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東京都:特別公開講座「五感のクリスチャン・スピリチュアリティ」
日本ルーテル神学校による特別公開講座「五感のクリスチャン・スピリチュアリティ」が、9月24日~2015年1月21日の間の毎週水曜日に、東京都三鷹市の同学内で開かれる。
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東京基督教大学、米財団助成で新プロジェクト始動 震災後のキリスト教ミニストリーがテーマ
東京基督教大学は、米ジョン・テンプルトン財団の助成を受け、今年から約3年にわたる新しい研究プロジェクト「自然災害に直面したキリスト教ミニストリーの理論と実践」を始動させた。プロジェクトの専用サイトも立ち上げ、同大学が11日に発表した。
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韓国CCK代表会長が辞任を電撃発表
韓国の60教団以上が加盟する韓国基督教総連合会(CCK)のホン・ジェチョル代表会長が12日、辞任することを発表し、次期代表会長選の日程を明らかにした。任期は2016年1月までだった。ホン氏が当選後に任命したチェ・ミョンオ総務も共に辞任する。
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米ニューヨークで14日に中東のための祈祷礼拝 イスラエル・パレスチナの福音派指導者が引導
米ニューヨークで14日、中東のために祈る祈祷礼拝が行なわれる。ガザ紛争に関するニュースが毎日のように駆け巡る状況の中、礼拝ではイスラエルとパレスチナの両指導者が祈りを導く。
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東京都:第36回内村鑑三研究会 「2つのJ」「日本的キリスト教の主張」など
「内村鑑三研究」編集委員会が主催する36回目の内村鑑三の研究会が、9月15日(月・祝)に、東京都目黒区の今井館聖書講堂にて開かれる。
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リベリアで米人2人に続き神父がエボラ感染 スペイン人では初
リベリアで援助活動を行っていたナンシー・ライトボル宣教師(59)がエボラ出血熱に感染、米国に移送され5日、ジョージア州アトランタに到着した。今後、アトランタ市内のエモリー大学病院の隔離病棟で治療を受ける。
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教皇訪韓行事に北朝鮮は出席を拒否「今ソウルに出て行くには、考えることが多い」
教皇フランシスコが韓国を司牧訪問するのを機会に、韓国カトリック教会は北朝鮮信者を招待していたが、韓国紙「中央日報」によると、北朝鮮が拒否の意志を明らかにした。
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食前の祈祷で割り引きは差別? 警告受け食堂の割引サービス撤回
情報サイト「ハフィントン・ポスト」によると、食前の祈りをした客には飲食代の割り引きをしていた米ノースカロライナ州の簡易食堂「マリーズ・グルメ・ダイナー」が、4年間の評判にも関わらず、廃止することにした。
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エボラ出血熱の死者1000人間近 封じ込めも見通し立たず
西アフリカのリベリア、ナイジェリア、シエラレオネ、ギニアなどでエボラ出血熱が流行、死者も1000人に近づく現実を受け、各国政府や関係団体が封じ込めの道を模索している。
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教皇の殉教者列福式に韓服の聖母マリア像
16日にソウル中心部・光化門広場で行われる天主教(カトリック)殉教者124人の列福式に、韓国伝統衣装の「韓服」をまとった聖母マリア像が登場する。
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韓国通信社が教皇訪問の詳細報道 慰安婦被害者との面会もあるか
韓国通信社「聯合ニュース」が6日、教皇訪問の日程を詳細に報じた。教皇の韓国訪問は1989年のヨハネ・パウロ2世以来、25年ぶり。
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教皇の韓国司牧訪問迫る 列福式は参加者50万人超えか
教皇フランシスコの韓国司牧訪問が14日から18日までと迫るにつれ、カトリック教会だけでなく韓国当局も対応に力を入れている。
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愛に生きる 菅野直基牧師
普通日本では、「あなたを愛しています」という言葉は恥ずかしくて使えない言葉です。その一つの要因は、仏教の影響があるかも知れません。
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偶像の神々のブレーキを解く試み(3) 堀越暢治牧師
そんなわけで、私は神と創造主について、どちらがよく聖書を理解できるかをアンケートしてみました。
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レインボータウンFM「幸せ DE night」~それぞれの人生にあるさまざまな「幸せワード」~
昨年1月からレインボータウンFM(大江戸放送局)で放送を開始した「幸せ DE night」。さまざまなゲストを迎え、トーク形式の番組を放送している。同番組のパーソナリティの一人である良香さんは、多くの教会でピアニストとして奉仕もしているクリスチャンだ。
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バグダッドの聖公会教区司祭「洗礼を授けた子がISISによって半分に切り裂かれた」
バグダッドの聖公会の創立会員の息子(5)が、過激派組織「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」によってキリスト教徒の町カラコシュが攻撃された間に、半分に切り裂かれた。
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【新刊案内】ルカの福音書 —味読・身読の手引き3— 宮村武夫(著)
「ルカの福音書3 味読・身読の手引き」3分冊の最後の出版を、4月の2冊目に続いてこのように実現でき感謝です。小さな著書の刊行でもその実現のために、あの方この方の様々な場所、さらに私の知らない所での執り成しの祈りに支えられてのことと覚えます。
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JEA、9月に宣教フォーラム「危機の時代を共に生きる」
日本福音同盟(JEA)は9月29日、宣教フォーラム2014「危機の時代を共に生きる〜教会ネットワークから学ぶこと〜」をお茶の水クリスチャン・センターで開催する。小平牧生JEA副理事長が、主題講演「福音宣教と教会ネットワークを考える」で語る。
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ローマ教皇、今週訪韓 韓国内のプロテスタントの反応「極端な姿勢避けるべき」
ローマ教皇フランシスコが、14日から18日までの5日間にわたって韓国を訪れる。一方、プロテスタント側では、教皇訪韓の受け止め方に差がある。韓国福音主義協議会(KEF)のキム・ミョンヒョク牧師は、いずれかの「極端」な姿勢は避けるべきだと語る。
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クリスチャンの求めるもの(2) 徐起源
他の人で近づく人は殺される。近づいてはならない。アダムとイブは近づけられなかった。あの「輪を描いて回る炎の剣」があり近づけなかった。モーセの幕屋、地上の仮の天の幕屋が作られましたが、そこには祭司だけが近づくことができるというものでした。
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