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「映画」を超えた「礼拝」の感動が! 「アメイジング・グレイス/アレサ・フランクリン」
映画「アメイジング・グレイス/アレサ・フランクリン」のプロモーションの一環として、このコロナ禍ならではのイベントが次々と展開されている。5月9日にはアカデミー賞受賞作「それでも夜は明ける」を取り上げたZOOM映画カフェが行われた。
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世界宣教祈祷課題(5月13日):サンピエール島・ミクロン島
カナダの東端に、フランスの海外準県に当たる人口6千人のサンピエール島・ミクロン島群島がある。かつてフランスが北米に広大に有していた植民地の最後の名残といえよう。
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サドルバック教会の女性牧師按手は教義に反する 米神学校学長が批判
サドルバック教会で3人の女性が按手礼を受け牧師となったことについて、同教会が加盟する米最大のプロテスタント教団「南部バプテスト連盟」の教義に反するとして、南部バプテスト神学校のアルバート・モーラー学長が教義の再確認を求めた。
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牧師夫妻が耳噛みちぎられ、目えぐられる猟奇事件の被害に 米シカゴ
米シカゴ在住の牧師夫妻が1日、男に殴られた上、耳の一部を噛みちぎられ、目をえぐられるという猟奇的な事件に巻き込まれた。夫妻が回復に向けて治療を受ける中、国民からは多くの支援が寄せられている。
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水澤心吾さん、朗読劇で「時のない手紙」 東京で5月23日
多くのユダヤ人難民を救った外交官・杉原千畝の生涯を描く一人芝居で知られる俳優の水澤心吾(みさわ・しんご)さんが5月23日、朗読劇「時のない手紙」をウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会(東京都新宿区百人町1-17-8)で上演する。
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アレサ・フランクリンを語り尽くす! クラブハウス用いた映画談議が大盛況
5月28日から、Bunkamura ル・シネマほかで全国ロードショーされる予定の映画「アメイジング・グレイス/アレサ・フランクリン」のプロモーションの一環として、このコロナ禍ならではのイベントが次々と展開されている。
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あなたの心を見守れ 安食弘幸
ある温泉好きの青年が、休暇を利用して山奥の秘湯に出掛けました。電車の駅に着くと、そこからバスで約1時間の道のりです。田舎道をガタガタと揺られて、やっと着きました。温泉を堪能し、帰り道。バスの時刻表を見ると2時間は来ません。
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世界宣教祈祷課題(5月12日):ヴェプス族
ロシアにヴェプス語を話すヴェプス族がいる。人口1万6千人。ヴェプス族の救いのために祈っていただきたい。
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EU、2年ぶりに信教の自由特使を任命 宗教的少数派の権利擁護に期待
欧州連合(EU)の行政執行機関である欧州委員会(EC)は6日、約2年間空席となっていたEUの信教の自由特使に、ECの元人道援助・危機管理担当委員であるクリストス・スティリアニデス氏を任命した。
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篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(17)聖書と酒
クリスチャンになったらお酒を飲めなくなるとか、洗礼を受けたら禁酒生活が始まる・・・と、思われがちです。でも聖書を読むと、イエス様も12弟子たちも酒を飲んでいます。
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世界宣教祈祷課題(5月11日):チャド
4月20日、反乱軍との戦闘の最前線を訪れていたアフリカ・チャド共和国の大統領イドリス・デビ氏が殺害された。デビ氏は、過去30年チャドの大統領を務めていた。軍は彼の息子を暫定大統領に任命したが、チャドの憲法では首相が後任となると定められている。
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思い出すべき3つの事実 万代栄嗣
毎年この時期に松山福音センターで開催される躍動感あふれるバザーが、コロナ感染症の拡大に伴って4月の開催は中止となりました。制約や注意が多い世の中になっていますが、困難の中でこそ信仰は鍛えられます。
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世界宣教祈祷課題(5月10日):イスラエル
エチオピア系ユダヤ人たちの中に、主イエスをメシアとして見いだす者が少なくない。イスラエルにおいて、彼らメシアニック・ジューに対する迫害が厳しいことは周知だが、エチオピア系ユダヤ人である彼らは、それに加えて人種的差別も受ける。
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サドルバック教会で3人の女性牧師誕生、約40年の歴史で初
ベストセラー『人生を導く5つの目的』で有名なリック・ウォレン牧師が牧会するサドルバック教会(米カリフォルニア州、礼拝出席者数2万3千人)は7日、約40年にわたる同教会の歴史で初めて女性に按手礼を授け、3人の女性牧師が誕生したと発表した。
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「わたしが話したことばが、終わりの日にその人をさばくのです」 さとうまさこの漫画コラム(8)
キリストが、この地に来られて神の奥義を語られました。その内容は、キリストは世をさばくために来たのではなく、キリストが話したことばが、終わりの日にその人をさばくことです。
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世界宣教祈祷課題(5月9日):ヴェンダ族
かつてローデシアと呼ばれたザンビアとジンバブエにまたがった地域に、ヴェンダ語を話すヴェンダ族がいる。人口3万4千人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。ヴェンダ族の救いのために祈っていただきたい。
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クリスチャンのスマホ依存を防ぐには? 牧師2人が実践的アドバイス
「クリスチャンのスマホ依存を防ぐには?」をテーマに最近、2人の米国人牧師が語り合った。2人はこの問題がかつてないほど教会に浸透しているとし、スマホ依存に対処するための実践的なアドバイスも語った。
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日本人に寄り添う福音宣教の扉(120)圧倒的な人生の勝利者になる 広田信也
人生の勝ち組、負け組という言葉をよく耳にします。一般的に勝ち組とは、社会的・経済的に成功した人、いわゆる格差社会において優位に立つ人の集まりを指し、負け組はその反対を指しているように思います。
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世界宣教祈祷課題(5月8日):レバノン
一昨年から続いている金融危機に加え、昨年来のパンデミック、昨年夏のベイルート爆発事故と、レバノン社会は疲弊を極めている。爆発事故後、内閣は総辞職したが、9カ月たつ今も政局は混乱している。
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米首都ワシントンで「聖書朗読マラソン」 90時間で創世記から黙示録まで通読
毎年恒例の「聖書朗読マラソン」が1日から5日にかけて、米首都ワシントンで行われた。連邦議員らも参加し、参加者が交代しながら約90時間かけ、創世記からヨハネの黙示録まで聖書全巻を通読するもので、今年で32回目の開催となった。
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