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書籍

  • キリストの贖罪愛を小説で描いた『聖衣』 牧師をベストセラー作家にした名著

    キリストの贖罪(しょくざい)愛を、神学や聖書註解の視点から説明するのではなく、大衆小説の形で描いた『聖衣』(原題:The Robe)が出版されると、全米の人々が驚嘆し、瞬く間に世界のさまざまな言語に翻訳された。

    2024年06月25日14時05分
  • ありそうでなかった伝道のための一冊 『聖書的「終活」のススメ』

    一般書店でも、聖書の入門書や三浦綾子の作品などは見かけるが、これほどストレートかつシンプルに聖書のメッセージを伝える一般書は数少ない。著者は、本紙で連載コラム「聖書的終活のススメ」を執筆した田中啓介牧師。

    2024年06月19日12時09分
  • キリスト教書店大賞、2024年のノミネート作品発表

    キリスト教出版販売協会が主催する「キリスト教書店大賞」の2024年のノミネート作品が23日、発表された。ノミネートされたのは、全国のキリスト者135人のインタビューをまとめた最相葉月氏(ノンフィクション作家)の『証し』など10冊。

    2024年04月25日20時13分
  • 【書評】『死刑囚になったヒットマン 「前橋スナック銃乱射事件」実行犯・獄中手記』

    私は子どもの頃から、ヤクザといわれる人たちに多く出会ってきた。家が教会の2階だったので、お風呂がなく、銭湯に通う日々を送っていたのだが、そこには入れ墨を入れた人が多くいた。

    2024年04月05日17時46分
  • 元ヤクザの牧師がお薦めする宗教・哲学の入門書 『Gゼロ時代の津波石碑』

    唐突であるが、山崎純二さんは私の神学校の同期生である。神学校といっても、情熱と信仰、召命があれば入学できるJTJ宣教神学校である。学歴不問で誰でも入れるが故に、福音的というべきであろう。

    2024年03月29日12時30分
  • サミュエル・スマイルズ著『自助論』 聖書の言葉も引用された自己啓発書の先駆け

    世界中の青年の自立を助けた名著。「天は自ら助くる者を助く」という名言に表された自主独立の精神は、西欧では教育の土台とされ、あらゆる分野の人々を成功に導いてきた。キリスト教思想が土台とされた教養書の白眉といえよう。

    2024年03月14日10時12分
  • 【新刊案内】『Gゼロ時代の津波石碑―再び天上の神様と繋がる日本―』

    牧師家庭で育ち、日本と米国の神学校で学んだ著者が、現代社会の分断と孤独、経済格差の拡大、現代人の不安や生きがいの喪失などを総括し、一つの道標を提示する野心的な作品。

    2024年03月03日14時32分
  • クリスマスに読みたい11編の物語 女性初のノーベル賞作家が送る『キリスト伝説集』

    スウェーデンの国民的作家セルマ・ラーゲルレーヴは、エルサレムに取材旅行に行った折、聖地をたどる中でイエス・キリストにまつわる伝説を拾い集め、心が洗われるように美しい11編の物語を書き上げた。

    2023年12月15日13時15分
  • 『少女パレアナ』 何事にも喜ぶことの素晴らしさを教えてくれる物語

    暗くうっ屈した世界に、突然舞い降りてきた喜びの天使。パレアナという身寄りのない少女が考え出した「喜びの遊び」は、全米から世界へ広がり、多くの人々に喜びを与え続けている。小説『少女パレアナ』は、聖書の教えを基盤としていることでも注目された。

    2023年10月05日16時12分
  • 「キリスト教書店大賞2023」に平良愛香牧師監修の『LGBTとキリスト教』

    全国のキリスト教書店の店員が選ぶ「キリスト教書店大賞2023」の結果が1日、公式フェイスブックで発表され、平良愛香牧師(日本基督教団川和教会)監修の『LGBTとキリスト教』(日本キリスト教団出版局)が大賞に決まった。

    2023年08月01日22時46分
  • 40年越しの愛を襲った難病ALS、試練の夫妻を支えた聖書の言葉 希望は天国での再会

    次第に筋肉が衰え、呼吸機能を含めた全身の運動機能が徐々に失われていく筋萎縮性側索硬化症(ALS)。紆余曲折を経ながらも40年越しの愛が実り、異国の地シドニーで幸せに暮らしていた林伸義さんと敦子さんを襲ったのが、この難病だった。

    2023年07月08日17時58分
  • 『クオレ(愛の学校)』 子どもたちの「隣人愛」の物語 「母をたずねて三千里」を生み出した名著

    クオレとは、イタリア語で「心」「心臓」「愛」を意味する。新しい学校に転校した小学校3年の少年が、教師や級友たちと共に生活する中で、他者への思いやりの大切さや、弱い者を助ける行為の尊さを学んでいく物語。

    2023年06月30日10時11分
  • 【新刊案内】『オリブ山病院創設者田頭政佐と日本のキリスト教病院へのビジョン』

    60年以上の歴史がある那覇市のキリスト教病院「オリブ山病院」の創設者・田頭政佐氏の信仰の歩みや同病院の歴史、また聖書の教えに基づいた同病院の理念や実践、さらには日本のキリスト教病院に対するビジョンなどがまとめられた書籍がこのほど出版された。

    2023年06月23日11時27分
  • 【書評】橋爪大三郎著『権力』 聖書を「権力」という視点で読み解くのに有用な書

    本書は6章で構成されていますが、序章に続く、第1章の冒頭から、トマス・ホッブズの『リヴァイアサン』を取り上げています。リヴァイアサンとは、旧約聖書のヨブ記に登場する怪獣の名前であり、本書はキリスト教を踏まえて書かれたものです。

    2023年05月26日11時58分
  • キリスト教書店大賞、2023年のノミネート作品発表

    キリスト教出版販売協会が主催する「キリスト教書店大賞」の2023年のノミネート作品が発表された。ノミネートされたのは、過去2度の受賞経験のある片柳弘史神父の『なにを信じて生きるのか』や『ヤバい神』『LGBTとキリスト教』など11点。

    2023年05月17日19時49分
  • 【書評】片柳弘史著『何を信じて生きるのか』

    読み終えて、思わずうなってしまった。わずか170ページ足らずの中に、キリスト教のエッセンス、現代にバージョンアップされた福音の調べ、そしてキリスト教ビギナーが抱くであろう疑問、そしてその答え、全てが詰まっていたのである。

    2023年04月22日17時14分
  • 【書評】『宗教からアメリカ社会を知るための48章』

    著者の上坂昇氏(桜美林大学名誉教授)は、私にとっては雲の上の人。実際に博士論文を書く際には、上坂氏の『キング牧師とマルコムX』や『神の国アメリカの論理』を通して大いに学ばせていただいた。

    2023年04月12日19時16分
  • キリスト教的愛とギリシャ的美が溶け合う歴史ロマン 『クオ・ワディス』

    ポーランドの作家ヘンリク・シェンキェーヴィチは、強国に国土を分割され、圧制と搾取に苦しむ祖国の人々を慰めるために、彼らの姿を暴君ネロの迫害に苦しむキリスト教徒たちのそれに重ね合わせて、『クオ・ワディス』を書き上げた。

    2023年03月24日18時26分
  • 小説『ロスト・ケア』がキリスト教界に投げかける2つの挑戦

    映画「ロストケア」のレビューを書いたが、その後に読んだ原作小説『ロスト・ケア』についてもレビューを書きたい。小説は、実際のキリスト教界に対して2つの「挑戦」を投げかけているように思われる。

    2023年03月23日15時22分
  • 【書評】『だれを私は恐れよう 北朝鮮の刑務所で過ごした949日』

    北朝鮮の実態を、メディアを通してしか知ることのできない私たちは、なかなか「生の声」を聞く機会がない。そうした中、とてもタイムリーな一冊が出版された。それが本書『だれを私は恐れよう 北朝鮮の刑務所で過ごした949日』である。

    2023年03月07日20時43分
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