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  • リック・ウォレン牧師が緊急手術、順調に回復 クリスマス後に再手術

    米福音派のメガチャーチ、サドルバック教会(カリフォルニア州)のリック・ウォレン主任牧師(64)が今月初め、病院に搬送され、緊急手術を受けた。一時は深刻な状況だったが、現在は回復に向かっているという。

    2018年11月18日23時39分
  • ブーゲンビリアに魅せられて(15)スポンサーが生活応援―ぬくもりある結婚式 福江等

    マニラの神学校には若い人たちが学んでいますから、当然そこで愛が芽生え、やがて結婚する学生たちも少なからずいます。結婚式に招待され、妻と共に参列する機会が幾度かありました。

    2018年11月18日17時23分
  • 銃弾くい止めた聖書、命つないだ第1次世界大戦の兵士は宣教師に

    民間人を含め千数百万人の死者を出したとされる第1次世界大戦は今月11日、終結100周年を迎えた。英国聖書協会はその記念日に合わせ、聖書が前線部隊の兵士たちにとってどれほど大きな意味を持っていたかを紹介している。

    2018年11月18日7時52分
  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(57)ゆりかごから墓場まで 広田信也

    「ゆりかごから墓場まで」という言葉で形容される社会保障制度は、第二次大戦後に欧州から導入され、今では多くの仕組みに発展し、私たちの生活にとって必要不可欠なものになっている。

    2018年11月17日12時51分
  • なにゆえキリストの道なのか(169)死後の裁きなどはない? 正木弥

    筆者は、どうあろうとも、脅したくはない。だから、地獄についてあまり語りません。ただし、神の真剣さ、人生の厳粛さ、それ故、人生が裁きで精算されることだけはきちんと告げておかなければなりません。また、筆者は言わないが、聖書は語っています。

    2018年11月17日12時36分
  • 逆転無罪のアーシア・ビビさん、家族と再会も命危険 弁護士はすでに出国

    冒とく罪で8年間以上収監され、先月末に最高裁で無罪となったパキスタン人女性キリスト教徒のアーシア・ビビさんが、釈放後も国内の過激派による抗議活動などのために、命の危険にさらされており、亡命を希望しつつも、依然として同国内に留められている。

    2018年11月16日17時01分
  • 主は生きておられる(80)音譜から外れても 平林けい子

    父なる神、主イエス様、聖霊様、あなたを知らなければ、今の私はありません。あなたを知らなければ、この平安はありません。あなたを知らなければ、この喜びはありません。あなたを知らなければ、この感謝はありません。

    2018年11月16日16時10分
  • 三浦文学の魅力と底力(4)その魅力の理由 込堂一博

    三浦文学の魅力はどこにあるのか、の問いに対して、そのテーマが明確であることが上げられます。「人はいかに生きるべきか」「生きるとはどういうことか」が、三浦文学の根底に流れています。

    2018年11月16日14時48分
  • 映画「バルバラ」に見る「入れ子構造」の世界観とクリスチャン

    1950年代からシャンソン界の女王として君臨したフランス人歌手バルバラ。その半生を幾分トリッキーな見せ方で描いた本作は、わずか99分ながら、バルバラという人物の人となり、業績、そして半生をしっかりと観客に伝えてくれる快作である。

    2018年11月15日23時28分
  • 雪よりも白く(11)「アーメン」と言って信じれば救われます 榮義之

    今日からあなたも「アーメン」と言って信じることによって、前回までに話してきたイエス・キリストの十字架による救いを持つことができます。素晴らしい救いの祝福の人生をスタートなさいませんか。

    2018年11月15日22時16分
  • 子育てパパのキリスト教ひとり言(6)決断すること

    大切なのは、神様がすべてのものを創造したことを信じること。これは「キリスト者の生き方」に関する大事なことです。

    2018年11月15日16時04分
  • すべての口が主をたたえる 穂森幸一(118)

    世界の宗教は対立し、政治の世界には混乱があり、地域紛争が絶えず、世代間の争いもあります。今こそ、宗教者が立ち上がり、神の平和を語る時だと思います。同じ神の子として他宗教の方々とも交流し、語り合う場を持つべきなのではないかと思います。

    2018年11月15日12時19分
  • 理辺良保行・上智大名誉教授死去 26日に聖イグナチオ教会で追悼ミサ

    上智大学の理辺良保行(りべら・ほあん)名誉教授が現地時間5日午後1時ごろ、スペインで肺がんのため死去した。80歳だった。11月26日(月)午後1時半から、カトリック麹町教会(聖イグナチオ教会)主聖堂(東京都千代田区)で追悼ミサが行われる。

    2018年11月15日12時02分
  • コヘレト書を読む(11)「他者と共に生きる」―助け合いながら― 臼田宣弘

    「空しい、空しい」と繰り返すコヘレトが、その空しさの外側のこととして見ていることは3つあると、私は考えています。今回お伝えする箇所には、第2のことが記されています。

    2018年11月15日10時50分
  • 神学書を読む(39)『千年王国を夢見た革命』『ピルグリム・ファーザーズという神話』

    本書を読むことで、どうして米国が、最先端の科学技術を持ち、この分野をけん引しつつも、あれほど宗教的であり、時には狂信的とすら思える言動が当たり前のように行われるのか、その根幹にある思想を汲み出すことができるだろう。

    2018年11月14日20時16分
  • 日本宣教論(78)「教会」は日本社会の夾雑物か 後藤牧人

    今日までの160年余の日本のキリスト教伝道は、いわば失敗の歴史である。多くの先輩方の労苦を前にして、小生のごとき者がそのような発言をするのは恐れ多いことであるが、なお、世界的に見れば、日本の福音宣教は社会に定着していない。

    2018年11月13日21時24分
  • 神声人語―御言葉は異文化を超えて―(59)「自己の否定」 浜島敏

    イエスの教えの中で一つの教えが特に際立って、他のどの教えよりも鋭く魂の深みまで探る力を持っています。「もしだれでも、私の弟子になりたいなら、自分を捨て、十字架を背負い、私にしたがってきなさい」

    2018年11月12日19時46分
  • 神の恵みによって導き出された私たち 万代栄嗣

    「私たちはみな、羊のようにさまよい、おのおの、自分かってな道に向かって行った」(イザヤ53:6)。大昔も今も、天地創造のまことの神、命の与え主を知らない人間は、愚かで罪深く、いつも迷い悩み、苦しむ弱い者です。

    2018年11月12日18時42分
  • 三浦綾子記念文学館と見本林、宮部金吾命名の千島桜など 「北海道遺産」に選定

    「三浦綾子記念文学館と外国樹種見本林」や、植物学者で札幌バンドのメンバーとして知られる宮部金吾が命名した「千島桜」など15件が1日、「北海道遺産」に選定された。

    2018年11月12日16時54分
  • ブーゲンビリアに魅せられて(14)許せるが、忘れられない―日本軍が残した心の傷 福江等

    私は在学していた上智大学とフィリピンのアテネオ・デ・マニラ大学との、短期交換留学生の20人ほどのグループに加わりました。5週間の滞在の間にフィリピンのさまざまな都市や地方を訪問し、現地の人々と交流を持ち、その文化や社会を学ぶ機会を得ました。

    2018年11月11日7時59分
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