-
ジョセファット・ガジマ牧師「いやしの集会」、東京で開催
タンザニアのダニエルサラームで東アフリカ最大の7万人の教会を運営しているジョセファット・ガジマ牧師による「いやしの集会」が来週、東京都調布市および東京駅八重洲カンファレンスセンターで行われる。
-
大志を抱くには
前回成功するための7つの思考法について書きました。その中で最も重要なことは「大きく考えること」であると思っています。そのため7つの思考法の中でも第一番目に挙げました。
-
終わりの時の兆候に目を留め、悔い改め主に立ち返ることが必要 (2)
ヨエル氏はこのような神様が「地を揺動かしている」現状について、「4つの理由をもって神様は地を揺り動かしておられます」と警告した。
-
終わりの時の兆候に目を留め、悔い改め主に立ち返ることが必要
2011年9月11日に生じた米同時多発テロ事件からちょうど10年目となった9月11日の主日、米著名福音伝道者であるビリー・グラハム牧師の娘であるアン・グラハム・ロツ氏が代表を務める福音伝道ミニストリーである「エンジェルミニストリーズ」は、午後7時から全世界のクリスチャンに向けてオンライン放送「神の民のための目覚めの呼びかけ」が生中継で全世界に向けて放送された。
-
「嘆きは人生の転換を与えるためにある」リック・ウォレン牧師
米国のメガチャーチであるサドルバック教会牧師のリック・ウォレン氏は9.11米同時多発テロ事件から10周年となった11日に特別礼拝を行い、「この事件は決して見過ごされ忘れ去られてしまって良いようなものではありません」と強調した。
-
試練という激流に放り込まれて(2) 森本春子
私だって義母に叩かれた直後は、「この世に、神も仏もあるものか」と自暴自棄になったこともあります。しかし、すぐに気持ちをまっすぐに立て直すことができたのは、幼な心に植えつけられた、この単純で力強い信仰のおかげです。
-
ワールドユースデーに参加して
8月16日から21日までスペイン首都マドリードで開催されたワールド・ユース・デー(WYD)において、日本とハイチの若者がともに十字架の道行の最後の14留を十字架を担ぎながら歩んだ。
-
WEA、2014年総会期日を決定
世界福音同盟(WEA)は9日、韓国基督教総連合会(CCK)とともに、2014年に韓国ソウルで開催されるWEA総会の期日を10月27日から31日に決定した。開催場所はソウル市COEXのアセムホールを予定している。
-
9.11記念式典、オバマ米大統領ら聖書を引用
米国内無神論者らから、合衆国政府で行う9.11記念式典は公的な式典であるため、いかなる宗教からも自由であるべきだとの意見が高まる中行われた11日の米同時多発テロ事件10周年記念式典では、オバマ米大統領およびルドルフ・ジュリアーニ前ニューヨーク市長は聖書から御言葉を引用し、祈りを捧げた。
-
被災者に向かう神の慈愛 震災から半年、東京で教派超え祈祷会
東日本大震災から半年の11日、東京都内の教会で午後6時から祈祷会が開かれ、教派を超えて約170人のキリスト者が被災地復興のために祈りを捧げた。
-
オンライン伝道でイエス・キリストの希望を
キリスト教支援ネットワーククラッシュジャパンの提携ミニストリーであるJesus.net Japanは10日、12日にかけてeコーチトレーニングセミナーを開催した。
-
『南半球英国国教会共同体』 代表団が中国訪問
【CJC=東京】カトリック通信UCANによると、『南半球英国国教会共同体』指導者の代表団が中国国務院国家宗教事務局の招きで中国を8月31日から訪問した。代表団は31日、王作安(ワン・ツォアン)局長の歓迎を受け、その後、蒋堅永(ジャン・ジャンヨン)副局長と会談、宗教の自由などについて協議した。
-
神を優先する生き方
私たちの人生には、心配事が付きものです。そして、「悩みがなければいいのに」と、思ってしまいます。前進しようとしなければ、確かに、自分に都合の悪いことも起こらないのかも知れません。
-
【PR情報】べテル聖書研究「通信講座」
べテル聖書研究は、聖書を理解するのに大きな助けになります。○聖書の全体的輪郭が分かるようになりたい。○聖書の記事がどこにあるかを覚えたい。そういう方にはうってつけの学びです。テキストは、聖書の大切な所を337箇所取り上げています。これを覚えますと聖書を開くのが、とっても楽しくなります。
-
9・11、「分裂ではなく一致を」 世界福音主義指導者ら
世界福音同盟(WEA)は9.11米同時多発テロ事件10周年記念日を前にした9日、記者会見を開き、「宗教は人々を癒し一致させるために用いられるべきであって、分裂を促進させるものであってはならない」と述べた。
-
EMプロジェクトを通してレンズ越しに描かれた、悲しくも美しい物語
8月22日、朝9時、クラッシュジャパンから私を含めた6名が岩手県、一関市へとEMプロジェクトの支援活動の為、車を走らせた。EMとは、発酵食品に使われている乳酸菌や酵母など微生物を集めた資材で、腐敗菌を抑え、臭いの除去をする。
-
成功するための7つの思考法
私はこれまで多くの書籍執筆者たちと共に働いてきました。他にも講演者や、アーティストその他クリエイティブなご活動をされておられる方々と共に働いてきました。
-
平和の文化-9.11テロ事件10周年、WCCが声明文を発表
7日世界教会協議会(WCC)総幹事のオラフ・フィクセ・トゥヴェイト博士は、世界90カ国以上で犠牲者が生じた米同時多発テロ事件から10周年を前に、平和の文化を構築していくための声明文を発表した。
-
神学的見解、実践に移すことが必要
旧約聖書において、病気は罪の結果その人に対する罰として与えられるものとする記述があるため、アフリカでは、HIV陽性反応を示した患者に対して、旧約聖書の見解を当てはめて、「罪の結果生じた病であると見なされ、そのような誤った認識がアフリカでの教会ミニストリーの発展を妨げている」ことが指摘された。
-
米大統領選、候補者の宗教関係が焦点に
【CJC=東京】米国では来年の大統領選挙を控え、出馬表明した人の間で神学論議が高まっている。
人気記事ランキング
-
聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え
-
ワールドミッションレポート(6月20日):東アフリカ 迫害国家への「逆流」─帰国者とアフリカ人宣教師①
-
安息から始めよう 菅野直基
-
トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える
-
「重要な希望のしるし」 世界教会協議会のピレイ総幹事、米イラン覚書を歓迎
-
拉致、性暴力、強制結婚… ナイジェリアの女性・少女たちが直面する「恐るべき」苦難
-
サミット前にG7の司教協議会会長らが共同声明 「人間の尊厳、政治・経済活動の基礎」
-
【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け
-
中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束
-
欧州有数の世俗国家で6万人が参加するキリスト教大会
-
【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』
-
トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
ロシア軍がキーウ攻撃、世界遺産のペチェールシク大修道院で火災 ドローンが直撃
-
米南部バプテスト連盟、女性牧師禁止強化の教憲修正案可決 来年再可決されれば正式決定
-
フェリス女学院、新理事長に神谷明氏
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
















