検索結果
-
クリスマスの主をお迎えする心構え 万代栄嗣
本当のクリスマスは、世間一般の温かい楽しいイメージとは違います。その誕生をお祝いされるべきキリストは、神の御子であったにもかかわらず、私たちの全ての罪を背負って、身代わりとなって十字架の上で死んで下さったのです。
-
東京都:ICU・上智 国際シンポジウム「ナショナリズムを超えて?」
国際基督教大学(ICU)の社会科学研究所(SSRI)が主催する2014年度国際シンポジウム「ナショナリズムを超えて?―アジアにおける平和構築と宗教―」が、12月20日(土)に東京都三鷹市の同大学で行われる。参加無料。
-
兵庫県:第56回神戸市民クリスマス~キャロリング in KOBE~
「神戸市民クリスマス~キャロリング in KOBE~」の第56回目が「『心をむすぶクリスマス』~ひとりの歌声が、みんなの心に届く~」と題して、12月19日(金)に神戸市の日本聖公会神戸聖ミカエル教会で行われる。参加無料。
-
WCCが気候変動問題で正義に焦点 ACTアライアンスは国連会議を批判
ペルーで開かれた国連気候変動枠組条約第20回締約国会議(COP20)では、気候に関する正義が世界教会協議会(WCC)の提言活動における焦点となった。一方、人道支援などを行うACTアライアンスは、「進展が遅く野心に欠ける」などと強く批判した。
-
完全なる一致を祈り求めて キリスト教一致祈祷週間に向け、小冊子・ポスター配布中
世界教会協議会(WCC)とカトリック教会が呼び掛ける「キリスト教一致祈祷週間」が、2015年1月18日から25日まで開催される。この祈祷週間は、毎年この期間に行われており、他の日程に変更する南半球の一部地域を除き、全世界で行われる。
-
東京都:牧師ROCKS主催ライブ「The Live Ministry」
牧師ROCKSが主催するライブ「The Live Ministry」が、2015年1月26日(月)に東京都武蔵野市の吉祥寺クレッシェンドで開かれる。出演は牧師ROCKS、川上盾牧師、新井信勝氏、ゲストは陣内大蔵牧師。
-
“キリストはロックだ!” 教会と牧師の限界をぶっ壊す「牧師ROCKS」(動画あり)
牧師と神学生が組んだロックバンド「牧師ROCKS」。坊主バンドとの対バンなどで活躍する彼ら。全ての人に神の言葉を届けるため、壁を破壊するため、教会の牧師たちが動き出した。
-
ロシア正教会、初の中国人聖職者が誕生
RIAノボスチ通信によると、ロシア正教会の聖職者に初めて中国人の聖職者が誕生した。任命されたのはアナトーリー・クン輔祭。俗名でクン・チュンミン氏は60年に及ぶ中国におけるロシア正教会の歴史の中で初の現地人聖職者。
-
ロシア正教会、「サウロンの目」再現計画に警告
モスクワ発AFP=時事通信によると、ロシア正教会は9日、J・R・R・トールキンのファンタジー小説に登場する全てを見通す悪の目をかたどったライトアップを、モスクワの高層ビルで行う計画について、実施すれば災いが起きる恐れがあると警告した。
-
オバマ大統領、聖書引用するも間違える
バラク・オバマ米大統領が移民改革に関する演説で、「聖書にはこうある。ガラスの家に石を投げることなかれ。他人の目の中にある大枝よりも自分の目の中にある丸太に注意を向けよ」と語ったが、そのような 語句は聖書にはないと話題となっている。
-
教皇、ダライ・ラマの面会要請断る
教皇フランシスコが、ローマ訪問中のチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世との面会を断った。ダライ・ラマは12日に開幕した「ノーベル平和賞受賞者世界サミット」に参加するため、ローマを訪れた。
-
教皇、「世界最大」のクリスマスツリーに点灯
教皇フランシスコはバチカンで9日、「光をともしましょう」と述べて、タブレット端末を手に取り、画面のボタンを押した。この瞬間、バチカンから約200キロ離れたイタリア中部のグッビオの丘の斜面に作られた「クリスマスツリー」に光がともされた。
-
中国の「孔子平和賞」、キューバのカストロ前議長に
中国版「ノーベル平和賞」と見られている「孔子平和賞」の今年の受賞者に、社会主義国キューバのフィデル・カストロ前国家評議会議長(88)が選ばれ、北京で9日表彰式が行われた。世界平和への「重要な貢献」が評価されたという。
-
教皇フランシスコの伝記映画製作へ
教皇フランシスコを描いた伝記映画『フランシスコ』の概要が明らかになり、主役を映画『トーク・トゥ・ハー』で知られる、アルゼンチン出身の俳優ダリオ・グランディネッティが務めることが業界メディアにより報じられた。
-
ミャンマー宣教500周年祝う カトリック目黒教会で記念ミサと祝賀会
ミャンマー宣教500周年を祝う記念ミサが14日、カトリック東京ミャンマー共同体の主催で、東京都品川区のカトリック目黒教会で開かれた。日本で暮らすさまざまな少数民族からなるミャンマー人ら300人を超える信徒が参加した。
-
WCC総幹事、奈良基督教会で主日説教「正義と平和への道」
初来日した世界教会協議会(WCC)総幹事のオラフ・フィクセ・トヴェイト氏は、滞在期間中、東京や仙台のほか関西も訪れ、日曜日の7日には、日本聖公会奈良基督教会の礼拝で、「正義と平和への道(The Way to Justice and Peace)」と題して説教を行った。
-
インターネットのオフ会とオン会 菅野直基
年末年始にインターネットのオフ会を致します。オフ会は、出前牧師の働きの一環でもありますが、プライベートな楽しみの時でもあります。オフ会とは、ネット上で知り合ったお互いが、現実世界で実際に集まって行う親睦会をさします。
-
信州夏期宣教講座編『改憲へ向かう日本の危機と教会の闘い』
本書は、日本の原発や憲法の問題に対する危機意識の下に、時代認識と教会による宣教の使命について、5人の論者が行った講演を収録したブックレットである。
-
神々し過ぎるイケメン救世主? 映画『サン・オブ・ゴッド』、復活したイエスなどの新ビジュアル解禁
イエス・キリストの生涯を描いた映画『サン・オブ・ゴッド』(原題:Son of God)の公開に先立ち、復活したイエスのビジュアルが公開された。「イケメン過ぎる」と話題になる今回のイエス役は、ポルトガル出身のディオゴ・モルガドが演じる。
-
ヤコブの人生(4) 徐起源
アブラハムは、アビメレクという王様に、サラが自分の妹だとうそをつきました。しかし、神が王に、アブラハムに危害を加えるなと示されたので、結局、アブラハムは王から財産をもらって出ていくわけです。
人気記事ランキング
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(251)地域教会が迎える宣教拡大の節目 広田信也
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
ベネズエラ地震、日本のキリスト教支援団体も募金開始
-
「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
-
求めるべきものを求め続ける 万代栄嗣
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
あなたのもとに来てくださるイエス様 菅野直基
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二
-
いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ
-
旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却
-
神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司
-
韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い
-
ベネズエラ地震、キリスト教団体が相次いで支援と祈り呼びかけ 死者数万人の可能性も
-
「ヘブライズムが世界を救う」 ジーザス・ジューン・フェスティバル2026、東京・新宿で6月29日
-
救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了
-
グリ下の若者たちに「居場所」を 元薬物依存者が開設目指す「クラブハウスチャーチ」
-
国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也
-
神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

















