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教会に集う私たちのものである癒やし
今日の箇所は、癒やしをテーマとしています。信仰をもってイエスに祈るならば、医者や薬や自分の力とは違う、命の与え主である神から明確な癒やしが与えられるというのです。
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世界キリスト教支援団体、ソマリア支援対策で結束高める
世界福音同盟(WEA)グローバル大使のブライアン・スティラー博士はアフリカ連合が武装勢力アルシャバブを一掃した直後の11日から12日にわたって、60年間で最大のききんに襲われているソマリアの現地視察を行った。
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北部スーダン教会、南部独立後迫害懸念高まる
北部スーダンのキリスト教長老教会が1月15日、イスラム教過激派組織によって焼き払われたが、その後再建の見通しは一切立っていないという。英クリスチャントゥデイが27日報道した。
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シリア、不透明感に懸念
英ロンドンを拠点とするキリスト教組織に属するシリア在住の牧師が、最近のシリアの情勢について「非常に高い恐怖感を感じる」と述べた。27日、英クリスチャントゥデイが報じた。
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WCC会合、フィジー政府が「受け入れられない」と拒絶
世界教会協議会(WCC)オラフ・フィクセ・トゥヴェイト総幹事は、南太平洋の島国フィジー共和国政府が、同国におけるキリスト教教会活動を阻害している大きな懸念があることを発表した。
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思考は現実化する
先日、妻とともにテキサス州サンアントニオまで旅行に行きました。そこで講演をする予定がありました。サンアントニオに行くために空港の搭乗ゲートで待機していたら、ある紳士が私たちの隣に座られていて、何か熱心に電話で話をしていました。
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ワールド・ユース・デー、エキュメニカル運動促進へ
先週一週間にわたってスペイン首都マドリードで開催されたローマカトリック教会の青年カトリック教徒向けの大会「第26回ワールド・ユース・デー(WYD)」には世界中から140万人もの青年カトリック教徒らが集った。
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世界貿易センター跡地「鋼鉄の十字架」米国人の7割が支持
2001年9月11日に発生したアメリカ同時多発テロ事件で倒壊した世界貿易センター跡地に建てられた「鋼鉄の十字架」について、米国民の10人中7人がその存在を支持していることが24日、米調査会社ラスムッセンによる全米調査の結果明らかになった。
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イラン、キリスト教徒への迫害激化
イラン国内のキリスト教徒らは、イラン当局から国家的な激しいキリスト教信仰の迫害を受けており、最近になってより迫害が激化してきている。24日、英クリスチャントゥデイが報じた。
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ソマリアききん、各キリスト教団体が協力体制で支援
過去60年間で最悪のききんに見舞われているソマリアでは、イスラム教武装組織アルカイダ系の組織アル・シャバブが同地域を統制していたため、海外からの食糧支援が潤滑に行き渡ることが難しい状態にあった。
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聖職者のランク付けサイト登場 ドイツ
【CJC=東京】ENI通信によると、ドイツに聖職者をランク付けするサイトが登場した。教会に通う信徒たちに、自分の教会の「羊飼い」の礼拝、青年活動、高齢者対応、信頼度、時事的な問題への関わりなどの対応の仕方を評価してもらおうという。
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盗まれたレンブラント作品 30キロ離れた教会で発見
【CJC=東京】米カリフォルニア州ロサンゼルス近郊マリナデルレイのリッツ・カールトン・ホテルから8月13日盗まれていた、17世紀オランダの画家レンブラントの作品とされる絵画がロサンゼルスのセント・ニコラス・エピスコパル教会の建物で15日見つかった。
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教皇、マドリッド訪問 「世界青年の日」に参加
【CJC=東京】教皇ベネディクト16世は8月18日、第26回『世界青年の日』大会参加のため、スペインの首都マドリッドのバラハス国際空港に到着した。
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米・南部キリスト教指導者会議、前任者死去で新会長選出
【CJC=東京】米『南部キリスト教指導者会議』(SCLC)は新会長にアイザック・ニュートン・ファリス・ジュニア氏を選任した。
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米キリスト教大教授、「科学は聖書に疑問」発言で辞任
【CJC=東京】米ミシガン州グランドラピッズの『キャルバン大学』のジョン・シュナイダー教授(宗教学)が25年勤めてきた教壇を離れることになった。
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教皇、コルベ神父「英雄的」 死去70周年で
【CJC=東京】教皇べネディクト16世は8月14日、避暑先のカステルガンドルフォで、ユダヤ人の身代わりを申し出てアウシュビッツで餓死させられたマキシミリアン・コルベ神父の死去70周年を想起、「憎しみ、苦難、死という人間ドラマの只中」での英雄的行為、と指摘した。
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「米主要メディア、宗教ニュースの情報信用度薄い」カトリック大司教が指摘
米カトリック教会チャールズ・チャプト大司教はワールド・ユースデー本大会2日目となる17日、1万人以上の青年カトリック信者に対し米社会での主要メディアが宗教ニュースを扱う際に公正な視点で伝えられていないことが米社会を悪化させていることについて取り上げた。
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政権崩壊後のリビア再建へ、クリスチャンの祈り高まる
リビア首都トリポリでは、カダフィ政権の崩壊を予期して反体制派が勝利を祝う様子が見られる一方、未だ戦闘が続いている。トリポリの中心に位置する広場グリーン・スクエアには21日夜、数千人もの反体制派の人々が集い、カダフィ政権がもうすぐ崩壊されることを祝った。
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キリスト教支援団体、リビアの地雷除去へ
国連事務総長の潘基文氏は22日会見を行い、リビアでカダフィ政権が崩壊寸前にあることについて「リビアででの一連の出来事はこれからのリビアにとって希望を与えるものとなる一方、危険も伴っている」ことを伝え、リビア国民らがこれからのリビア再建に一致して焦点を当てていくように励ました。
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カダフィ政権、崩壊寸前
21日夜(日本時間22日未明)、リビアの反体制派が同国首都トリポリに侵攻し、市内の大部分を制圧した。CNNは臨時放送として約42年間続いたカダフィ独裁政権が崩壊危機にある現状について伝えた。米クリスチャン・ポスト(CP)が報じた。
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