姫井雅夫
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【イースターメッセージ】心配性のあなたに 姫井雅夫
最近は、世界の各地で戦争が起こっています。兵士たちは毎朝、「今日が最後かな」と考えて目を覚ましているかもしれません。私たちの日常も本質的には同じです。心配の種は尽きることがありません。では、私たちは何のために生かされているのでしょうか。
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CBMCアジア太平洋大会、「御霊の一致」テーマに東京で開幕 廣瀬薫牧師が講演
国際的なビジネス宣教団体「CBMC」の第23回アジア太平洋大会が16日、東京・六本木の国際文化会館を会場に3日間の日程で始まった。初日最初のメイン集会では日本CBMCのアドバイザーで恵泉女学園学園長の廣瀬薫牧師が講演した。
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コロナ禍でも旧街道を歩いて伝道 「ウォーク・ウィズ・ジーザス」
毎年晩夏から初秋にかけて開催されている「ウォーク・ウィズ・ジーザス」が10日、始まった。旧街道を歩いて伝道する取り組みで、12年目となる今年は、台風の影響で歩き残した昨年の鎌倉街道の一部約36キロを、トラクトを配りながら2日かけて歩く。
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鎌倉街道160キロを歩いて伝道 「ウォーク・ウィズ・ジーザス」始まる
鎌倉街道を歩きながら伝道する「2019鎌倉街道ウォーク・ウィズ・ジーザス(Walk with Jesus=WWJ)」が2日、始まった。神奈川県鎌倉市から群馬県高崎市までの約160キロを7日間かけて歩く。
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北米トヨタ副社長らがメッセージ、国家朝餐祈祷会で祈り会とビジネス信徒セミナー
過去最多となる14カ国の駐日大使らが出席する中、教団教派を超えて約520人が集まった第19回国家朝餐祈祷会。「朝餐祈祷会」として新しいスタートを切った今年は、前夜に祈り会、当日にはビジネス信徒セミナーを新しい試みとして開催した。
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ウォーク・ウィズ・ジーザス、今年で10周年 青梅街道歩きトラクト2千枚配布
2009年のプロテスタント宣教150周年を記念して始めた「ウォーク・ウィズ・ジーザス(Walk with Jesus=WWJ)」が、今年で10周年を迎えた。最初の東海道は4週間かけて歩いたが、今回の青梅街道は2日で歩ける距離だった。
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総動員伝道の「種まき伝道」 今年は千葉市若葉区でトラクト5千枚配布
総動員伝道では「種まき伝道(Seed Sowing Ministry=SSM)」として、毎年、地域を選定してトラクト配布を行っている。今年は千葉市若葉区に配布するよう導かれ、延べ14人が5月14、15日の2日間で5千枚のトラクトを配布した。
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宗教改革500年、プロ・カト協力しブラームス「ドイツ・レクイエム」を 記者会見で開催2会場発表
2017年の宗教改革500年を記念して企画されている、ヨハネス・ブラームスの代表作「ドイツ・レクイエム」を演奏するコンサートについての記者会見が17日、お茶の水クリスチャン・センター(東京都千代田区)で報道各社を招いて行われた。
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断食祈祷聖会2014、参加呼びかけ 来年1月13日から東京で開催
日本宣教のリバイバルのために祈る「断食祈祷聖会2014」(同実行委員会主催、日本福音同盟=JEAなど協力)が来年1月13日から15日までの3日間、東京都新宿区の東京中央教会で開かれる。
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「日本に恵みと憐れみを」 断食祈祷聖会2013最終日
「断食祈祷聖会2013」(同実行委員会主催、日本福音同盟(JEA)協力)は最終日の16日、最後の講演と閉会礼拝が行われ、3日間の日程を終えた。閉会礼拝で日本基督教団赤坂教会牧師の姫井雅夫氏は、「この祈りの輪がどんどん広がっていき、神様が大きな恵みと憐れみをこの日本に注がれるように祈っていきたい」と期待を込めた。
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福音伝播は急務 第42回再臨待望東京大会
再臨信仰を伝える超教派の講演会「再臨待望東京大会」が29日と30日の2日間、キリスト兄弟団目黒教会で開かれた。2日目の30日午後5時の集会で講演した伝道団体連絡協議会会長の姫井雅夫氏(日本基督教団赤坂教会牧師)は、「すべての人に福音が伝えられ...
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教会間の連帯生まれた 東海道五十三次WWJ報告会
旧東海道約500キロを歩く「東海道五十三次ウォーク・ウィズ・ジーザス」の報告会が8月31日、東京都内で行われた。姫井雅夫・総動員伝道代表がイベント開催の成果を語った。
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東海道53次歩いて伝道 ウォーク・ウィズ・ジーザス
旧東海道約500キロを歩いて福音を伝える伝道イベント「東海道53次ウォーク・ウィズ・ジーザス」が3日から始まった。
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断食祈祷聖会が開幕、10日まで
日本宣教の大リバイバルと国家的救済のために断食して祈る「断食祈祷聖会2007」が8日午前10時、日本福音同盟理事長の峯野龍弘師(ウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会主管牧師)によるバイブル・リーディングと招きのメッセージをもって開幕した。10日までの終日、聖書講解、プレゼンテーション、メッセージ、礼拝など12のプログラムを行う。
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「自衛隊、防衛関係者に福音を」 自衛隊宣教会が年次大会開催
自衛官とその家族、防衛関係者に福音を伝える日本自衛隊宣教会(東京・豊島区、以下、MEAJ)が25日、都内の教会で、年次宣教大会を開催した。山北宣久牧師(日本基督教団総会議長)が説教を取り次ぎ、神様の無条件の愛を説いた。加藤誠牧師(日本バプテスト連盟常務理事)、姫井雅夫牧師(「総動員伝道」代表)、高木康俊牧師(同連盟蓮根バプテスト教会)、三谷康人氏(元カネボウ化粧品会長、VIP会員)らも応援に駆けつけ、日本福音化の過程の中での自衛隊宣教の必要性を訴えた。
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