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キリシタン

  • 映画「沈黙」アカデミー賞の撮影賞にノミネート 日本では初日満足度ランキング1位

    米映画芸術科学アカデミーが現地時間の24日に発表した、第89回アカデミー賞の候補で、映画「沈黙-サイレンス-」の撮影監督を務めたロドリゴ・プリエトが撮影賞にノミネートされた。日本では「1月第3週上映スタート映画の初日満足度ランキング」で第1位を獲得し、多方面で注目を集めている。

    2017年01月25日23時16分
  • スコセッシ監督「この映画の礎は日本人キャスト」 映画「沈黙」ジャパンプレミアでキャスト舞台あいさつ

    マーティン・スコセッシ監督が、戦後日本文学の金字塔と称される遠藤周作の小説『沈黙』をついに映画化した映画「沈黙―サイレンス―」が21日(土)、ついに公開となる。日本人キャストが17日、スコセッシ監督と共に都内で開かれたジャパンプレミアに登場し、舞台あいさつを行った。

    2017年01月20日7時50分
  • 映画「沈黙」公開目前 スコセッシ監督、来日記者会見で「最後の誘惑」からの変化語る

    遠藤周作の小説『沈黙』を完全映像化した映画「沈黙-サイレンス-(原題:Silence)」の日本での公開をいよいよ週末に控えた16日、昨年10月に続いてスコセッシ監督が再来日を果たし、都内で記者会見を行った。

    2017年01月16日22時27分
  • 大阪の南蛮文化館で秋の展示始まる 真田丸の橋本マナミさんも涙した細川ガラシャ夫人の十字架と信仰

    大阪の私設博物館「南蛮文化館」の秋の展示期間が1日から始まった。10月17日放送の人気テレビ番組「お坊さんバラエティ ぶっちゃけ寺」では、大河ドラマ「真田丸」で細川ガラシャを演じた女優の橋本マナミさんも同館を訪れて十字架を手に取り、その信仰に涙した。

    2016年11月15日17時30分
  • キリシタン史料の修復、和紙の技術で バチカン図書館と日本の研究グループが協力

    江戸時代のキリシタン禁制についての史料に関するバチカン(ローマ教皇庁)と日本の研究グループによるワークショップが5、6の両日、バチカン図書館などで開かれ、文書の保存や修復の取り組みが紹介された。和紙を使った修復技術の実演もあり、欧州の専門家らが参加した。

    2016年10月12日11時49分
  • 神学書を読む(3)戦国時代とキリシタン史から現代の宣教のヒントが見えてくる!?②『概説キリシタン史』

    400年前の宣教師たちが欧州からはるか遠く離れた異教の地、日本で宣教のために苦闘し試行錯誤した歴史を詳しく知ると、実は現代日本の教会や宣教の課題、そして日本のキリスト教の最大の課題である「文化受容」を考えるヒントがたくさん詰まっていて実はとっても面白い。

    2016年10月06日11時29分
  • 神学書を読む(3)戦国時代とキリシタン史から現代の宣教のヒントが見えてくる!?①『戦国と宗教』

    本の戦国時代、宗教がどんな影響を人々に与えたかを考察する良書である。そして、私たちが日本史の教科書などで学んでいた「常識」が、実はそうではない可能性を示唆するという意味では、とても革命的な1冊である。

    2016年10月06日11時28分
  • 日本基督教学会第64回学術大会、広島女学院大学で開催(2)なぜ「怒りの広島、祈りの長崎」なのか?

    日本基督教学会第64回学術大会2日目にはシンポジウムが行われ、長崎外国語大学教授の小西哲郎氏が「被爆地ナガサキから」、広島女学院大学准教授の澤村雅史氏が「被爆地ヒロシマから」とのテーマで発題した。

    2016年09月27日21時30分
  • 分断差別の歴史を超えて和解へ 『生き抜け、その日のために 長崎の被差別部落とキリシタン』(2)

    この相互対立の歴史の和解に大きな役割を果たすことになるのが、本書のもう1人の主人公、スペイン出身で日本人国籍を取り、結城了悟という日本人となったイエズス会のディエゴ・パチェコ神父だ。

    2016年05月12日15時31分
  • 分断差別の歴史を超えて和解へ 『生き抜け、その日のために 長崎の被差別部落とキリシタン』(1)

    長崎県の浦上が4度の弾圧と原爆の被害を受けながらも、キリスト教信仰の受け継がれてきた土地であることはよく知られている。しかし、キリシタンが近年まで差別されてきた歴史は、あまり知られていない。

    2016年05月12日15時30分
  • キリシタン屋敷跡から出土した人骨が語る、宣教師シドッチの信仰

    キリシタン屋敷跡(東京都文京区)で2014年7月に出土した3体の人骨のうち1体が、分析の結果、イタリア人宣教師ジョバンニ・シドッチである可能性が高いことが判明した。シッドチは、徳川6代将軍に仕えた新井白石が尋問し、『西洋紀聞』などにまとめたことで知られている。

    2016年04月15日13時39分
  • 「明確なキリシタン墓は発見に至らなかった」 大分県国東市で調査委員会が結論

    これまでキリシタン遺物と見なされてきた大分県国東市内の石造物などの学術検証の結果を受けて、今年1月、調査対象となった遺物を観光資源として紹介していた同市やオラショ巡礼の道実行委員会は、内容を修正することを決定した。

    2016年03月17日16時28分
  • キリシタン大名高山右近「福者」へ ローマ教皇庁が認定手続き了承

    ローマ教皇庁は、江戸時代に幕府の禁教令で国外追放となったキリシタン大名高山右近を、カトリック教会の「聖人」に次ぐ「福者」に認定する手続きを進めることを了承した。今後は、教皇の承認などを経た上で、年内か来年初めにも正式に認定される見通し。

    2015年06月22日18時13分
  • 脚本「木漏れ日のように」を読んで 若井和生

    (2012年)10月14日と15日にZホールを会場に、奥州市民劇「~後藤寿庵物語~木漏れ日のように」が上演されました。この劇をたくさんの方が観られたと思います。

    2015年06月19日10時14分
  • 企画展・胆江地区のキリスト教の歴史 若井和生

    現在(2012年8月)、水沢図書館で「企画展・明治初期の胆江(たんこう※)地方のキリスト教について」が開催されています。私も早速行ってまいりました。

    2015年06月12日17時20分
  • 大阪府:南蛮文化館、春の開館展示始まる

    私立美術館「南蛮文化館」の春の展示期間が5月1日から始まっている。今春の展示では、キリシタン大名高山右近が身に着けていた甲ちゅうや、江戸時代初期の島原の乱で天草四郎率いる一揆軍が立てこもった原城に打ち込まれた大砲の弾などが新たに展示される。

    2015年05月13日22時06分
  • ザビエルの縁者と大友氏顕彰会が歴史的な“再会”喜ぶ

    福岡市在住のイエズス会神父で、日本に初めてキリスト教を伝えたことで知られるフランシスコ・ザビエルの兄ミゲルを先祖に持つルイス・フォンテス氏(85)が4月28日、大分市を訪問し、NPO法人「大友氏顕彰会」の牧達夫理事長(75)らと会談した。

    2015年05月09日19時50分
  • 舞台となった長崎の地で オペラ「沈黙」来年開催

    長崎県と長崎市は、新国立劇場(東京)の協力を得て、長崎が舞台の遠藤周作の小説を原作にしたオペラ「沈黙」を、来年2月15日に長崎ブリックホール(長崎市)で、演奏会形式で開催する。

    2014年12月06日16時03分
  • 4地域の関係者集い「隠れキリシタンの里サミット」 歴史遺産から地域活性化を考える(2)

    長崎のサンチャゴ病院付属教会にあったとされる「サンチャゴの鐘」を復元し、南蛮文化シンポジウムを開催するなど、町おこしを進めている大分県竹田市は、市南蛮文化振興室の後藤篤美氏が、地域活性化の点から発表した。

    2014年11月24日12時26分
  • 4地域の関係者集い「隠れキリシタンの里サミット」 歴史遺産から地域活性化を考える(1)

    「隠れキリシタンの里サミット」が22日、大阪府の茨木市福祉文化会館ホールで開催された。隠れキリシタンゆかりの地として知られる茨木市、島根県津和野町、長崎県平戸市生月島、大分県竹田市の関係者が集まり、会場には300人以上が訪れ熱心に耳を傾けた。

    2014年11月24日12時18分
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