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バイデン氏、大統領令でトランプ政権のプロライフ政策を撤廃する方針
前副大統領のジョー・バイデン氏は来年1月、正式に大統領に就任すれば、ドナルド・トランプ大統領が発令した数々の大統領令を無効化し、トランプ政権のプロライフ(反中絶)政策を撤廃するとしている。
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ヨハネ・パウロ2世生誕100年記念上映も ポーランド映画祭、11月20日から東京都写真美術館ホールで
今年で9回目となるポーランド映画祭が11月20日から26日まで、東京都写真美術館ホール(東京都目黒区)で開催される。今年はポーランド人初のローマ教皇、ヨハネ・パウロ2世の生誕100年に当たり、2011年製作のドキュメンタリー映画「ヨハネ・パウロ2世 あなたを探し続けて」が記念上映される。
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あなたの代わりになる人はいない 菅野直基
自分が好きになれないで、周りの友達を見てうらやましがってばかりいる子どもがいました。心の中で、顔がきれいなAさんと入れ替わりたいと考えていました。またある日は、勉強がよくできるBさんと入れ替わりたいと考えました。
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世界宣教祈祷課題(11月17日):インド
IDOPの課題でも取り上げたが、近年、インドでのヒンズーナショナリストらによるキリスト教徒への迫害が激化している。しかし、そのような迫害の嵐に耐えつつ、信仰を守り通しているある姉妹の証しを米オープンドアーズが伝えている。
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日本聖公会、大阪教区と京都教区が2024年合併へ
日本聖公会の大阪教区と京都教区が2024年4月に合併する見通しだ。来年21年秋の両教区会で合併の議案を上程、翌22年の日本聖公会総会で承認を求める。承認されれば、24年1月から両教区の宗教法人合併手続きを開始し、同年4月1日の合併を目指す。
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フランシス・チャン氏、米教会の「最大の過ち」を語る
米メガチャーチの元牧師で、ベストセラー本『クレイジーラブ』の著者として知られるフランシス・チャン氏(53)が最近、教会出席者数などの教勢に対する「執着」が、現在の米教会の分裂につながっていると警鐘を鳴らし、一致と愛に立ち返るよう促した。
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世界宣教祈祷課題(11月16日):タイ
王政改革にまで切り込んだ反政府デモに揺れるタイだが、1435人の集団受洗の喜びの報告が届いた。これは「イエス・キリストにある自由教会連盟」(FJCCA)に連なる家の教会の合同洗礼式でなされた。
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こんな時代だからこそ、福音落語でみんな笑顔に ライブ配信にも挑戦
上方落語の大御所といわれた故・二代目露の五郎兵衛の長女で、福音落語家として活躍する露のききょうさんらが出演する「ミニ・ゴスペル落語会」が7日、大阪クリスチャンセンターOCCホール(大阪市)で開催された。
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新・景教のたどった道(41)大秦流行中国碑のシリア語と解読(10)川口一彦
側面には70人の指導者名が刻まれていますが、この碑を建てるために賛同し、費用を拠出した者ではないかと考えます。右側面には24人の指導者の名が刻まれていて、第2段目13人を紹介しました。
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世界宣教祈祷課題(11月15日):ティンディン族
ロシアにタット語を話すティンディン族がいる。人口5千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は不明。ティンディン族の救いのために祈っていただきたい。
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涌谷保育園職員17人が退職届、元園長牧師のハラスメントに耐えきれず
日本基督教団涌谷(わくや)教会(宮城県涌谷町)が設立した「涌谷保育園」(社会福祉法人涌谷みぎわ会運営)で、同教会元牧師で法人理事長の瀧澤雅洋氏によるモラルハラスメントを訴えていた職員のうち17人が9日、退職届を提出した。
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世界宣教祈祷課題(11月14日):ブルンジ
カトリック中心のキリスト教国であるが、かなり多くの伝道的なペンテコステ教会もある。これらの教会が、この国にいる約50万人のイスラム教徒の救いのために、さらに一層伝道に励むように祈っていただきたい。
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創刊170年のカトリック誌「ラ・チビルタ・カットリカ」、日本版が来年4月刊行
今年創刊170年を迎えた最古のカトリック誌「ラ・チビルタ・カットリカ」の日本版が、来年4月に刊行されることが決まった。ローマ教皇フランシスコの来日1周年を記念したもので、角川文化振興財団の「バチカンと日本100年プロジェクト」の一環。
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バイデン氏、教皇フランシスコと電話会談
民主党指名の米大統領候補であるジョー・バイデン氏(77)が12日朝、ローマ教皇フランシスコ(83)と電話会談を行った。バイデン氏の政権移行チームが同日、発表した。
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トランプ陣営、米大統領選めぐるペンシルベニア州の一部訴訟で勝訴
米大統領選で不正があったとしてドナルド・トランプ大統領の選対陣営などが起こしている一連の訴訟で、北東部ペンシルベニア州の州裁判所は12日、そのうちの一つの訴訟についてトランプ陣営側の主張を認め、一部の郵便投票を無効とする判決を下した。
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『死線を越えて』出版100周年で読書感想文コンクール
ノーベル平和賞候補にも選ばれたキリスト教社会運動家、賀川豊彦(1888~1960)の代表作『死線を越えて』が出版されてから今年で100周年を迎えるのを記念して、賀川豊彦記念松沢資料館(東京都世田谷区)が同書の読書感想文コンクールを開催する。
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世界宣教祈祷課題(11月13日):タジキスタン
旧ソ連邦に属する国で最も貧しい中央アジアのイスラム教の国タジキスタンがある。この国では近年、18歳から40歳の女性の自殺率が増加している。原因は、女性を虐げ蔑視するイスラムの文化的背景がある。
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CLC、解散後も全国6店舗の事業は存続へ 京都店は来年3月ブックカフェとして再始動
12月で解散するクリスチャン文書伝道団(CLC)が運営するキリスト教書店チェーン「CLC BOOKS」の各店舗の事業が、他法人や個人が継承することにより、規模縮小や名称変更などはあるものの、今後も全国6カ所すべてで存続することになった。
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新大統領はジョー・バイデン氏? 米国の変化に福音派はどう向き合うか
2020年の米大統領選は予想通り「まれに見る大接戦」となった。現時点の得票数は、民主党のジョー・バイデン氏が7700万票、共和党で現職のドナルド・トランプ氏が7200万票である。バイデン氏は、歴代最高の得票数となった。
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世界宣教祈祷課題(11月12日):ティエフォ族
ブルキナファソにティエフォ語を話すティエフォ族がいる。人口6500人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラムと土着の混合宗教。ティエフォ族の救いのために祈っていただきたい。
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