世界宣教祈祷課題
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世界宣教祈祷課題(3月19日):パキスタン
最近パキスタン南部のカラチで大規模伝道集会が開催され、米団体バイブルズ・フォー・ザ・ワールド(BFTW)がこれを支援した。集会には約5万2千人が集まり、毎晩さらに数千人が加わったという。
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世界宣教祈祷課題(3月18日):ウクライナ
昨年11月以降、ロシアはウクライナとの国境付近に20万人近い兵力を増強しており、西側諸国も含め全世界が懸念していた。2月22日、ロシアは親露派東部2州の独立を承認し、同時にこれと同盟条約を結んだ。
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世界宣教祈祷課題(3月17日):フィンランド
先月取り上げたフィンランドの国会議員、パイビ・ラサネン氏の裁判が2月14日に終審したので、これの続報を伝えたい。世界的に注目の高い裁判の審理が、1月24日と2月14日の2日間にわたって、ヘルシンキで行われた。
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世界宣教祈祷課題(3月16日):中国
COVID-19の流行と中国共産党(CCP)による迫害の中、一つの逃げ道としてオンライン集会とその礼拝説教に頼ってきた非公認の家の教会は、3月1日にCCPが発効する強硬措置によってその選択肢が奪われることとなった。
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世界宣教祈祷課題(3月15日):アルトル族
ロシアにアルトル語を話すアルトル族がいる。人口は2千人。宗教は不明。誰もクリスチャンはいない。アルトル族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(3月14日):北マリアナ諸島
サイパン島を含む14の島々からなる米国自治領で、人口5万人余りの北マリアナ諸島がある。先住民族であるチャモロ人はカトリックの洗礼を受けているが、その信仰と世界観の根底にはアニミズム的な考え方がある。
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世界宣教祈祷課題(3月13日):ソマリア
ソマリアが過去10年で最悪の干ばつに見舞われている。援助団体のセーブ・ザ・チルドレンによると、東アフリカの国では、ほとんどの家庭が決まった食事なしに過ごしているという。
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世界宣教祈祷課題(3月12日):アルア族
コンゴにアルア語を話すアルア族がいる。人口は1万9千人。宗教はイスラム。誰もクリスチャンはいない。アルア族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(3月11日):マレーシア
2017年2月13日、レイモンド・コー牧師は謎の襲撃者によって誘拐され、そのまま行方不明になったままだ。事件からすでに5年の歳月が流れるが、解決の糸口は見つからない。
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世界宣教祈祷課題(3月10日):ミャンマー
ミャンマーの軍部がクーデターを起こして、早くも1年の歳月が流れる。人権団体の最近の報告によると、軍は民間人を殺害し、人間の盾として使っている。兵士は家、難民キャンプ、そして教会までも攻撃している。
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世界宣教祈祷課題(3月9日):フランス在住アルジェリア系アラブ人
フランス国内にアラブ語を話すアルジェリア系アラブ人がいる。人口は80万4千人。宗教はイスラム。誰もクリスチャンはいない。これらのアラブ人らの救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(3月8日):サモア
サモアは、ウポル島、サバイイ島および7つの小島からなる南太平洋の島国で、人口およそ18万人だ。1962年にニュージーランドによる国連委任統治を離れ、植民地支配を脱した初の太平洋諸島の独立国となった。
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世界宣教祈祷課題(3月7日):イスラエル
ロシアによるウクライナ侵攻からすでに10日以上がたつ。イスラエルのナフタリ・ベネット首相は2月13日、ウクライナ在住のユダヤ系の人々に同国への帰還を促し、できるだけ早く退避するよう呼び掛けた。
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世界宣教祈祷課題(3月6日):アルバニアのムスリム
アルバニアにトスクなまりのあるアルバニア語を話すムスリムらがいる。人口170万人。宗教はイスラム。誰もクリスチャンはいない。アルバニアのイスラム教徒らの救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(3月5日):ナイジェリア
米団体のオープン・ドアーズによると、近年迫害の激化するナイジェリアは、世界ワースト7に位置する迫害国だ。同団体によると、ナイジェリアは、信仰のために殺されるキリスト教徒が世界で最も多いという。
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世界宣教祈祷課題(3月4日):パキスタン
最近パキスタン南部のカラチで大規模伝道集会が開催され、米団体バイブルズ・フォー・ザ・ワールド(BFTW)がこれを支援した。集会には約5万2千人が集まり、毎晩さらに数千人が加わったという。
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世界宣教祈祷課題(3月3日):アラウィテス族
シリアにアラブ語を話すアラウィテス族がいる。人口60万人。宗教はイスラム。誰もクリスチャンはいない。アラウィテス族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(3月2日):フィンランド
先月取り上げたフィンランドの国会議員、パイビ・ラサネン氏の裁判が2月14日に終審したので、これの続報を伝えたい。世界的に注目の高い裁判の審理が、1月24日と2月14日の2日間にわたって、ヘルシンキで行われた。
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世界宣教祈祷課題(3月1日):中国
COVID-19の流行と中国共産党(CCP)による迫害の中、一つの逃げ道としてオンライン集会とその礼拝説教に頼ってきた非公認の家の教会は、3月1日にCCPが発効する強硬措置によってその選択肢が奪われることとなった。
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世界宣教祈祷課題(2月28日):パラオ
西太平洋の小さな島国パラオはキリスト教の強い国だが、信仰は形骸化している。多くの高齢者は、キリスト教と土着宗教の混合信仰を信奉し、若者らには物質主義と多元主義が大きな脅威となっている。
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