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フィリピンで神父誘拐 イスラム過激派の犯行か
フィリピン南部パガディアンで聖コロンバン宣教会のマイケル・シノット神父(78、アイルランド出身)が10月11日、同会本部前で誘拐された。
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オバマ米大統領ノーベル平和賞受賞 バチカン、WCCが歓迎
オバマ米大統領のノーベル平和賞受賞が9日発表された。バチカンは受賞を歓迎する声明を発表し、WCCは歓迎する書簡を大統領へ送った。
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インド南部で洪水、250万人以上が避難 キリスト教団体など救援活動
インド南部で洪水が発生し7日までに270人以上が死亡、250万人以上が避難を強いられている。キリスト教系支援団体らも懸命の救援活動を続けている。
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【一生一句】 97万6824時間
97万6824時間。115歳と158日を生きて亡くなった世界最高齢であった米国人女性が生きた時間だ。
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女性宣教師を研究 11月に千葉県キリスト教史研究会
千葉県キリスト教史研究会が11月9日、東京キリスト教大学(千葉県印西市)国際宣教センター館チャペルで開催される。
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新島襄の妻・八重の企画展、同志社大で来年1月末まで
同志社大学・今出川キャンパス(京都市上京区)のハリス理化学館で毎年開催されている「Nessima Room企画展」が10月1日から始まった。来年1月31日まで。第36回を迎える今年のテーマは「新島八重の生涯...
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聖書キリスト教会、「メサイヤ」合唱の聖歌隊メンバーを募集
聖書キリスト教会東京教会(東京都練馬区、尾山清仁牧師)は12月24日に開く「クリスマスジョイフルナイト」の同教会聖歌隊&グレイス合唱団ジョイントコンサートに参加する聖歌隊メンバーを募集している。
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万代栄嗣牧師・・・祝福の歩みの基
私たちの周りの環境は色々と変わりますが、世の中のつまらぬ不機嫌な流れに巻き込まれないことが大切です。
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【新刊】 図説 聖書人物記 (R.P.ネッテルホルスト)
アダム、エバ、アブラハム、モーセ、ダビデ、ソロモン、イエスなど、旧約&新約聖書に登場する魅力的な人物100人を聖書のストーリーに沿って紹介。フルカラーの大型ビジュアル本サイズに、有名な絵画や各人物間の関係を示した家系図をふんだんに取り入れ、視覚からも楽しめる内容になっている。
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久米小百合のバイブルカフェ、特別企画「ミケランジェロの生涯」を17日に
ゴスペルシンガーの久米小百合さんが主催するバイブルカフェの特別企画「ミケランジェロの生涯」が17日、アイビーホール青学会館(東京都渋谷区)で開かれる。講師は神戸長田教会牧師で美術家でもある吉田実氏。神学と美術の両者を修めた吉田氏が、持ち前の関西弁で楽しく...
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榮義之牧師「30秒の祈りが世界を変える!」(13)・・・聖霊のバプテスマ
種子島の教会でクリスチャンになり、ペンテコステ派の生駒聖書学院に...
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【一生一句】 暑さに弱く、今年も夏バテ気味だ
暑さに弱く、今年も夏バテ気味だ。暑い中体温の調節などで体はいつもよりエネルギーを必要としているはずだが、食欲がなくなる。普段は美味しいと喜んで食べるものも遠慮してしまう。原因は自律神経系の乱れなどとされているようだが、食べなければならないのに、食べる気が起きないというのは辛いものだ。
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【新刊】 図説 地図とあらすじでわかる! 聖地エルサレム (月本昭男)
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖地がなぜ、この地に存在するのか、その歴史的意味とは─なるほど、これならよくわかる!大好評、2色刷り・図説あらすじシリーズ第5弾。
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関東学院、創立125周年記念コンサート開催・台風の中1600人来場
横浜みなとみらいホールで7日、関東学院(横浜市、松井和則学長)の創立125周年記念祝祭コンサートが開催された。台風の接近する空模様だったが、約1600人の来場者があり、会場は3階席まで埋め尽くされた。
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ユダヤの生活と儀礼 西南学院大学博物館で特別展
西南学院大学博物館(福岡市早良区)で11月10日から来年1月16日まで、特別展「ジュダイカ・コレクション?『祈りの継承―ユダヤの生活と儀礼―』」が開催される。「ジュダイカ(JUDAICA)」とは、ユダヤ教の祭礼に用いられた美術工芸品のこと。
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「夜と霧」の訳者、霜山徳爾・上智大名誉教授死去
ナチスによるホロコーストを描いたヴィクトール・フランクルのロングセラー『夜と霧』の日本語訳者として知られる、臨床心理学者の霜山徳爾(しもやま・とくじ)上智大学名誉教授が7日午前9時42分、老衰のため東京都内で死去した。
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【新刊】 イエスのいる風景 キリスト教シンドロームの克服 (佐伯晴郎)
クリスチャンの母と合理主義者の父の間に生まれ、終戦直後はニヒリストに。ある牧師との出会いから神学大学へ通い、アメリカ・スイス・ドイツに留学。帰国後、「出会いと対話」のアカデミーハウス運動に没頭するが──。牧師や大学教授として活躍してきた著者が、みずからの信仰遍歴や神学研究の成果、次々に起こる試練の中で人間性を陶冶されながら、たどりついた心理的境地を綴る。
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第21回谷本清平和賞に長崎で活動の平野伸人氏
反核・平和活動に貢献した個人や団体に贈られる第21回「谷本清平和賞」の受賞者が7日、長崎市の全国被爆二世団体連絡協議会前会長・平野伸人氏に決まった。同賞は広島市の財団法人ヒロシマ・ピース・センターが主催し、これまでは広島を中心に活動する個人・団体を選考してきたが、今回同じ被爆地の長崎にも対象を広げた。
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植竹利侑牧師「現代つじ説法」(20)・・・鶏が先で、卵はあと
卵が先か鶏が先か、というクイズがある。卵が先だといえば卵は鶏から生まれたといい、鶏が先だといえば鶏は...
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【新刊】 十九世紀のドイツ・プロテスタンティズム―ヴィルヘルム帝政期における神学の社会的機能についての研究 (深井智朗)
プロイセンを中心として統一された「ドイツ帝国」のナショナリズムを支えるイデオロギーとして、プロテスタント神学はいかなる役割を果たしたのか?
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