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  • キリスト教詩人尹東柱しのび 愛好からが献花

    釜山の新聞社が企画した「尹東柱文学紀行」の参加者26人が9日、同志社大学(京都市上京区)を訪れ、同大留学中に逮捕され獄死した朝鮮のキリスト教詩人尹東柱(ユンドンジュ)の詩碑に献花した。

    2005年08月11日2時14分
  • 鎮西学院、平和行進・平和祈念礼拝開催

    長崎原爆で職員7人、生徒120人が犠牲となった私立鎮西学院高校(長崎県諫早市)で8日、生徒や教職員ら約900人が「平和大行進」を行った。9日には平和祈念礼拝を開き、生徒や教職員、卒業生ら約1500人が参加した。平和大行進は、当時爆心地にあった旧校舎(現・活水学園)から諫早市の現校舎までの約30キロを一区間約3キロのリレー方式で歩いた。

    2005年08月09日5時36分
  • 日本初の慰安婦資料館、キリスト教会館で開館

    今月1日、戦時下での性暴力に関する被害と加害の資料を集めたアクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」(西野留美子館長)が、東京都新宿区の日本キリスト教会館内でオープンした。従軍慰安婦の資料を集めたものとしては日本で初の専門資料館。

    2005年08月03日8時27分
  • 米キリスト教団体は反発 米上院議員のES細胞研究支持に対し

    先月29日、米与党共和党のフリスト上院院内総務が「万能細胞」を利用する医療研究の規制緩和法案支持を発表したことに対し、米キリスト教保守派の間では反発の声が広がっている。共同通信社などが報じた。

    2005年08月02日5時26分
  • ヴォーリズ設計の六甲山荘 NPO団体が買い取り保存へ

    キリスト教伝道者として来日し、関西学院大学をはじめ1400以上の建築物を設計した建築家としても知られるウィリアム・ヴォーリズ(1880〜1964年)設計の「六甲山荘」(神戸市灘区)を、兵庫県芦屋市のNPO法人「アメニティ2000協会」が買い取り保存することとなった。

    2005年08月01日11時07分
  • ローマ教皇 IRA武装解除に歓迎の意

    北アイルランドのカトリック過激派組織アイルランド共和軍(IRA)が先月28日、政治的手段としての武力を放棄することを発表したことに関し、ローマ教皇ベネディクト16世は同31日、IRAの声明を歓迎する意向を示した。

    2005年08月01日5時48分
  • 北京で6カ国協議再開

    北朝鮮の核問題をめぐる第4回6カ国協議が26日午前(日本時間同)、北京の釣魚台迎賓館で開会した。共同通信によると、各国首席代表の冒頭あいさつでクリストファー・ヒル米国務次官補は北朝鮮が主権国家であると6カ国協議の場で初めて確認し、「北朝鮮を侵略、攻撃する意図はない」と言明した。北朝鮮の金桂冠(キムゲグァン)外務次官は朝鮮半島非核化の実質的進展に向け「戦略的決断が必要で、われわれは万全の準備をしてきた」と表明した。

    2005年07月26日9時10分
  • シンポ「インターネット社会と安全」 ビル・ゲイツ氏が講演 東京

    インターネットの普及に伴い増大するリスクに国や業界、市民はどのように対処するべきかをテーマに先月、東京・赤坂で、シンポジウム「インターネット社会を迎えて−市民に迫られる安全対策−」が開催されたことが24日までに分かった。

    2005年07月24日0時42分
  • 北朝鮮に核放棄求め 日米韓NCCが共同声明

    日本キリスト教協議会(NCCJ)と韓国基督教教会協議会(NCCK)、米国キリスト教教会協議会(NCCC-USA)は21日、共同声明を発表し、朝鮮半島の核問題を巡る6カ国協議が今月26日に開催されることに歓迎の意を表した。声明は「朝鮮半島と北東アジアの平和を願って祈り続けたわれわれは、13カ月ぶりの協議再開を歓迎し、喜びを表する」としている。

    2005年07月21日19時44分
  • 広島原爆資料館が50周年企画展

    開館50周年を記念して、広島市・平和記念公園にある原爆資料館(=広島平和記念資料館)が11日から企画展「廃虚の中に立ち上がる—平和記念資料館とヒロシマの歩み」を開催している。

    2005年07月15日16時57分
  • パレスチナの平和願い 日本YMCA、全国でオリーブ植樹募金

    東エルサレムYMCA(キリスト教青年会)とパレスチナYWCA(キリスト教女子青年会)によるオリーブ植樹プログラムを支援しようと、日本全国のYMCAがキャンペーン募金を実施している。植樹地には「希望の灯をともし続けることを選んでくださった人々への感謝」というメッセージと共に、寄附者全員の氏名を記載した看板が設置される。

    2005年07月15日15時54分
  • ロンドンで連続爆破テロ犠牲者の追悼集会 1万5千人参加

    ロンドン中心部のトラファルガー広場で14日、7日に発生した同時テロ事件の犠牲者を追悼する集会が開かれた。リビングストン・ロンドン市長は集まった約1万5000人の市民に向かい「7日に殺戮行為を行いにきた人々には我々の生活を変えるなど多くの目的があった。1つは我々に、檻に捕らわれた動物たちのように互いに敵意を抱かせることだった。だがそれは失敗した。ロンドンは結束している」と語った。

    2005年07月15日15時11分
  • 国連人権委特別報告官が来日
    在日外国人・部落問題で各地を調査

    来日中のドゥドゥ・ディエン国連人権委員会特別報告官は5日から11日まで東京や京都など各地を訪問、日本国内の外国人労働者や少数民族、被差別部落などの実態について調査した。調査結果について今秋の国連総会で中間報告し、差別が認定されれば日本政府へ是正勧告する方針。

    2005年07月12日14時16分
  • 北陸地方で大雨 土砂災害に警戒呼び掛け 気象台

    気象庁は12日、梅雨前線の影響で、北陸を中心に大雨の恐れがあり、過去数年で最も土砂災害の危険が高まっているとして、厳重な警戒を呼び掛けた。

    2005年07月12日12時33分
  • パレスチナ分離壁 NCC国際関係委ら反対声明

    日本キリスト教協議会(東京・新宿)国際関係委員会らで構成される「Stop the Wall!!実行委員会」は9日、イスラエル政府が建設中の分離壁について、建設の即時中止と壁の解体を求める声明を作成、12日までに公式サイトで発表した。

    2005年07月12日11時51分
  • サミット、テロ根絶とアフリカ支援で連携確認
    議長総括採択し閉幕

    主要国首脳会議(グレンイーグルズ)は8日午後、議長総括を発表して閉幕した。共同通信などによると、ロンドンの同時爆破テロを受け、主要国(G8)が結束して「テロ対策への取り組みを強化する」との決意を表明、飢餓に苦しむアフリカ支援の拡充にも合意し、主要国は今後、「テロの温床」と位置付ける貧困の削減に力を注ぐ。

    2005年07月09日9時44分
  • G8サミットが開幕

    主要国首脳会議(G8サミット)は6日夜(日本時間7日未明)、英国北部スコットランドの保養地グレンイーグルズで、エリザベス女王主催の非公式夕食会で幕を開けた。7日午前(同7日夕)の国際経済と地球温暖化対策をテーマにした討議に入る。同日夜に北朝鮮とイランをめぐる核問題についても話し合う予定。

    2005年07月07日13時51分
  • 白いバンドで貧困根絶 ワールド・ビジョンが呼び掛け

    キリスト教NPO「ワールド・ビジョン・ジャパン」が6日、日本の国際NGO27団体が7月から貧困撲滅のために始める「ホワイトバンド運動」に公式サイトを通じて参加を呼び掛けた。スコットランドで開催中の主要国首脳会議(G8)や国連総会で、日本政府が貧困削減に積極的な姿勢を示すようアピールすると同時に、腕に白いバンドをはめて、貧困問題への関心を高める。

    2005年07月07日13時16分
  • アフリカ貧困救済訴え 世界各地で「ライブ8」

    6日からの主要国首脳会議(グレンイーグルズ・サミット)に向けアフリカへの関心を呼びかける、世界同時コンサート「ライブ8」が2日、日本や欧米を中心に約10都市で開催された。合計100万人以上が参加、世界中で30億人が視聴したという。貧困に苦しむ人々への支援を呼びかけたコンサートとしては過去最大規模となった。

    2005年07月04日10時07分
  • カナダ、同性結婚を合法化へ

    カナダ下院は28日(現地時間)、同性同士の結婚を認める法案を賛成158、反対133で可決した。福音主義キリスト教会や保守派政党は、結婚の伝統的価値観や信教の自由を守るため法案に反発していた。成立すればカナダは、ベルギーとオランダに続き、同性結婚を合法化した世界で3番目の国となる。

    2005年06月30日17時47分
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