北朝鮮
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フランクリン・グラハム氏が訪朝 「米朝関係進展の懸け橋の役割を果たしたい」
米国の大衆伝道者フランクリン・グラハム氏が13日、北朝鮮・平壌国際空港に到着。空港で「米朝関係進展の懸け橋の役割を果たしたい」などと語った。
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フランクリン・グラハム牧師の特別補佐官が訪朝
米国のフランクリン・グラハム牧師の特別補佐官、メルビン・チータム氏が28日、平壌入りした。
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映画「めぐみ」一般公開 拉致事件テーマ
北朝鮮による横田めぐみさん拉致事件をテーマにしたドキュメンタリー映画「めぐみ―引き裂かれた家族の30年」の一般公開が25日、全国18都道府県、37館で始まった。
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拉致問題解決へ横田早紀江さんら祈祷会 東京中央教会で
拉致被害者横田めぐみさんの母早紀江さん(JECA・中野島キリスト教会員)とともに拉致問題解決を祈る「ブルーリボンの祈り会」が26日、東京中央教会(東京・新宿区)で「拡大祈とう会」を開催した。時事通信などが27日に報じた。
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WCC、北朝鮮のミサイル発射に対して非難声明
7日世界教会協議会(WCC)が北朝鮮のミサイル発射に対して声明を発表。サムエル・コビア総幹事が北朝鮮の政策を非難した。
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言論弾圧指導者34人に金正日総書記・胡錦濤中国主席ら
ジャーナリストの国際組織「国境なき記者団」(本部パリ)が今月、世界言論自由の日(3日)を迎え発表した年次報告で、言論の自由を弾圧する指導者や組織、34人の名簿を発表した。北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記が、中国の胡錦濤国家主席などと並び最も言論の自由を抑圧する指導者に挙げられた。
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北朝鮮人権法が成立
ブッシュ米大統領は18日、北朝鮮の人権と自由の促進を目的とした「北朝鮮人権法案」に署名し、同法案は正式に成立した。
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北朝鮮拉致問題 横田めぐみさんの母、長崎市内で署名運動
北朝鮮による拉致の被害者とされる横田めぐみさんの母早紀江さん(67)が先月29日、長崎キリスト教協議会の招きで長崎市を訪れ、長崎市の伊藤一長市長の訪問した。
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