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世界宣教祈祷課題(12月27日):バリ族
スーダンに、バリ語を話すバリ族がいる。人口3万4千人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。バリ族の救いのために祈っていただきたい。
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2022年のトップ10ニュース(国内編)
クリスチャントゥデイは2022年、ニュースや寄稿、コラムなど約1400本を配信してきました。その中から、アクセス数に基づいたトップ10ニュース(国内編)を発表します。
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クリスマスにおける心の明暗 万代栄嗣
悪や罪の力がはびこる世の中で「闇の中に輝く光」であるイエスの愛と救いを伝えていくことは、私たちにとって大切な使命です。クリスマスは、クリスチャンではない人々にとっても、明るく楽しいイメージのある時です。
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世界宣教祈祷課題(12月26日):モザンビーク
安価なスマートフォンと外付けの Bluetooth スピーカーを使い、モザンビークのヤオ族の間で弟子化の運動が広がっている。ペドロは、ヤオ族の間で働く開拓伝道者だ。ヤオ族は、モザンビーク、マラウイ、タンザニアにまたがって住む300万人の…
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世界宣教祈祷課題(12月25日):オペレーション・クリスマス・チャイルド
フランクリン・グラハム氏が代表を務める福音主義の慈善団体サマリタンズ・パースは、多くの慈善活動で神の愛を世界中にデモンストレーションしている。とりわけこの時期になると、1993年から始まったオペレーション・クリスマス・チャイルドが…
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【クリスマスメッセージ】暗闇を照らす希望の光―クリスマス直前に召された末妹と母 込堂一博
新型コロナウイルスのパンデミックが始まってから約3年たちますが、いまだに収束の兆しは見えず、国内でも多くの感染者が出、死亡者も増加しています。今年、私の親しい友人牧師や知人の牧師夫人も召され、悲しみと寂しさを体験しました。
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世界宣教祈祷課題(12月24日):バランブ族
スーダンに、バランブ語を話すバランブ族がいる。人口4万6千人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。バランブ族の救いのために祈っていただきたい。
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聖路加チャプレン性暴力事件、日本聖公会が謝罪 日本基督教団は神奈川教区が調査へ
聖路加(せいるか)国際病院の元チャプレンによる性暴力事件で、病院と関連のある日本聖公会は23日、元チャプレンの不法行為を認定する判決が出たことを受け、被害を受けた元患者の女性に対し正式に謝罪した。
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聖路加病院とチャプレンに110万円の賠償命令 元患者の女性が性被害訴え
聖公会系の聖路加国際病院でチャプレンをしていた男性牧師(日本基督教団所属)から性暴力を受けたとして、元患者の女性が計約1160万円の損害賠償を求めていた訴訟で、東京地裁は23日、牧師と病院に対し、計110万円を支払うよう命じた。
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判断の基準 菅野直基
物事の判断が迫られたとき、誰もが簡単に決められるようなことや、自分の好みで選んでよいものもありますが、時には、人生の方向が大きく変わってしまったり、人間関係に影響を与えてしまうような、簡単には決められない選択があります。
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世界宣教祈祷課題(12月23日):マダガスカル
貧困と闘う富の国マダガスカルは「第8の大陸」とも呼ばれ、豊かな環境にユニークな動植物が生息する。民族もさまざまに混在するが、多くの人が1日1ドル以下の貧困にあえぐ。焼畑農業は、熱帯雨林の80パーセントを破壊し、多くの動植物の種を消失させた。
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求められているのは「愛と絆」 東京福音センター、銀座の新会堂で初のクリスマス集会
クリスマスを前に多くの人出で賑わう東京・銀座で22日、東京福音センター主催の「東京メリエストクリスマス2022」が開かれた。同センターは、9月に新会堂「ビジョナリーホール」を献堂。今年は自前の会堂で行う初めてのクリスマス集会となった。
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カンタベリー大主教、同性婚巡る自身の見解示さない意向
英国国教会のトップであるカンタベリー大主教ジャスティン・ウェルビーはこのほど、自身が現在の立場にある限り、同性婚に対する自身の見解を述べることは控える意向を示した。
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悪霊が悪霊を追い出す?(その1)
悪しき者は天使の顔で近づいてくる。なるほどと思う。しかし、悪しき者はどう見ても悪しき顔をしているのであるが、そんな悪しき者がもたらす「悪しきもの」にいつのまにか依存してしまうのはよくある話である。
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世界宣教祈祷課題(12月22日):ウルグアイ
9月30日の課題で、メキシコ福音主義の驚異的な成長を挙げたが、中南米でそのメキシコを上回るペースで成長を遂げているのがウルグアイだ。中南米の調査会社ラティーノバロメトロが毎年する大規模調査によると…
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カトリック正平協、「安保関連3文書」の閣議決定に抗議声明
日本カトリック正義と平和協議会は20日、「反撃能力」の保有などを明記した「安保関連3文書」の閣議決定に抗議し、撤回を求める声明を発表した。「専守防衛を図る従来の基本方針を事実上放棄し、日本を軍事大国化する全面的転換」などと批判している。
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『ノルウェイの森』と古事記と、旧約聖書の預言書とキリストの誕生(後編) 山崎純二
前回は、『ノルウェイの森』の中に出てくる永沢さんの言葉を通して、変化の激しい時代において、はやりの知識だけを追い求めるのではなくて、古典を読むことの大切さを確認しました。そしてまた、悠久の「時の洗礼」を経て世界中で読まれている聖書の特異性…
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ルカ福音書を読む(37)「クリスマスの出来事」―全ての人たちへの知らせ― 臼田宣弘
御子イエス・キリストの御降誕を心からお祝いいたします。今日、クリスマスは世界的な行事です。日本もそうですが、キリスト教徒の人口が少ない国々でもクリスマスは祝われます。
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世界宣教祈祷課題(12月21日):バンヤム族
セネガルに、バンヤム語を話すバンヤム族がいる。人口9千人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラムと土着の混合宗教。バンヤム族の救いのために祈っていただきたい。
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保育施設における虐待はなぜ起こるのか(2)効率主義が保育を管理にしてしまう危険性
前回書きましたように、保育現場では「保育」が「指導」になってしまっている現実があります。10年ほど前に認定こども園の園長をしていた時代、保育実習の実習生を受け入れていたときに気付いたことがあります。
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