世界宣教祈祷課題
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世界宣教祈祷課題(8月10日):ドイツ
プロテスタント20教会を代表するドイツ福音教会(EKD)が6月26日に発表した年次統計では、18年の2114万人から、19年には2070万人と、44万人も会員数が減少した。礼拝出席率も大幅に減っている。
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世界宣教祈祷課題(8月9日):タヤク族
ベナンに、タヤク語を話すタヤク族がいる。人口1万人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。タヤク族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(8月8日):セルビア
週末の外出制限にセルビア国民が激怒し、首都ベオグラードで7月7日、外出制限の再導入発表に抗議する大規模デモが発生した。抗議デモは一時、議会に突入しようとしたデモ隊に対し、警察が催涙ガスを使用し鎮圧をはかる事態にまで発展した。
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世界宣教祈祷課題(8月7日):タウコウラー族
セネガルにタウコウラー語を話す、タウコウラー族がいる。人口約47万4700人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。タウコウラー族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(8月6日):中国―内モンゴル自治区
昨今、中国の辺境自治区での同化政策が目に余るが、内モンゴル自治区でもその兆候が加速している。中国共産党は6月末、モンゴル語を教育現場から排除するための秘密文書を内モンゴル自治区に通達した。
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世界宣教祈祷課題(8月4日):タット族
ロシアのコーカサス地方に、タット語を話すタット族がいる。人口1万8千人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。タット族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(8月3日):韓国
実はこの騒動によって、北朝鮮への真摯(しんし)な文書伝道に取り組む「殉教者の声-韓国(VOM-K)」が、韓国政府および地方当局により厳しい圧力にさらされている。
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世界宣教祈祷課題(8月2日):北朝鮮
この時、金正恩(キム・ジョンウン)氏に次ぐ党の最高実力者で、正恩の妹金与正(キム・ヨジョン)氏が爆破声明を出したのだが、福音派の信者で朝鮮半島問題専門家の西岡力(つとむ)氏によると、事実上の最高権力は妹の金与正氏に移譲されたと推測されるという。
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世界宣教祈祷課題(8月1日):サウジアラビア
毎年世界中から数百万人が集まる巡礼だが、今回は国内に住むイスラム教徒のみの巡礼に制限され、海外からの巡礼は受け入れを拒否する形となった。違反をすると日本円で約30万円近い罰金が科せられる。
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世界宣教祈祷課題(7月31日):タラム族
カメルーンに、タラム語を話すタラム族がいる。人口3千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。タラム族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(7月30日):北部タラフマラ族
メキシコ北部に、北部タラフマラ語を話す北部タラフマラ族がいる。人口500人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教とカトリックの混合。北部タラフマラ族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(7月29日):トルクメニスタン
米国務省の信教の自由懸念国に、2014年以降ずっとリストされるトルクメニスタンは、厳しいキリスト教迫害国だ。米オープンドアーズのリストでも19番目に酷い迫害国としてリストされる。
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世界宣教祈祷課題(7月28日):メキシコ
ユニセフ(国連児童基金)の報告では、3月上旬以降、米国から、メキシコやエルサルバドル、グアテマラ、ホンジュラスに強制送還された保護者の同伴しない未成年者の数は千人以上になるという。
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世界宣教祈祷課題(7月27日):タオバト族
フィリピンに、人口およそ150人の少数民族タオバト族がいる。言語は不明。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。タオバト族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(7月26日):パレスチナ
ベツレヘムのパレスチナ人牧師カーダー氏は、地域のイスラム教徒らへの食料配給を通して貢献している。地元警察はカーダー氏に食糧配給の許可を与え、市長がその働きを知ると、彼を奨励し、さらに食糧を必要としている家族のリストを与えた。
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世界宣教祈祷課題(7月25日):インド
米国務省は6月10日、信教の自由に関する最新の報告書を出し、中国やナイジェリアなど、信教の自由阻害の特定懸念国(CPC)9カ国を発表した。これ以外にも、米国際信教自由委員会によってCPCに加えるよう勧告された5カ国があり、これらは事実上の準CPCとなる。
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世界宣教祈祷課題(7月24日):タンサ族
インドに、タンサ語を話すタンサ族がいる。人口1万700人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。タンサ族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(7月23日):ルーマニア
ルーマニアの国営電力会社は6月12日、中国の国策企業と結んだ原発建設協定を破棄したと発表した。これにより中国が推進する経済協力機構の「一帯一路」構想は、欧州において大きな打撃を受けることになる。
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世界宣教祈祷課題(7月22日):シリア
暗いニュースばかりが報じられる昨今だが、シリアから喜びの知らせが届いた。COVID−19感染拡大防止のためのロックダウン(都市封鎖)は、シリアの、あるキリスト者らグループの祈りの機運を高めた。
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世界宣教祈祷課題(7月21日):タナ族
中央アフリカ共和国に、タナ語を話すタナ族がいる。人口約3万5千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。タナ族の救いのために祈っていただきたい。
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