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加治太郎

加治太郎

(かじ・たろう)

2000年に在ニュージーランド、オークランド韓人教会で受洗。05年より音楽賛美ミニストリーをスタートし、日本各地、韓国、中国、米国などを巡回。CDリリースや、毎週、沖縄と鹿児島でラジオ番組も行い、福音を伝える働きを進める。07年にはクリスチャン社会人を励ますことをビジョンにSPREADミニストリーをスタートし、東京、千葉、埼玉、名古屋などで定期的に15年まで集会を行う。19年には世界の東と西をつなぐことをコンセプトに、広告代理店 Taro Kaji Office, LLC を設立。16年からは家庭礼拝を中心に、20年には東京ベイバイブルフェローシップをスタート。キリストを通して、人々が満ちあふれるほどに豊かな人生を歩むことに情熱を注ぐ。妻と一男一女の4人家族。

記事一覧

  • 信仰によって受け取る「神の義」という恵み(12)日々体験する神様の奇跡 加治太郎

    神様のご計画にはタイムラインがあります。神様はその時に応じて、全ての御業を美しくなされます(参照・伝道者の書3:1)。しかし、私たちが見逃しやすいのは、既に神様のご計画の中で私たちは日々、奇跡を体験しているということです。

    2025年02月03日13時19分
  • 信仰によって受け取る「神の義」という恵み(11)親に敬意を示す恵み 加治太郎

    聖書は私たちに、親を敬うように教えています。なぜでしょうか。それは、親に敬意を示すことが、結局は私たち自身にプラスとなるからです。まず、長生きすることが聖書に約束されています。

    2025年01月18日10時21分
  • 信仰によって受け取る「神の義」という恵み(10)成長は内側から 加治太郎

    自分の利益を優先して人を裁いたり、自分の感情を整理せずに人を中傷したりすることを、神様は喜ばれません。このためにも、まずは私たち自身の問題が解決される必要があります。

    2025年01月04日11時48分
  • 信仰によって受け取る「神の義」という恵み(9)祝福された信仰生活を妨げるものは何か? 加治太郎

    あなたが神様より優先しているものは何でしょうか。私たちを自由にするのは真理であり(参照・ヨハネ8:32)、真理はキリストです(参照・ヨハネ14:6)。この地上での快楽を優先していませんか。この地上では試練があります。

    2024年12月23日11時53分
  • 信仰によって受け取る「神の義」という恵み(8)揺らぐことのない信仰の歩み 加治太郎

    キリストが十字架で死なれたことで、私たちの罪は赦(ゆる)され、病も癒やされました(参照・イザヤ53:5)。では、私たちが神の義とされた真実(参照・2コリント5:21)を体験できていないとすれば、それを妨げているものは何でしょうか。

    2024年11月27日17時42分
  • 信仰によって受け取る「神の義」という恵み(7)安息と平安を妨げるもの 加治太郎

    キリストが十字架にかけられたことで、私たちは罪を赦され、病も癒やされたのです。何という素晴らしい恵みでしょうか。では、私たちが主にあって神の義であるという真実を体験することを、妨げているものは何でしょうか。

    2024年11月07日13時50分
  • 信仰によって受け取る「神の義」という恵み(6)既に与えられている安息と平安 加治太郎

    私たちはキリストの打ち傷により癒やされ(参照・イザヤ53:5)、既に神の義とされています(参照・2コリント5:21)。つまり、汚れていないのです。何という素晴らしい恵みでしょうか。

    2024年10月13日20時11分
  • 信仰によって受け取る「神の義」という恵み(5)悪に善で勝利する 加治太郎

    たとえ律法で汚れていると定められたものに触れたり、それらを食べたりしても、私たちはキリストを信じる信仰によって神の義の賜物を受け取ることができます。私たちはただ信仰により、神の義なのです。

    2024年10月02日10時38分
  • 信仰によって受け取る「神の義」という恵み(4)平安を通して聞く御声 加治太郎

    神様は引き続き、モーセとアロンに語られます。私たちは、神様の御声をどのようにして聞くことができるでしょうか。信じる者には神様の御霊が与えられており、その実には喜びと平安が含まれます。つまりクリスチャンにとっては、平安の実を結び続ける中で…

    2024年09月14日8時00分
  • 信仰によって受け取る「神の義」という恵み(3)御言葉を通して現される神の愛 加治太郎

    まず、神様が私たちを愛されました。神様がまず、私たち人間を含め、天地万物を創造されました。今日の箇所を見ても、神様がささげものを受け取る前に、神様のご栄光が現されたことが分かります。神様の愛がまずあったのです。

    2024年09月01日20時00分
  • 信仰によって受け取る「神の義」という恵み(2)荒野から約束の地へ 加治太郎

    私たちは今、約束の地に置かれているでしょうか。それとも、荒野に置かれているのでしょうか。キリストも荒野へと聖霊様に導かれました(参照・マタイ4:1)から、私たちも荒野へと導かれるのでしょう。

    2024年08月20日17時24分
  • 信仰によって受け取る「神の義」という恵み 加治太郎

    今回の箇所では、私たちの罪のために十字架上でご自身をささげられたキリストの愛を見ることができます。その犠牲により、私たちは信仰によって神の義という賜物を受け取ることができるのです(参照・エペソ2:8、9、2コリント5:21)。

    2024年08月04日18時49分
  • 神の働きを妨げる「人への憎しみ」(7)豊かな信仰生活を歩む4ステップ 加治太郎

    キリストは、群衆の誹謗中傷を赦(ゆる)し、十字架上でののしられても自分を責めることなく、絶えず厳しい状況の中を歩み、人々に仕え続けました。一方で、私たちの信仰生活と人生は、キリストのそれと比較してどうでしょうか。

    2024年07月25日16時23分
  • 神の働きを妨げる「人への憎しみ」(6)悪意のある相手とも対話できる「赦し」の恵み 加治太郎

    神様は素直な心に語られます。キリストは祭司長たちの動機をご存じでしたから、彼らの質問には回答せず、同じように質問で返されました。キリストは、悪意を持って向かってくる相手には、このように対処されることもありました。

    2024年07月06日17時32分
  • 誠実な者に想像を超えた恵みを体験させてくださる神 加治太郎

    「ミナ」の例えでは、主人が10人のしもべたちに10ミナを与え、自分が帰るまで、これで商売をしなさいと言います。1ミナは労働者の約100日分の賃金に相当する財産です。

    2024年06月24日16時01分
  • 神の働きを妨げる「人への憎しみ」(5)パン種の例え 加治太郎

    キリストは、パン種が小麦粉全体に影響を与えるという例えを用いて、神の国を説明されました。神の国は、たとえ目に見えなくても、周囲に影響を与える力が実際にあるのです。

    2024年05月26日16時42分
  • 神の働きを妨げる「人への憎しみ」(4) 加治太郎

    この世では、所有が多ければ多いほど豊かであると定義する傾向があります。しかしキリストは、満ちあふれるほどに豊かな人生は、所有とは無関係だと語られました。真に満ちあふれるほどに豊かな人生は、私たちの内側に住まわれるキリストが…

    2024年05月16日14時35分
  • 良い実を結び続けるために役立つ7つの知恵 加治太郎

    この世の多くは外側が全てで、内側は空しいものです。しかし、キリストが伝えた真実は、その反対でした。内側が何よりも大切で、外側にその実が現れるのです。ですから、神様との親しい関係を常に持ち続けることは重要です。

    2024年04月27日8時46分
  • 神の働きを妨げる「人への憎しみ」(3) 加治太郎

    直面している状況がいかに厳しいものでも、諦めずに前進し続けることが大切です。この諦めない姿勢を、私たちはビジネスやミニストリーに掲げた目標に対して適用する傾向が非常に強いですが、人々への愛に適用することはどうでしょうか。

    2024年04月16日20時54分
  • 永遠の視点で判断し、選択する恵み 加治太郎

    キリストが与えられた権威を用いて悪霊と戦い、勝利を体験することは、この地上という、永遠の視点から見れば非常に短い期間の出来事です。物事を判断するとき、それを永遠の視点から捉えることが大切です。

    2024年04月02日16時26分
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