、私たちは信仰生活の基本を見つめ直し、7原則を実践しましょう。神を常に礼拝し賛美する。みことばをしっかり頂き内に蓄える者となる。そして祈りの中で自分の思いをイエスに伝え、また神へ感謝しささげ、奉仕をする。

    2020年07月27日14時04分
  • 聖霊降臨がもたらすもの 万代栄嗣

    天からの聖霊が下る恵みが、今も私たちに与えられていることを共に喜びながら前進しましょう。イエスはよみがえられてから40日間、弟子たちに復活の体を現してくださいました。

    2020年06月08日9時59分
  • 思い出すべき3つの鍵 万代栄嗣

    美しの門で物乞いをしていた生まれつきの足なえの男に、ペテロとヨハネがイエスの御名で祈ると、奇跡的な癒やしの御業が起こりますが(3章)、それにより町中が騒然となります。

    2020年05月04日14時11分
  • 京大式・聖書ギリシャ語入門(20)「さらに地の果てまで、私の証人となる」―繋辞動詞の未来形―

    京大式・聖書ギリシャ入門を担当しております宮川創、福田耕佑です。3月は全世界が新型コロナウイルスに苦しんだ月でした。宮川のいるドイツでは、幾つかの州で外出禁止令が出、福田のいるギリシャでも、さまざまな施設が閉鎖となりました。

    2020年04月09日11時15分
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