Skip to main content
2026年7月21日17時38分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 社会

社会

  • 全般
  • 政治
  • NGO・NPO
  • 地震・災害
  • 福祉・医療
  • 女性の立場や権利を論議 「北京JACシンポ」開催

    北京JAC第8回全国シンポジウム(主催・北京JAC)が22日、那覇市の県立女性総合センター「てぃるる」で行われ、約200人が参加した。

    2003年11月22日12時11分
  • 「核廃絶」 NGO集会開催

     「第2回核兵器廃絶−地球市民集会ナガサキ」(NGO長崎集会)が22日、長崎市内の各会場で開幕した。同日は長崎ブリックホール(同市茂里町)で、午前9時半から二つの分科会があり、午後2時から開会集会が催された。集会で伊藤一長・長崎市長は核兵器被害の悲劇を繰り返さぬよう、新たな行動を始めようと呼びかけた。

    2003年11月22日11時11分
  • 「日本のグローバル化と多文化共生」

    日本カトリック難民移住移動者委員会が「日本のグローバル化と多文化共生」と題したシンポジウムを27日、名古屋で開催する。「多文化、多民族共生」が叫ばれている日本において、「共生」の意味や将来的展望についてパネラーと共に探る。 <日本のグローバル化と多文化共生> 講師: ベフ・ハルミ(別府春海) スタンフォード大学名誉教授 日時: 11月27日(木) pm3:00〜5:00 ≪学外参加可≫ 場所: 名古屋大学大学院国際開発研究科 8Fオーディトリアムルーム       〒 464-8601 名古屋市千種区不老町 参加費: 無料(当日参加可) 共催: 名古屋多文化共生研究会 &      名古屋大学大学院国際開発研究科(櫻井 龍彦)       Tel : 052-789-4986 (office)    E-mail : [email protected] (office)

    2003年11月16日10時11分
  • 第2回写真展『世界の戦場から』

    JVJAの正会員の作品を中心に2003年7月から発売開始された岩波フォト・ドキュメンタリー・シリーズ『世界の戦場から』(別冊含む全12冊・総編集 広河隆一)は、社会の現実と人間の真実を伝えたいと願うフォト・ジャーナリストたちが、根元的な使命に立ち返り、世界各地の戦争の有り様を伝えた、迫真にせまるドキュメント写真集のシリーズ。このシリーズの刊行を記念して写真展『世界の戦場から』が、2003年11月19日(水)から東京都世田谷区のキッド・アイラック・アート・ホールにて開催される。約100点の写真の展示、ビデオ作品の上映、著者によるトークショーもある。

    2003年11月16日9時11分
  • 仏教会、五旬節の休日廃止に反発

    フランスでは五旬節(聖霊降臨祭)後の月曜日は祝日となっている。このごろフランス政府は国内教会の反対を押し切って、この祝日の廃止を決定したことが分かった。最終的な決定まで議会の承認を待つのみとなっている。国内キリスト教界では様々な意見が見られ、一部では政府の一方的な決定に強い反発を示している。

    2003年11月13日10時11分
  • 石原都知事の日韓併合発言で抗議集会 /新宿

    日韓併合をめぐる石原都知事発言に対する抗議集会とデモ行進が4日、東京・新宿であり、参列者は「植民地支配を正当化するな」などシュプレヒコールを繰り返した。外国人登録法問題などに取り組んでいるキリスト教団体、人権・平和団体などの呼びかけで集まった参加者らは在日韓国・朝鮮人らを含めて約150人にのぼった。

    2003年11月10日9時11分
  • 北朝鮮拉致問題 横田めぐみさんの母、長崎市内で署名運動

    北朝鮮による拉致の被害者とされる横田めぐみさんの母早紀江さん(67)が先月29日、長崎キリスト教協議会の招きで長崎市を訪れ、長崎市の伊藤一長市長の訪問した。

    2003年11月10日8時11分
  • 統一教会元信者の家族らが「被害者の会」設立

    世界基督教統一神霊協会(統一教会)の元信者の家族らによる「全国統一協会被害者家族の会」が8日に設立された。 初代会長には神保広次さんが選ばれた。都内では第一回総会が開かれ、約80人が出席した。神保会長は同じ苦しみを持つ人たちへの助言と拉致された人の家族のきずなを取り戻す手助けをしたいと述べた。同会は平日の午後1時から同4時まで、電話(03・3350・5808)による脱会支援などの相談を中心に活動していく。

    2003年11月10日4時11分
  • 「外国人雇用に関するシンポジウム」開催

    アジア財団、フリードリヒ・エーベルト財団、スタンフォード日本センターが主催する「外国人雇用に関するシンポジウム」が11日、関西経済連合会(大阪市北区)で開催される。日本国内の外国人雇用に関して、現状の把握と課題、展望について話し合われる。海外からの移住動労者受け入れは、日本だけでなくフランスやドイツでも重要な課題となっている。

    2003年11月09日8時11分
  • UNVと関西学院、大学ボランティア派遣協定に調印

    ユニテスは国連機関、各国政府、非政府組織、民間セクター、大学等のパートナー機関との協力やネットワークによって大学機関や研究機関によるネットワーク作りを実施している。今回関西学院大学が、日本の大学機関として初めてユニテスの提携機関として参加することが明らかになった。

    2003年11月04日4時11分
  • 炎の中の主の御言葉

    カリフォルニアの山火事によって家を失ったマイク・ポスコロスさんは、自宅の焼け跡から黒く焼け焦げた聖書を発見した。驚くべきことに聖書は開かれたままの状態で発見され、他の部分は完全に黒く焦げてしまったが、一箇所だけ全く燃えずに残っている部分があった。開かれたまま燃えずに残っていた聖書は....

    2003年11月03日12時11分
  • 韓国、正しい歴史認識と問題解決への団結を要求

    韓国キリスト教教会協議会在日韓国人人権宣教協議会(委員長=イ・ミョンナム師)は第10回韓日外登法(外国人登録法)問題シンポジウムを先月20日から22日まで韓国で開き、在日韓国人の人権向上と移住労動者の権利向上のための団結を再確認した。韓国及び日本キリスト教教会協議会、在日韓国人人権宣教協議会、外キ協、在日外国人人権委員会が共同主催した。シンポジウムでは「日本の歴史責任とアジアの和解、平和、共生」を主題に韓国と日本から60人余りが参加して朝鮮半島の平和問題と日本の歴史問題について話し合われた。

    2003年11月03日9時11分
  • イタリア、学校内のじゅう字架掲揚で論争

    カトリック系イタリア幼稚園に掲揚されていたじゅう字架が1人のイスラム教徒の主張で教室から撤去するよう判決が下されたことを受けて、中央法廷とカトリック教会が対立している。この論争はイタリア在住のイスラム教徒で移民者であるアデル・スミス(Adel Smith)さんから始まった。

    2003年11月01日8時11分
  • ユニセフ展「今、アフリカで起きていること」 東京 ユニセフハウスにて開催

    財団法人日本ユニセフ協会主催で、写真展「今、アフリカで起きていること」がユニセフハウス(東京・品川)で開催中。11月28日まで。

    2003年11月01日5時11分
  • 写真展「アフガニスタン’03」 10月19日まで

    復興が進むアフガニスタンの現状をとらえた写真展「アフガニスタン’03 」が10日から、京都市下京区の ひと・まち交流館京都 で始まった。19日まで。無料。

    2003年10月14日5時10分
  • キリスト教住民への襲撃相次ぐ

    インドネシア・スラウェシ州ポモナ12日未明、数署lの武装集団が5つの村を次々と襲撃した。武装集団は住民に向かって発砲、8人が死亡し、10人が負傷した。現地のキリスト教会関係者によると、死傷者はいずれもキリスト教徒という。同州では10日未明にもポモゥら約300キロ離れた村が武装集団によって襲撃を受け、家屋が放火されるなどしてキリスト教住民2人が殺害された。

    2003年10月13日6時10分
  • 国連ハビタット、カレンダー収益金で地域復興事業

    アフガニスタンでは住民の飲み水の確保が大きな課題のひとつ。現地の紛争以前から都市部のわずか20%の住民しか水道を利用することができない状況の中、その水道施設も老朽化が進み、修復作業が急務とされている。最近5年間の記録的な干ばつのため、古い井戸は水が枯れ、ポンプで水を汲み上げることもできなくなっている。

    2003年10月08日12時10分
  • 国際協力フェスティバル2003 4日開催

    10月6日が「国際協力の日」であることを記念して、外務省らも共催する「国際協力フェスティバル2003」が来月4日から5日まで、東京・日比谷公園で開催される。主催は国際協力NGO(非政府組織)センター。国際協力への理解を参加を広める目的で、NGO、政府機関や国際機関、自治体や民間団体ら約200団体が参加する。「国際協力の日」は、1954年10月6日、東南アジア途上国への技術協力を目指す国際特殊法人「コロンボ計画」に参加したことにちなんで1987年に制定された。

    2003年09月29日9時09分
  • 人報連シンポジウム「公正な裁判とメディア報道」

    マスコミ報道による人権侵害の防止を目的として発足した「人報連(=人権と報道・連絡会)」は9月26日、「第19回人権と報道を考えるシンポジウム『公正な裁判とメディア報道』」を中央大学(東京都・千代田区)で開催する。ゲストに英国報道苦情委員会(PCC)創立メンバーのロバート・ピンカー氏を迎え、英国の報道の現状について講演、日本の報道改革や裁判員制度採用に関する討論を開く。

    2003年09月25日8時09分
  • 米東部地域、停電 断水 食料不足

    米国東部地域を襲ったハリケーン「イサベル」による被害を受けた地域では、民間人による復旧作業が急がれている。停電被害は550万世帯に及んだ。北バージニアでは停電件数が97万1000世帯、昨日午前中までに約52万8000世帯で復旧が確認された。メリーランド中部とバルティモア全域では65万世帯の被害のうち45万3000世帯で復旧が確認された。

    2003年09月24日12時09分
  • 111
  • 112
  • 113
  • 114
  • 115
  • 116
  • 117
  • 118

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • ジャスティン・ビーバー、W杯決勝ハーフタイムショーで「エブリシング・ハレルヤ」熱唱

  • フランスで安楽死・自殺ほう助認める法案可決 福音主義協議会「深い悲しみと強い懸念」

  • 中絶に反対、東京でマーチ・フォー・ライフ カトリック築地教会起点に7月20日

  • 聖書のイエス(37)神の「ことば」の力 さとうまさこ

  • ワールドミッションレポート(7月18日):エチオピア 傷ついたティグレの地─飢餓とがれきの中での平和への祈り

  • ヨハネの黙示録(16)太陽は黒く月は赤くなった 岡田昌弘

  • ワールドミッションレポート(7月15日):ギニアのナル族のために祈ろう

  • 篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(288)聖書と考える「うちの弟どもがすみません」

  • ワールドミッションレポート(7月21日):タンザニアのナタ族のために祈ろう

  • ナイジェリア、6年間でキリスト教徒2万8千人超が殺害される フラニ系武装勢力が主因

  • ジャスティン・ビーバー、W杯決勝ハーフタイムショーで「エブリシング・ハレルヤ」熱唱

  • 中絶に反対、東京でマーチ・フォー・ライフ カトリック築地教会起点に7月20日

  • 米国のメガチャーチ、毎週の礼拝出席者は1000万人 コロナにも適応し予想上回る回復

  • アムネスティ、報告書でキリスト教団体などを「反人権的」 公表後に削除し「遺憾」表明

  • 【書評】ディートリヒ・ボンヘッファー著『キリストに従う』

  • 韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い

  • フランスで安楽死・自殺ほう助認める法案可決 福音主義協議会「深い悲しみと強い懸念」

  • キリストの声を聞き分ける 穂森幸一

  • 日本キリスト教協議会、皇室典範改正案の衆院通過受け声明

  • 神学の限界と突破口(7)第1章 主な論争と解決─総括 三谷和司

  • ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演

  • 日本キリスト教協議会、皇室典範改正案の衆院通過受け声明

  • バチカン、聖ピオ十世会の司教6人を破門 教皇の承認ない司教聖別で

  • 米国のメガチャーチ、毎週の礼拝出席者は1000万人 コロナにも適応し予想上回る回復

  • 米合同メソジスト教会、神学校4校を認可外に アズベリー神学校は同性愛巡る理由で

  • 日本カトリック司教協議会、聖ピオ十世会の司教破門巡り信徒に「お知らせ」

  • 救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了

  • 中絶に反対、東京でマーチ・フォー・ライフ カトリック築地教会起点に7月20日

  • 「根拠に基づくスピリチュアルケア」 オックスフォード大でオリブ山病院の取り組み発表

  • ベネズエラ地震、日本のキリスト教支援団体も募金開始

編集部のおすすめ

  • ヘブライズムへの回帰は「第2の宗教改革」 川端光生牧師が講演

  • いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ

  • 「今、求められているのは、慰めと癒やし」 能登被災者支援でゴスペルコンサート

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.