異端
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韓国異端「新天地」教祖の李萬熙氏 コロナ防疫妨害は無罪、横領と業務妨害は有罪が確定
韓国の最高裁は12日、キリスト教の異端とされる「新天地イエス教証しの幕屋聖殿」(新天地)の教祖・李萬熙(イ・マンヒ)総会長に対し、コロナ防疫活動妨害については無罪、横領罪と業務妨害罪については有罪とし、懲役3年、執行猶予5年を言い渡した。
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「一人で悩まず相談を」 日基教団カルト問題連絡会、旧統一協会被害関係者に呼びかけ
安倍晋三元首相が銃撃され死亡した事件に関連し、日本基督教団カルト問題連絡会は20日、旧統一協会の被害者と関係がある人々に向けた文書を発表した。文書では、「一人で悩みを抱えこまず、すぐに相談窓口を頼ってください」と呼びかけている。
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「統一協会と安倍元総理は関係がない」と私が言う理由 「心のレイプ」の被害者救済を
安倍晋三元総理を銃撃した犯人は、「統一協会」に恨みを持つ人でした。統一協会はカルトです。しかも、キング・オブ・カルトです。統一協会ほど金銭にまつわるトラブルで裁判沙汰を起こしている宗教はないでしょう。
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旧統一協会の会見「あまりにも事実に反している」 全国霊感商法対策弁護士連絡会が会見
世界平和統一家庭連合(旧称:世界基督教統一神霊協会=統一協会)による霊感商法被害の根絶と被害者救済を目的に活動している「全国霊感商法対策弁護士連絡会」(全国弁連)が12日、東京都内で記者会見を開いた。
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旧統一協会、安倍元首相銃撃事件受け記者会見 動機が報道通りなら「重く受け止める」
安倍晋三元首相が銃撃され死亡した事件を受け、世界平和統一家庭連合(旧統一協会)の田中富広会長が11日、記者会見を開いた。山上徹也容疑者は、母親が協会に多額の献金をして破綻したことで恨みを持ち、関係が近いと思った安倍氏を狙ったと供述している。
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安倍元首相銃撃容疑者が恨んでいた「特定の宗教団体」は旧統一協会 きょう午後記者会見
安倍晋三元首相を銃撃した山上徹也容疑者(41)が、警察の調べに対し「特定の宗教団体」への恨みを犯行理由に挙げていることについて、特定の宗教団体とされるのは、世界平和統一家庭連合(旧称:世界基督教統一神霊協会=統一協会)であることが分かった。
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元エホバの証人との対話(最終回)教会の中での葛藤 山崎純二
元エホバの証人の方との対談記事を連載で書かせていただいています。前回は聖霊について伺いましたが、今回は教会での葛藤について話してくださいました。インタビュアーである私はY、今回証言してくださる元エホバの証人の方はHと表記させていただきます。
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元エホバの証人との対話(8)聖霊論について 山崎純二
元エホバの証人の方との対談記事を連載で書かせていただいています。前回は、マインドコントロールについて伺いましたが、今回は聖霊論に話が及びました。
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元エホバの証人との対話(7)マインドコントロールについて 山崎純二
元エホバの証人の方との対談記事を連載で書かせていただいています。前回は、輸血問題と排斥との関係について伺いましたが、今回はマインドコントロールについて話が及びました。
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元エホバの証人との対話(6)輸血問題と排斥について 山崎純二
元エホバの証人の方との対談記事を連載で書かせていただいています。前回は、バプテスマとデボーションについて伺いましたが、今回は輸血問題と排斥との関係について伺いました。
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元エホバの証人との対話(5)バプテスマとデボーションについて 山崎純二
元エホバの証人の方との対談記事を連載で書かせていただいています。前回は、エホバの名前や三位一体の理解について伺いましたが、今回はバプテスマとデボーションについて話が及びました。
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元エホバの証人との対話(4)エホバの名前について 山崎純二
元エホバの証人の方との対談記事を連載で書かせていただいています。前回は、イエス様の神性について伺いましたが、今回はエホバの名前や三位一体の理解について伺いました。
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元エホバの証人との対話(3)イエスの神性について 山崎純二
元エホバの証人の方との対談記事を連載で書かせていただいています。今回は私たちの信仰の要であるイエス・キリストをどのように捉えているのか、またエホバの証人の方々が使っている「新世界訳聖書」について話が及びました。
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元エホバの証人との対話(2)終末の年代予言について 山崎純二
前回から元エホバの証人の方との対談記事を書かせていただいています。前回は、彼が証人となられた経緯について伺いましたが、今回は終末の年代予言について詳しく伺いました。インタビュアーである私はY、今回証言してくださる元エホバの証人の方はHと表記させていただきます。
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元エホバの証人との対話(1)証人となった経緯 山崎純二
私が以前に働いていたコールセンターの会社には、エホバの証人の方々が多くいました。彼らは多くの時間を伝道に使うので、シフトを自由に調整できる仕事が彼らのスタイルに合っていたのだと思います。
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「キリストはキリスト教だけのものではない」(3)二項対立から聖書の原典へ 岩村義雄
パウロは、同胞のユダヤ人、小アジアのギリシャ人、ローマから遣わされている総督のローマ人たちからも迫害され、白眼視され、決して歓迎されていませんでした。宣教旅行の目的は福音を分かち合うことであり、改宗が目的ではありませんでした。
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パウロとフィレモンとオネシモ(23)「巧みな議論に惑わされないように」―偽巡回宣教者たちなのか― 臼田宣弘
今回はコロサイ書2章1~5節を読みます。1節に「ラオディキアにいる人々」とありますが、ラオディキアはコロサイから15キロほど西にある町です。コロサイ書4章16節から、ラオディキアにも教会があったことが分かります。
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「新天地」の被害者、教祖を検察に告発 新型コロナ対応で虚偽報告と主張
新型コロナウイルスの感染者が多数出ている韓国の宗教団体「新天地イエス教証しの幕屋聖殿」(新天地)の教祖、李萬熙(イ・マンヒ)氏(89)が検察に告発された。新天地の被害者らで作る「全国新天地被害者連帯」(全被連)が27日、記者会見を開いた。
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韓国・釜山の教会で新型コロナ感染者22人 一部は「新天地」所属か
新型コロナウイルスの感染者22人が出ている韓国・釜山のオンチョン教会(ノ・ジョンガク牧師、大韓イエス教長老会〔高神〕)の関係者は25日、感染者のうち一部がキリスト教の異端である「新天地」に所属している可能性が高いことを明らかにした。
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神学書を読む(55)『福音派とは何か?』(後編・クリスチャンから見た本書)
前編に続き、鈴木崇巨(たかひろ)氏による『福音派とは何か? トランプ大統領と福音派』を取り上げる。後編はクリスチャン(特に福音派・ペンテコステ諸派)の視点から見た評論である。
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