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山崎純二

山崎純二

(やまざき・じゅんじ)

1978年横浜生まれ。東洋大学経済学部卒業、成均館大学語学堂(ソウル)上級修了、JTJ宣教神学校卒業、Nyack collage-ATS M.div(NY)休学中。米国ではクイーンズ栄光教会に伝道師として従事。その他、自身のブログや書籍、各種メディアを通して不動産関連情報、韓国語関連情報、キリスト教関連情報を提供。著作『二十代、派遣社員、マイホーム4件買いました』(パル出版)、『ルツ記 聖書の中のシンデレラストーリー(Kindle版)』(トライリンガル出版)他。本名、山崎順。ツイッターでも情報を発信している。

記事一覧

  • 戦争と不安の時代、一年の初めに神の名を心に留める意味 山崎純二

    明けましておめでとうございます。新年が始まりました。新年を迎えるに当たって、私たちはいろいろな計画を立てたり、人生の目標を持ったりすると思います。また私たちは、勉強や仕事をしなければいけません。そして日常生活では…

    2026年01月01日18時33分
  • Gゼロ時代の津波石碑(8)日本人が宗教アレルギーとなった経緯 山崎純二

    前回は、「聖書のアダム」と、科学が追う「Y染色体アダム」を重ねて考察し、私たちは皆、共通の根から生まれた同じ人間だという事実を確認した。その上で、「ぼんやりとした不安」や孤独、むなしさを抱えた私たちが「自己を措定…

    2025年12月23日7時49分
  • Gゼロ時代の津波石碑(7)Y染色体アダムと自己を措定した力 山崎純二

    今回は、最初の人アダムについて考えてみたい。これは聖書の創世記に書かれていて、神様が最初の人アダムを造られたというのは、とても有名な話である。現在のところ、世界の総人口73億人のうち23億人(人口比で32%)がキリスト…

    2025年11月18日9時23分
  • 21世紀の神学(30)伊藤貫氏が提唱する古典教育とセオセントリズムの復権 山崎純二

    現在のユーチューブは飽和状態にあり、有名人による派手な企画でさえ、再生数が伸び悩んでいるといわれています。しかし、そのような中で、真面目な国際政治や文明論を一人で語り、数十万再生数超えの長尺動画を多発し続けている人物が…

    2025年08月28日12時04分
  • Gゼロ時代の津波石碑(6)アニミズムと創造神信仰―共振する心の襞 山崎純二

    前回までは、啓蒙思想的な個人の、自由追求の在り方の歪みや限界について書いてきた。簡単にいえば、根無し草的バラバラな個人が、不安や孤独、むなしさを抱え、生きがいを失っていること。そして、その裏返しの故に自国ナショナリズム…

    2025年07月25日21時06分
  • Gゼロ時代の津波石碑(5)参政党と「分断」の時代―ゴレンジャー分裂が映す日本の病理 山崎純二

    不安と孤独の病理が進む状況の中で、人々は安心感を得るために、何かに帰属することを求め、さまざまなコミュニティーや集団に属することを望むようになる。しかし、このような集団は、しばしば他の集団との対立を生み出し、社会全体の…

    2025年07月20日19時29分
  • Gゼロ時代の津波石碑(4)芥川を自死に至らしめた「ぼんやりした不安」と2つの遺書 山崎純二

    『蜘蛛の糸』という作品を書いた芥川龍之介は、その作品を書いたあと10年もたたずに、「ぼんやりとした不安」という言葉を残して自死してしまうことになる。その時の彼は、不倫の末に相手の女に子どもができ、数カ月の間、中国旅行と…

    2025年07月11日10時39分
  • Gゼロ時代の津波石碑(3)日中韓、泥沼化する「桜の起源」論争 山崎純二

    前回までは、新教皇レオ14世の就任に関連して、プロテスタントとカトリック神学の違いについて書かせていただきましたが、再び『Gゼロ時代の津波石碑』の内容の一部を紹介させていただければと思います。

    2025年07月02日22時26分
  • 21世紀の神学(29)プロテスタント教会側から見る「とりなし手」としての聖母マリア 山崎純二

    ローマ教皇フランシスコの死去に伴い、ロバート・フランシス・プレボスト枢機卿が新教皇レオ14世として選出されましたが、彼は最初のメッセージとして、キリスト教教義の核心部分である、キリストの十字架、復活、平和、神の愛を…

    2025年06月23日19時59分
  • 21世紀の神学(28)教皇の無謬性と聖母マリアの無原罪・被昇天の関係とは 山崎純二

    先のローマ教皇フランシスコの死去に伴い、ロバート・フランシス・プレボスト枢機卿が新教皇レオ14世として選出されました。彼は最初のメッセージとして、キリスト教の核心部分であるキリストの受難、復活、平和、神の愛を全世界の…

    2025年05月19日23時51分
  • 21世紀の神学(27)プロテスタント教会側から見るローマ教皇 山崎純二

    ローマ教皇フランシスコの死去に伴い、ロバート・フランシス・プレボスト枢機卿が、新教皇レオ14世として選ばれました。彼は、最初のメッセージとして、「壁ではなく橋を築こう」というフランシスコ前教皇のメッセージを引用し…

    2025年05月12日23時09分
  • 21世紀の神学(26)ヘルマン・ヘッセが感じた重圧とキリスト教の本質 山崎純二

    つい先日、ヘルマン・ヘッセ(Hermann Hesse、1877〜1962)が、14歳(1891年)の頃に在籍していたマウルブロン修道院(神学校)を訪問するという貴重な機会がありました。

    2025年04月28日22時35分
  • Gゼロ時代の津波石碑(2)悪人正機説の起源 山崎純二

    前回は、芥川龍之介の『蜘蛛の糸』が、他国から伝わって来たという内容でしたが、今回は、親鸞聖人の言葉とされている歎異抄の「悪人正機説」について考察したいと思います。これは、浄土真宗の真髄とされる教えですが…

    2025年04月14日22時40分
  • Gゼロ時代の津波石碑(1)プロローグ&問題提起 山崎純二

    1年ほど前に、『Gゼロ時代の津波石碑―再び天上の神様と繋がる日本―(21世紀の神学)』という本を出版させていただきました。この本で私は、日本人が聖書の神様をもっと深く理解していくために、歴史や文化、宗教、哲学、社会構造…

    2025年04月03日20時54分
  • 21世紀の神学(25)AIの大災厄リスクと聖書が教える確かな「錨」 山崎純二

    明けましておめでとうございます。2025年を迎えましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。2024年はAI(人工知能)が飛躍的に発展した年でしたが、今年はさらに加速することが予測されます。

    2025年01月02日22時31分
  • 21世紀の神学(24)LGBT法案に反対の青山繁晴議員、総裁選でマスコミから無視 山崎純二

    私は前回、LGBT教育に対する懸念について書かせていただきましたが、同様の懸念を抱いている方々は大勢います。しかし、それにもかかわらず、2023年6月16日、通称「LGBT法」が、十分な議論がなされずに成立しました。

    2024年09月07日14時45分
  • 21世紀の神学(23)LGBT教育、ホルモン療法、性別適合手術への懸念 山崎純二

    以前に書かせていただいたように、聖書が語っている神様の奥義の核心は、神様と私たちの天的(霊的)な関係に関することであり、復活の時には(魂の本質においては)人はめとることも嫁ぐこともなく、男性でも女性でもありません。

    2024年08月19日23時16分
  • 21世紀の神学(22)トランプ前大統領、共和党全国大会でのスピーチの真意 山崎純二

    2024年米大統領選挙に向けた共和党全国大会は18日、ウィスコンシン州ミルウォーキーで最終日を迎えました。ドナルド・トランプ前大統領は暗殺未遂事件を経て、大統領候補指名を正式に受諾する演説を行いました。

    2024年07月23日23時44分
  • 21世紀の神学(21)LGBTイシューとからだに対する罪と神の奥義 山崎純二

    LGBTイシューに関する連載を一時中断していましたが、もう少し皆様と一緒に考えたい内容があるので続けさせていただきます。今回の連載の最初は、「不自然なLGBT法成立過程」に関するものでした。

    2024年05月30日18時34分
  • 【書評】『死刑囚になったヒットマン 「前橋スナック銃乱射事件」実行犯・獄中手記』

    私は子どもの頃から、ヤクザといわれる人たちに多く出会ってきた。家が教会の2階だったので、お風呂がなく、銭湯に通う日々を送っていたのだが、そこには入れ墨を入れた人が多くいた。

    2024年04月05日17時46分
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