国家朝餐祈祷会

北米トヨタ副社長らがメッセージ、国家朝餐祈祷会で祈り会とビジネス信徒セミナー

北米トヨタ副社長らがメッセージ、国家朝餐祈祷会で祈り会とビジネス信徒セミナー

過去最多となる14カ国の駐日大使らが出席する中、教団教派を超えて約520人が集まった第19回国家朝餐祈祷会。「朝餐祈祷会」として新しいスタートを切った今年は、前夜に祈り会、当日にはビジネス信徒セミナーを新しい試みとして開催した。

2019年07月13日10時44分

過去最多14カ国の駐日大使らが出席、国の指導者と世界の平和のため祈る 第19回国家朝餐祈祷会

過去最多14カ国の駐日大使らが出席、国の指導者と世界の平和のため祈る 第19回国家朝餐祈祷会

クリスチャン実業人の集い「日本CBMC」(青木仁志理事長)が主催する第19回国家朝餐祈祷会が12日、ヒルトン東京お台場で開かれた。平日の朝8時にもかかわらず、教団教派を超えて約520人が集まり、国の指導者と世界の平和のために祈りをささげた。

2019年06月18日11時02分

米国家朝餐祈祷会に3500人、キリスト教人権団体代表が講演「分裂のために善の追求やめてはならない」

米国家朝餐祈祷会に3500人、キリスト教人権団体代表が講演「分裂のために善の追求やめてはならない」

米国の2019年国家朝餐祈祷会が7日朝、首都ワシントンのホテル「ワシントン・ヒルトン」で開催された。1953年から続く祈祷会で、現職の大統領が出席することが伝統となっている。今年は全米50州、世界約150カ国から約3500人が参加した。

2019年02月10日9時11分

韓国で第50回国家朝餐祈祷会、歴代最多5千人が祈り 大統領夫妻も参加

韓国で第50回国家朝餐祈祷会、歴代最多5千人が祈り 大統領夫妻も参加

第50回韓国国家朝餐祈祷会が8日朝、「歴史を主管する神」をテーマに、首都ソウル近郊の高陽市で開催された。文在寅大統領と金正淑夫人のほか、国内外の要人や韓国の教会指導者ら、歴代最多となる約5千人が参加した。

2018年03月10日18時13分

米国家朝餐祈祷会、100カ国以上から3千人超が参加 トランプ氏が演説

米国家朝餐祈祷会、100カ国以上から3千人超が参加 トランプ氏が演説

米国家朝餐祈祷会が8日朝、首都ワシントンで開催された。今年で66回目で、トランプ大統領は信仰の重要性を強調。「神の恵みに目を開き、神の愛に心を開く限り、米国は永遠に自由の地であり、勇者の故郷であり、すべての国々に対する光となる」と語った。

2018年02月10日23時25分

「神がおられる限り、決して独りではない」 米国家朝祷会でトランプ氏

「神がおられる限り、決して独りではない」 米国家朝祷会でトランプ氏

ドナルド・トランプ米大統領は2日、国家朝餐祈祷会で演説し、宗教の自由に対する脅威に危機感を示す一方、「神がおられる限り、私たちは決して独りではありません」と語った。また、宗教団体の政治活動を妨げる「ジョンソン修正条項」を撤廃するとした公約を繰り返し述べた。

2017年02月04日22時35分

リベラル派が指摘する、米国家朝餐祈祷会におけるオバマ大統領のスピーチの3つの問題点

リベラル派が指摘する、米国家朝餐祈祷会におけるオバマ大統領のスピーチの3つの問題点

バラク・オバマ米大統領が国家朝餐祈祷会で語ったスピーチに対する批判は、イデオロギー的な面のみに集中しているわけではない。保守派にスピーチを支持する人がいる一方、一部のリベラル派からはスピーチに対する批判が上がっている。

2015年02月17日0時42分

オバマ米大統領、国家朝餐祈祷会に出席 宗教を悪用する勢力に抵抗する3つの原則語る

オバマ米大統領、国家朝餐祈祷会に出席 宗教を悪用する勢力に抵抗する3つの原則語る

バラク・オバマ米大統領は5日、国家朝餐祈祷会に出席し、信仰ある人が、イスラム国(IS)のように信仰をねじ曲げ悪を行う者に立ち向かうのには3つの原則があると述べた。また、全ての信仰は悪の目的のためにねじ曲げられた歴史を持つと述べた。

2015年02月08日23時37分

オバマ大統領、米国家朝餐祈祷会にダライ・ラマを招待

バラク・オバマ米大統領が、5日に予定されている毎年恒例の米国家朝餐祈祷会に、チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世を招待した。オバマ大統領は、2014年2月にもダライ・ラマ14世と会談している。

2015年02月02日19時09分

オバマ米大統領が第59回朝餐祈祷会で個人的信仰と祈りの証をしている。2011年2月3日。ワシントンD.C.にて(クリスチャンポスト提供)。

オバマ米大統領、国家朝餐祈祷会で個人的信仰を告白

第59回米国家朝餐祈祷会が2月第1木曜日となる3日にワシントンD.C.で開催された。オバマ米大統領は、自身が無宗教の家庭で育てられたことや、公の場に初めて立った際に、教会での奉仕活動がいかに役立ったかなどを証しした。

2011年02月04日21時12分

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