Skip to main content
2026年1月26日14時26分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  • 篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(203)聖書と考える「無能の鷹」

    世界のベストセラー聖書に登場する「デキない人」をご紹介します。単刀直入、それは、あなたです! そう、このコラムを読んでくれている、そこのあなたです。そして、この篠原元本人です!!

    2024年12月03日13時49分
  • ワールドミッションレポート(12月3日):オランダ 現代の修道院が醸造所を設立

    「クレイ修道院はあそこのアパート棟にあるよ」と、修道院の施設長であるヨハネス・ファン・デン・アッカー氏は指をさす。アムステルダム南東部の困窮地区で、若いクリスチャンの家族、カップル、そして単身者たちが新たな信仰共同体を始めたのだ。

    2024年12月03日13時26分
  • 主に感謝しつつ、人々の救いを祈ろう! 万代栄嗣

    この一年もいろいろありましたが、主によってここまで守られたことを感謝します。記録的な猛暑の中、健康を守られました。物価高で生活が苦しい中、神様によって平安な日々が与えられました。

    2024年12月02日21時52分
  • ワールドミッションレポート(12月2日):ラオスのカッセン族のために祈ろう

    ラオスにカッセン語を話す、カッセン族がいる。人口は1万5千人。宗教は土着の宗教。誰もクリスチャンはいない。カッセン族の救いのために祈っていただきたい。

    2024年12月02日11時44分
  • ワールドミッションレポート(12月1日):レバノン 平和の福音、ハイララ司教の訴え

    10月5日の記者会見の中でレバノンのムニール・ハイララ司教は、かつて自分が経験した想像を絶する悲劇の中で許しを選んだという、深く感動的な物語を語った。ハイララ司教が幼かったころ、彼の両親は殺害された。

    2024年12月01日20時58分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(211)御霊によって祈り続けよう 広田信也

    先日、相次いで召された両親の墓前に家族親族が集まり、記念会(墓前礼拝)を行いました。天候にも恵まれ、両親を通して神様から与えられた祝福を受け継ぐ貴重な時になりました。私の両親は生前、キリスト教になじみがありませんでしたが、先祖の宗教…

    2024年11月30日13時29分
  • ワールドミッションレポート(11月30日):タジキスタン 聖書の信仰が女性たちを力づける

    キリスト教徒の数が人口の1%未満であるタジキスタンでは、衛星放送が提供する最新のプログラムが、孤立した信者たちにとって希望の灯台となっている。これらのタジキスタンのキリスト教徒、特に女性たちが直面する課題は非常に大きい。

    2024年11月30日13時21分
  • レバノン停戦「持続されなければならない」 ワールド・ビジョンが声明

    イスラエルと隣国レバノンのイスラム教シーア派組織「ヒズボラ」の戦闘を巡り、両国政府が米国の停戦案を受け入れ、27日に停戦が発効した。これを受け、キリスト教国際NGO「ワールド・ビジョン」は同日、声明を発表した。

    2024年11月29日21時00分
  • 傷は分かり合える鍵 菅野直基

    傷を受けると「この痛みは誰にも分かってもらえない」と思いがちです。しかし、本当は誰でも同じような傷を経験しているので、みんな分かり合えるはずです。人は皆、いろいろな痛みや悲しみを経験し、それを乗り越えながら生きています。

    2024年11月29日20時41分
  • ワールドミッションレポート(11月29日):ブルキナファソのキャセム族のために祈ろう

    ブルキナファソにキャセム語を話すキャセム族がいる。人口2万8千人。宗教はイスラムと土着宗教の混合。誰もクリスチャンはいない。キャセム族の救いのために祈っていただきたい。

    2024年11月29日20時28分
  • 偉大なる助け主 穂森幸一

    精神科医であり、作家でもあった「なだいなだ」(本名:堀内秀)氏は、「イエスはこの地上におられる間、病気の癒やし、悪霊の追い出しに尽力されたが、この地上から全ての病を取り除くようなことはなさらなかった。それはわれわれ医者に病の癒やしを委ねる…

    2024年11月29日20時11分
  • ワールドミッションレポート(11月28日):ブルキナファソ 7年の監禁生活からの解放、信仰が彼を支える

    ブルキナファソで、7年間の長期に及ぶ監禁生活を耐え抜いた88歳のケン・エリオット医師が、最近ABCニュースにその体験を語った。2016年にアルカイダ関連のグループによって誘拐されたエリオット医師夫妻は、厳しい命の危険に直面しながらも…

    2024年11月28日21時02分
  • ヨハネ書簡集を読む(5)「義・真理・信仰」―イエス・キリストを通して― 臼田宣弘

    前コラム「ヨハネ福音書を読む」と本コラム「ヨハネ書簡集を読む」の執筆のために、ヨハネ福音書と第2ヨハネ書を精読しました。また、前教皇による回勅『希望による救い』の書評を執筆するに当たり、同書とその前の回勅『神は愛』を閲読しました。

    2024年11月28日19時00分
  • 日本聖公会京都教区の高地敬主教が辞意表明 元牧師による性加害事件の対応巡り引責

    日本聖公会京都教区の高地敬主教は23日、平安女学院大学(京都市)で開催された第121回定期教区会で、同教区の元牧師による性加害事件を巡る対応の責任を取り、辞職する意向を表明した。

    2024年11月27日22時08分
  • サンタ・クロースと呼ばれた人―聖ニコラスの生涯(7)お金で魂は救えない

    3月の「施しの日」は大盛況で、今までにないほど人が集まり、特に「子ども劇場」には、入りきれないほどの子どもが押しかけた。ニコラスは、食事の方は料理長トロピモと家政婦スントケをはじめとする使用人たちに任せておき、自分はルキオとオルンパ…

    2024年11月27日18時03分
  • 信仰によって受け取る「神の義」という恵み(8)揺らぐことのない信仰の歩み 加治太郎

    キリストが十字架で死なれたことで、私たちの罪は赦(ゆる)され、病も癒やされました(参照・イザヤ53:5)。では、私たちが神の義とされた真実(参照・2コリント5:21)を体験できていないとすれば、それを妨げているものは何でしょうか。

    2024年11月27日17時42分
  • ワールドミッションレポート(11月27日):トーゴのカセレ族のために祈ろう

    トーゴに、カセレ語を話すカセレ族がいる。人口2万8千人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラムと土着の混合宗教。カセレ族の救いのために祈っていただきたい。

    2024年11月27日7時39分
  • 8時間にわたるアルゼンチン最大のゴスペルフェスティバル開催、8万人が参加

    アルゼンチンの首都ブエノスアイレスで18日、「エクスペリエンシア・ゴスペル(ノーチェ・ゴスペル)」が昨年に引き続き開催された。計8時間にわたる同国最大のゴスペルフェスティバルで、2千人以上のアーティストが出演し、約8万人が参加した。

    2024年11月26日23時28分
  • 篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(202)聖書と考える「嘘解きレトリック」

    詐欺事件やら、なりすましメールやら、全て秘書のせいにする議員さんやら・・・とにかく、ちまたにうそがあふれてますよね。理由は、もう聖書に書いてありますよ。全ての人、みんなが罪人だからです。

    2024年11月26日10時51分
  • ワールドミッションレポート(11月26日):アルバニア 破壊し尽くされた家庭に回復と希望をもたらす神(3)

    酒とギャンブルに身を持ち崩した夫のせいで、まっしぐらに破滅へ向かう人生のどん底にいたドニカは、ある日、それがどなたなのかもハッキリ分からないまま、心の叫びを神にぶつけた。

    2024年11月26日9時51分
  • 61
  • 62
  • 63
  • 64
  • 65
  • 66
  • 67
  • 68
  • 69
  • 70

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 「罪のない最も弱い存在を殺す行為」 中絶反対を訴え行進、マーチ・フォー・ライフ

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(240)一神教と多神教の違いを軽率に扱いたくない 広田信也

  • 「われわれは暗闇の中にいる」 抗議デモの拡大に伴うイラン人キリスト教徒の恐怖と孤立

  • 「ひふみん」で親しまれた加藤一二三氏死去、86歳 カトリックの将棋棋士

  • 神にあって歩む人生の生き方 万代栄嗣

  • 無料オンライン講座「キリストの基礎知識コース」第11期受講者募集 2月14日開講

  • ロバート・カンビル氏死去、聖書協会世界連盟総裁など歴任 日本ケズィックでも講演

  • ドニー・マクラーキン牧師の件で日本の皆さんに伝えたいこと

  • ワールドミッションレポート(1月25日):ジンバブエ 闇を照らす「紙の宣教師」

  • お薦めのボンヘッファー入門書3冊 映画を観て興味を持った人のために

  • ドニー・マクラーキン牧師の件で日本の皆さんに伝えたいこと

  • 「ひふみん」で親しまれた加藤一二三氏死去、86歳 カトリックの将棋棋士

  • 世界最悪は北朝鮮、死者が最も多いのはナイジェリア 迫害国50カ国まとめた報告書発表

  • 無料オンライン講座「キリストの基礎知識コース」第11期受講者募集 2月14日開講

  • 「われわれは暗闇の中にいる」 抗議デモの拡大に伴うイラン人キリスト教徒の恐怖と孤立

  • お薦めのボンヘッファー入門書3冊 映画を観て興味を持った人のために

  • カトリックとプロテスタントが合同開催 キリスト教一致祈祷週間、18日から

  • 「信徒の友」「こころの友」などが休刊へ、日本キリスト教団出版局の事業整理・縮小で

  • 山上徹也被告に無期懲役の判決 安倍晋三元首相銃撃事件

  • 同志社前総長の大谷實氏死去、91歳 犯罪被害者支援に尽力

  • いのちのことば社元職員が不適切な会計処理、数千万円規模か 社長は引責辞任へ

  • いのちのことば社、元職員の不適切な会計処理巡る質問・意見への回答を公表

  • 米福音派の著名作家、フィリップ・ヤンシー氏が不倫を告白 執筆・講演活動から引退

  • 米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応

  • ドニー・マクラーキン牧師の件で日本の皆さんに伝えたいこと

  • 「ひふみん」で親しまれた加藤一二三氏死去、86歳 カトリックの将棋棋士

  • 「信徒の友」「こころの友」などが休刊へ、日本キリスト教団出版局の事業整理・縮小で

  • 世界最悪は北朝鮮、死者が最も多いのはナイジェリア 迫害国50カ国まとめた報告書発表

  • 英ポルノ女優リリー・フィリップスさんが受洗 心からの回心?売名行為? 真意巡り議論

  • 日本聖書神学校、2026年度から「基礎科」新設

編集部のおすすめ

  • 上智大学キリシタン文庫が初の貴重資料展、キリシタン版や大友宗麟書状など30点を公開

  • 給食で子どもたちに笑顔と教育の機会を 最貧国マラウイを支援する「せいぼじゃぱん」

  • 日本聖書協会が恒例のクリスマス礼拝、聖書普及事業150年を感謝しコンサートも

  • 「神の霊によって、主はこの国を造り替えられる」 日本リバイバル同盟が「祈りの祭典」

  • 15人の演者でマルコ福音書を再現、観客をイエスの物語に引き込む「マルコドラマ」

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.