検索結果
-
「消えない傷を心に残した」 ウイグル人女性、中国の強制収容所での体験を涙で語る
ウイグル人女性のトゥルスネイ・ジヤウドゥンさんが14日、米ワシントンで開催された国際信教の自由サミットでスピーチし、中国の強制収容所での経験が「消えない傷を心に残した」と述べ、宗教的な迫害を生き延びた一人として自らの体験を涙ながらに語った。
-
神のことばは生きている 岡田昌弘
神は創造の初めに天地万物を創り、安息に入ったとあります。御国創造が終わり、今の時代は御国に入る人を呼び集めているということです。アブラハムの時代に、神の民を砂の数のようにすると約束され、収穫が始まりました。
-
世界宣教祈祷課題(7月25日):セント・マーチン島
セント・マーチン島は、カリブ海のリーワード諸島に属する島で、人口はわずか7万3千人だ。人種の大多数はフランス系白人で構成される。島の北側はフランス領で、南側はオランダ領に分割されているため、人口の84パーセントがキリスト信者となっている。
-
ビジネスと聖書一口講座 From ハワイ(3)他人と比べない 中林義朗
「ビジネスと聖書一口講座 From ハワイ」の時間がまいりました。皆様、お元気ですか。今日は「他人と比べない」。他人と比べないと言われても難しいですよね。やっぱり比べてしまいますよね。私も長年、他人と比べて、本当に苦しんできました。
-
世界宣教祈祷課題(7月24日):ワンジ族
タンザニアに、ワンジ語を話すワンジ族がいる。人口1万9千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。ワンジ族の救いのために祈っていただきたい。
-
「神のミココロ」を科学する? DaiGo著『超決断力』から信仰者の世界観を考える
本書は、信仰的な世界観を最新の心理学的見地からひもといたらどうなるか、という読み方ができる。つまり、「神の御心」を科学的に語るとどうなるか、というかなりリスキーな命題を抱かせる触媒的一冊である。
-
全被造物が主を褒めたたえるための戦い 菅野直基
聖書は「主を褒めたたえよ」と命じられます。しかしそれは、私たち自身に限定されません。全被造物に対して命じておられます。私たちは、自分自身だけで主を褒めたたえて、それで終わってはいけません。
-
霊・魂・体(1)霊:変わることのない神様 加治太郎
今回より、新しい7回のシリーズ「霊・魂・体」に入れることを心より感謝いたします。前回の「救い・SOZOとは」の7回シリーズを書いているときも、この時を楽しみにしておりました。
-
生まれる前から子どもを守ろう、SDGsに18番目の目標を 東京でデモ
国連の掲げる「持続可能な開発目標」(SDGs)に、18番目の目標として「生まれる前から子どもを守ろう(LIFE UNBORN)」の追加を訴えるデモ行進「マーチ・フォー・ライフ」(同実行委員会主催)が22日、東京・日本橋の常盤公園を出発点に行われた。
-
世界宣教祈祷課題(7月23日):パキスタン
イスラムへの冒とくによって重い刑事罰が科せられる前近代的な悪法「冒とく法」によって、キリスト信者ら多数の冤罪被害者を出して国際的な人権問題にもなっているパキスタンだが、キリスト教徒の人口推移は、この20年減少しているようだ。
-
カトリック教区は聖職者例外規定に基づき同性愛者の音楽監督を解雇できる 米連邦控訴裁
米イリノイ州などを管轄する連邦第7巡回区控訴裁判所は9日、カトリック教区が同性と結婚をした音楽監督を、カトリックの教えに反したとして解雇したことは合法的だったとする判決を下した。
-
「すべてのいのちを守ることこそ、平和をつくる」 カトリック司教協議会会長が談話
日本カトリック司教協議会会長の髙見三明大司教による平和旬間の談話が発表された。2年前の教皇訪日テーマから「『すべてのいのちを守る』ことこそ平和への道であり、平和をつくるという確信を皆で共有したい」と述べ、平和に向けたメッセージを語った。
-
「コロナ禍での伝道の突破口を拓こう」 神戸平和研究所理事長の杣浩二氏が講演
「ジーザス・ジューン・フェスティバル2021」(日本民族総福音化運動協議会・同実行委員会主催)が埼玉県の川口総合文化センター・リリアで開かれ、「コロナ禍での伝道の突破口を拓こう」をテーマに神戸平和研究所理事長の杣(そま)浩二氏が講演した。
-
人間とは何か? 「裸」で生まれた者として(その1)
人間が悲惨の中にいるということは認めるとしても(人間存在は本来的に罪であるかどうかは議論の余地がある)、その悲惨の原因は何なのか。聖書は明らかに最初の人間であるアダムとエバにある程度の責任を負わせている。
-
大御所クリスチャン歌手が多数出演 映画「ジーザス・ミュージック」 米国で10月公開
マイケル・W・スミスやエイミー・グラントら、クリスチャン歌手の大御所が多数出演する映画「ジーザス・ミュージック(The Jesus Music)」(原題)が10月、米国で公開される。
-
伝道集会の広告削除、英地方議会が謝罪 グラハム氏側への賠償金支払いに合意
同性婚をめぐる立場を理由に、米大衆伝道者フランクリン・グラハム氏の伝道集会の広告が削除された問題で、広告を削除した英国の地方議会がグラハム氏側に謝罪するとともに、訴訟費用や賠償金など合わせて約1420万円を支払うことで合意した。
-
感受性を磨こう 安食弘幸
ある私立の学校では、毎年入学希望者数が激減し、今年はとうとう定員割れとなりました。このままでは、学校は閉鎖です。そこで校長は責任者を呼んで言いました。「来年度も同じ状況ならキミはクビだ!」
-
世界宣教祈祷課題(7月21日):ワンドゥジ族
ガボンに、ワンドゥジ語を話すワンドゥジ族がいる。人口6千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。ワンドゥジ族の救いのために祈っていただきたい。
-
ボリス・ジョンソン英首相「私はダメなクリスチャン」
英国のボリス・ジョンソン首相はどのような信仰を持っているのだろうか。最近公開された記事では、キリスト教を「素晴らしい倫理体系」と称賛する一方で、自分自身は「非常にダメなクリスチャン」だと語っている。
-
菊池事件について考えるオンライン講演会、元患者が教訓語る 7月22日
ハンセン病患者とされた男性が隔離施設の特別法廷で裁かれ、死刑となった菊池事件について考える講演会が22日午後2時から、オンラインで開催される。元患者でハンセン病違憲国賠訴訟全国原告団協議会事務局長の竪山勲さんが、同事件で得た教訓を語る。
人気記事ランキング
-
AIに心を持たせることは可能なのか クリスチャンの東京科学大学名誉教授が解説
-
UFOと終末預言がテーマ クリスチャン映画「未確認」「収穫の終わり」が日本語字幕化
-
信仰によって生きよう! 菅野直基
-
ワールドミッションレポート(1月30日):チベット イエスに出会ったチベット仏教僧―光の使者になる③
-
衆院選で外国人敵視拡大に懸念、外キ協など11団体が共同声明「排外主義の扇動に反対」
-
ワールドミッションレポート(1月31日):チベット イエスに出会ったチベット仏教僧―光の使者になる④
-
聖書原語への招き―霊に燃え、主に仕えるために(1)霊に燃える 白畑司
-
ワールドミッションレポート(1月27日):チベット イエスに出会ったチベット仏教僧―光の使者になる①
-
ダビデの幕屋の建て直しを 東京・御茶ノ水キングダム祈祷会、1月31日からスタート
-
英宣教学者「2026年は記憶する限り最も霊的に開かれた年になる」
-
UFOと終末預言がテーマ クリスチャン映画「未確認」「収穫の終わり」が日本語字幕化
-
「ひふみん」で親しまれた加藤一二三氏死去、86歳 カトリックの将棋棋士
-
英宣教学者「2026年は記憶する限り最も霊的に開かれた年になる」
-
AIに心を持たせることは可能なのか クリスチャンの東京科学大学名誉教授が解説
-
「罪のない最も弱い存在を殺す行為」 中絶反対を訴え行進、マーチ・フォー・ライフ
-
ダビデの幕屋の建て直しを 東京・御茶ノ水キングダム祈祷会、1月31日からスタート
-
お薦めのボンヘッファー入門書3冊 映画を観て興味を持った人のために
-
無料オンライン講座「キリストの基礎知識コース」第11期受講者募集 2月14日開講
-
「われわれは暗闇の中にいる」 抗議デモの拡大に伴うイラン人キリスト教徒の恐怖と孤立
-
衆院選で外国人敵視拡大に懸念、外キ協など11団体が共同声明「排外主義の扇動に反対」
-
いのちのことば社、元職員の不適切な会計処理巡る質問・意見への回答を公表
-
米福音派の著名作家、フィリップ・ヤンシー氏が不倫を告白 執筆・講演活動から引退
-
「ひふみん」で親しまれた加藤一二三氏死去、86歳 カトリックの将棋棋士
-
ドニー・マクラーキン牧師の件で日本の皆さんに伝えたいこと
-
米のベネズエラ攻撃・大統領拘束に対する現地の福音派キリスト者の反応
-
「信徒の友」「こころの友」などが休刊へ、日本キリスト教団出版局の事業整理・縮小で
-
世界最悪は北朝鮮、死者が最も多いのはナイジェリア 迫害国50カ国まとめた報告書発表
-
英ポルノ女優リリー・フィリップスさんが受洗 心からの回心?売名行為? 真意巡り議論
-
無料オンライン講座「キリストの基礎知識コース」第11期受講者募集 2月14日開講
-
日本聖書神学校、2026年度から「基礎科」新設















