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主の復活のある豊かな人生 万代栄嗣
イエスの十字架と復活からすでに2千年の年月が流れましたが、罪の赦(ゆる)し、永遠の命の約束はまったく変わりません。だから今でも世界中で福音が宣べ伝えられ、信じた者は救われ、永遠の命の希望を与えられます。
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英語お宝情報(26)子どもの効果的英語学習法・その1 木下和好
自然に無意識的に言葉を習得できるのは0~9歳である。この時期に子どもに十分に英語に触れさせ言わせるようにすると、英語を母国語レベルに引き上げることが可能になる。この時期を過ぎてから学ばせるときは、習得法に工夫が必要となる。
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20言語で初の翻訳聖書、デジタル化も進む 聖書協会世界連盟が年次報告
聖書協会世界連盟(UBS)は、世界の聖書翻訳の状況をまとめた2017年の年次報告書を発表した。最新となる同報告書によると、世界の各聖書協会は昨年、49言語(話者5億8千人)で聖書翻訳事業を完成させた。
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聖書をメガネに 国立公文書館訪問記―今後の課題への期待、この親にしてこの子あり 宮村武夫
国立公文書館訪問から日にちがたてばたつほど、あの訪問が持つ意味の深さをますます深く受け止めています。例えば、加藤館長が私たちのために個人的に時間を注いで国立公文書館を説明するために活用された資料「時を貫く記録を守る」。
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なにゆえキリストの道なのか(137)神と無関係に生きてもいい? 正木弥
楽しく生きられることは結構なことです。順調な人生も大きな恵みです。ただし、それ自身が人生の目的でないことはきちんとわきまえておくべきです。人は肉体の人生が終わった後、天国で永遠のいのちに生きる、そのことこそ人生の直接的目的です。
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「デービッド・テーラー2018 癒しと奇跡の集会」 東京で8月16~18日
「デービッド・テーラー2018 癒しと奇跡の集会」(デービッド・テーラー・ミラクルクルセード実行委員会〔奥山実会長〕主催)が8月16日から18日までの3日間、なかのZERO大ホール(東京都中野区)で行われる。
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【寄稿】踊り上がる我ら足なえ 矢澤俊彦
今の時代、私たちは周囲を囲む多くの敵におびえ、引きこもり、閉じこもり、生き難く思い、心身を萎縮させています。救いを求めるあらゆる努力がなされているように見えますが、疲れた人々は人生に投げやりになり、むなしさの中で無為に過ごしています。
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50年前に離婚したカップルが再婚へ、牧師の孫が司式
米ケンタッキー州在住のハロルド・ホランドさん(83)とリリアン・バーンズさん(78)は1955年に結婚したが、その結婚生活は12年後に終わりを告げた。それから約50年がたった今月、2人は紆余曲折を経て再婚することになった。
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日本各地に響く平和の歌声 独ゲッティンゲン少年合唱団が初来日ツアー
ドイツのゲッティンゲン少年合唱団が初来日し、全国7都市9会場を巡るツアーを行った。テーマは「平和を与えたまえ」。最終日はカトリック東京カテドラル関口教会で、ヘンデルのオラトリオ合唱曲や戦争の悲惨さを表現した曲、両国の民謡などを披露した。
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映画「きみが還る場所」を見て 込堂一博
私は以前、米国のドン・パイパー牧師の著書『天国での90分』(原題:90 Minutes in Heaven)を読んで大変感動したことがあった。パイパー牧師は1989年1月18日、教会関係の聖会に参加しての帰り、カンファングストン湖に架かる橋を走行していた。
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主は生きておられる(48)竹は教えてくれる 平林けい子
家の前の竹林は私に教えてくれる。お年寄りの竹も、壮年の竹も、若者の竹も、まるで競い合うように、真上を向いて立っている。どんなに寒くても、どんなに暑くても、右にもそれず、左にもそれず、まるで天を見上げるように真っすぐ立っている。
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リック・シーワード牧師が交通事故で死亡 JPFカンファレンス主講師
シンガポール初のメガチャーチを創設したリック・シーワード牧師(63)が3月24日、訪問先のブラジルで交通事故に遭い、死亡した。2月に開催された日本ペンテコステ親交会(JPF)の「JPFカンファレンス2018」で主講師を務めるなどしていた。
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中国との司教任命めぐる合意「今すぐではない」 バチカン側が見解
バチカン(ローマ教皇庁)は3月29日、司教任命をめぐって中国政府と歴史的な合意に達する可能性があるとの中国紙「環球時報」報道について、「今すぐ」というわけではないとの見方を示した。
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中国、バチカン承認の司教を一時拘束
バチカン(ローマ教皇庁)が中国政府と中国国内での司教の任命権について合意を進める中、バチカンに正式に承認されている中国人司教が、中国南東部・福建省にある自身の教区で、当局に一時身柄を拘束されていたことが分かった。
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英ケンブリッジの教会でホーキング博士の葬儀 友人ら500人参列
「車いすの天才科学者」として知られ、3月14日に76歳で死去した英物理学者スティーブン・ホーキング博士の葬儀が31日、博士が長く在籍した英南部のケンブリッジ大学のセント・メアリー・ザ・グレート教会で行われた。
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宝探しの旅へようこそ! ウガンダサマーキャンプ参加者募集 JIFH
日本国際飢餓対策機構(JIFH、大阪府八尾市)が、支援地のアフリカ・ウガンダで行うサマーキャンプの参加者を募集している。キャンプでは、自立に取り組む人々の事例視察や子どもの家庭訪問などを通じて、貧困の現実や課題を学ぶ。
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日本人に寄り添う福音宣教の扉(43)高齢者に寄り添う地道な働き 広田信也
「あなたに寄り添わせてください」というメッセージと共にブレス・ユア・ホーム(株)を創設してから4年近い歳月が流れた。当初から業務内容が決まっているわけではなく、日本宣教を後押しするビジネスの創出を模索し続ける毎日が、今もずっと続いている。
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神の契約と救いの計画 穂森幸一(102)
インターネットニュースで、聖書考古学者のロン・ワイヤット氏がエルサレムの地下洞窟で契約の箱を発見したという記事を目にしたとき、とてもワクワクしてしまいました。エルサレムの地下は隠されていて当然の場所であるということがいえます。
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福音館書店、ボローニャ国際児童図書展で最優秀児童書出版社賞受賞
イタリア・ボローニャで3月26日から開かれたボローニャ国際児童図書展で、福音館書店が日本の出版社では初めて最優秀児童書出版社賞をアジア部門で受賞した。同賞は2013年にボローニャ国際児童図書展50周年を記念して創設された。
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日本宣教論(62)戦責・天皇・神道 後藤牧人
このように見てきていえることは、我々の日本宣教を進めるに当たり、東京裁判の結論を踏まえ、そこから始めるのは不適当ではないかということである。もし東京裁判の決定を宣教の出発点とすると、近世、近代、現代のキリスト教の罪はこれを不問にすることになる。
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