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ジャスティン・ビーバーが新曲「HOLY」 洗礼思わせる歌詞も
人気ポップ歌手のジャスティン・ビーバーが18日、新曲「HOLY」を発表した。「罪人の話はたくさん聞いた 自分が聖人になるとは思っていない」と始まる歌詞には、キリスト教で使われる言葉も多く含まれており、洗礼を思わせる描写もある。
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主の祭り(14)ヨム・キプル(大贖罪日)山崎純二
この時期には、3つの特別なことが行われます。一つが先週話した、ラッパを吹き鳴らすことであり、もう一つがイスラエルの大贖罪の儀式であり、最後が仮庵(かりいお)の祭りです。今日は2番目の、大贖罪日について皆様と共に聖書の御言葉を確認していきたいと思います。
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米オハイオ州で礼拝所閉鎖禁止法 州内には世界最大のアーミッシュ共同体
現代技術を使わない昔ながらの生活様式を守るキリスト教の一派「アーミッシュ」の世界最大の共同体がある米中西部オハイオ州で16日、地方自治体の首長や公務員が、キリスト教会を含む特定地域の礼拝所の閉鎖を命じることなどを禁止する法律が成立した。
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主は生きておられる(167)気は心です 平林けい子
「気は心です」。ほんのわずかな物をとなり近所におすそ分けしたとき、母がいつも言っていたことば。たとえ小さなことであっても、人のためにすることを表すことわざだと。今思うと母は無学だったのに日常の会話でよくことわざを使っていた。
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ゴスペルとお笑い、コラボで元気に 湘南ゴスフェス
コロナ禍で沈みがちな心にゴスペルとお笑いで元気を届けようと、神奈川県茅ヶ崎市発のお笑いライブ「チガワン」(茅ケ崎−1グランプリ)とコラボして「湘南ゴスペルフェスティバル2020」(同実行委員会主催)が21日、茅ヶ崎市民文化会館小ホールで開かれた。
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世界宣教祈祷課題(9月25日):バルバドス
東カリブ海に浮かぶ英連邦に属する、人口わずか25万6千人の小さな島国バルバドスは、1966年英国から独立を果たす。経済は、観光、砂糖産業、軽工業、オフショアバンキングなどバランスよく多様化しており、カリブ海諸国の中では最も繁栄した国の一つだ。
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「教会は必須か」で国論が二分 信教の自由めぐる米福音派の闘争(3)
新型コロナウイルスへの対応をめぐり、米国で教会の礼拝を制限しようとする州政府に対して信教の自由を求め、福音派の重鎮神学者が法廷闘争をはじめ、国論を二分する議論が巻き起こっている。
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「教会は必須か」で国論が二分 信教の自由めぐる米福音派の闘争(2)
新型コロナウイルスへの対応をめぐり、米国で酒屋や大麻販売店を必須、教会の礼拝は必須ではないとし、BLM抗議集会と教会で違う対応を見せるカリフォルニア州の二重基準に批判の声があがっている。
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「教会は必須か」で国論が二分 信教の自由めぐる米福音派の闘争(1)
新型コロナウイルス対策における教会の扱いをめぐり、米国では感染の危険性があってもBLM運動は黙認し、同様の信教・思想の自由を享受するはずの教会は規制する州を中心に「教会は必須か」という議論が何カ月にもわたって続いている。
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CLC、文書伝道70年の歴史に幕 コロナ影響
全国に6店舗のキリスト教書店を展開するクリスチャン文書伝道団(CLC)が、12月で解散することが分かった。CLCが関係者向けの文書で明らかにした。出版不況に加えて新型コロナウイルスなどの影響で、働きを継続することは困難と判断したという。
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世界宣教祈祷課題(9月24日):テイムルタシュ族
イランにテイムルタシュ語を話す、テイムルタシュ族がいる。人口約7千人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。テイムルタシュ族の救いのために祈っていただきたい。
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モスル大司教が「サハロフ賞」受賞候補に IS襲撃下で写本800点守る
イラク北部の都市モスルのナジーブ・モウサ・マイケル大司教が、「サハロフ賞」の受賞候補に指名された。モウサ大司教は、過激派組織「イスラム国」がモスルに侵攻してきた際、市民の避難を助けただけでなく、貴重な歴史的写本約800点の保護にも尽力した。
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鉄鋼王アンドリュー・カーネギーの生涯(最終回)世界に響く愛の鐘
「カーネギー協会」を作ったその年のことであるが、アンドリューは健康を害し、静養のためにロンドンに来ていた。その時、主治医のロス博士からピッテンクリフ(ダムファームリン寺院のある区域)をめぐる騒動について聞かされた。
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世界宣教祈祷課題(9月23日):エリトリア
独裁国エリトリアで、最近数カ月間に600人以上のキリスト信者が不当に投獄されたと米宣教団体「殉教者の声」が伝えた。家庭集会に集っていた15人の女性信者が5月に逮捕収監され、6月下旬には結婚式を祝う30人以上が逮捕され投獄された。
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世界宣教祈祷課題(9月22日):テイムリ族
イランにテイムリ語を話す、テイムリ族がいる。人口約1万人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。テイムリ族の救いのために祈っていただきたい。
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すべてが色あせてしまうほど素晴らしい体験 菅野直基
聖書は、「私は、日の下で行われたすべてのわざを見たが、なんと、すべてがむなしいことよ。風を追うようなものだ」と語ります。神を除外した世界を「世」と言います。ダビデ王の子ソロモン王は「すべてがむなしい」と断言しました。
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「真珠湾からゴルゴダへ」 朗読劇で淵田美津雄の数奇な人生と向き合う俳優の水澤心吾さん
「トラ・トラ・トラ(ワレ奇襲ニ成功セリ)」。真珠湾攻撃で空中攻撃隊の総指揮を執り、この有名な暗号文を打電した淵田美津雄。その彼が、戦後に劇的な回心を経験してキリスト教伝道者となり、米国にまで渡って平和の福音を伝えたことはあまり知られていない。
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戦争地帯でイエスと出会う イスラム教から改宗したシリア人女性の証し
近隣に住む男たちから殺すと脅されたソザンさん(22)にとって、恐怖は日常茶飯事だ。数発の爆弾がシリア北西部の自宅付近に投下され、建物全体が揺れたときも、もちろん恐怖を感じた。
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中国政府の人権迫害に迫る映画「馬三家からの手紙」 ネット配信スタート
中国政府による人権迫害を取り上げた映画「馬三家(マサンジャ)からの手紙」のネット配信が、18日からアマゾン・プライム・ビデオなど計16の動画配信サービスで始まった。
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全米最大の教会、10月中旬に対面式礼拝再開へ 25%の収容制限で
毎週の礼拝出席者数が5万人を超える全米最大のメガチャーチ「レイクウッド教会」(テキサス州)は、10月18日から対面式の礼拝を再開すると発表した。収容人数を通常の25パーセントに制限し、出席者は全員マスクの着用を義務付けられるなどする。
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