文化
-
プロテスタント教会の礼拝 -その伝統と展開-
九つのプロテスタント礼拝の多様な伝統の流れを詳細に叙述。新しい礼拝の可能性について論じる。
-
グラッド/アカペラプロジェクト?
アカペラ・ユニット「グラッド」。 抜群のハーモニーと声の広がりには定評のある彼らが出した ザ・アカペラ・プロジェクト ?。ジャズ、ポップ、R&B、クラシックを 織り交ぜた彼ら独自の世界を聞くことが出来る。注目盤!!
-
「長崎県・五島列島のキリスト教信仰の歴史」テーマに写真展
写真家、前谷治朗さんの「長崎県・五島列島のキリスト教信仰の歴史」をテーマにした写真展が京都市内で開催されている。
-
米「モルガン・ライブラリー」来春完工
グーテンベルグ聖書など展示2003年から改修・増築工事中の「モルガン・ライブラリー」(チャールズ・ピアース館長、米・ニューヨーク)が完工予定の来年春を前に、メディアに向け、進捗状況を公開した。
-
MIGIWAの新ユニット「A-O」発進 新曲「哀」初披露
Radio Gocha公開録音で、12日、ゴスペルシンガー「MIGIWA」らが今年4月に結成した新ユニット「A-O」が、ユニットとして初の活動を行った。
-
ミクタムレコードが「韓流&女性フェア」開催
ミクタムレコードが「韓流&女性フェア」を5月31日まで開催している。韓国人アーティスト、女性アーティストによる作品9タイトルをミクタムレコード全作品の中から厳選した。
-
「ヴォーリズ来日100年記念絵画展」 近江兄弟社学園で
米国のキリスト教宣教師で日本でも多くの西洋建築を手懸けたウィリアム・メレル・ヴォーリズ(1880−1964年)の設計建物を描いた「ヴォーリズ来日100年記念絵画展」が近江兄弟社学園(滋賀県)のハイド館で開かれている。
-
版画家 佐竹清さん、版画はがきに聖書聖句
版画家・佐竹清さん(76、富山県、高岡バプテスト教会員)は喜寿の節目、4月29日を迎えるにあたって、雨晴海岸など地元の風景に、「聖句」を組み合わせた版画はがきを完成させた。
-
MIGIWAさんら、新ユニット「A-O」結成
日本ゴスペル界で最も注目されているアーティストの1人、「MIGIWA」さんが4月に新ユニット「A-O」(アオ)を結成した。12日に行われるGOCHA主催のラジオGOCHA公開収録がユニットとしての初の活動となる。
-
パノラマバイブル 先行予約開始
財団法人日本聖書協会(東京都中央区)が、一冊で聖書の世界をワイドかつ立体的に一望できる新しいタイプの聖書「パノラマバイブル」を今年9月1日に発売する。これに先立って同協会は今月1日から予約注文を開始した。
-
映画「キングダム・オブ・ヘブン」14日全国ロードショー
12世紀のエルサレムを舞台に「天の御国」を追い求めた一人の青年をドラマチックに描いた映画「キングダム・オブ・ヘブン」(20世紀フォックス)が14日、全国の映画館で公開される。制作費120億円、2時間25分におよぶ空前のスケールで描かれたスペクタクル・アクション超巨編。
-
女性ワーシップリードコンピレーション Featuring ASIAH
注目の女性シンガーAsiah(エイジア)のワーシップリードが新鮮! 礼拝賛美の新しい可能性を発見できる(ミクタムレコード)
-
【新刊】聖霊の新しい時代の到来
ペンテコステの意義の大きさは、クリスマス、イースター以上のものである。
-
グーテンベルク聖書展 同志社女子大で
活版印刷技術によって初めて大量生産されたグーテンベルク聖書の復刻版が、同志社女子大・京田辺キャンパス(京都府京田辺市)の知徳館mscギャラリーで一般展示されている。
-
野町和嘉さんの特別写真展「祈りの大地―バチカン・エチオピア―」
現代の最も優れたドキュメンタリー写真家の1人として世界的に高い評価を得ている野町和嘉さん(高知県幡多郡出身)の特別写真展「祈りの大地―バチカン・エチオピア―」が、26日より5月22日まで、「紙の博物館」(高知県いの町)で開催。野町さんが「祈りと大地」を題材に30年にわたり世界中を旅して撮影した写真作品を展示する。
-
【新譜】デローレス・マム・ワイナンス/ヒムズ・フロム・マイ・ハート
音楽一家ワイナンス・ファミリーの母が久々のアルバム・リリース。
-
【新刊】「スモールグループから始めよう!〜人生を変える恵みと真理の実践」
他者から孤立した状態では、生き残ることも、繁栄することもできません。
-
故・奥村牧師が結んだ実り
森祐理さん 高知で「命のメッセージコンサート」元・NHK「歌のお姉さん」で現在ゴスペル歌手として活躍する森祐理さんの「いのちのメッセージコンサート」が15日、高知県内で開催された。開催にはハワイで日系移民らのために尽力した故・奥村多喜衛牧師(1865〜1951)が大きく関わっている。
-
富弘美術館、装い新たに誕生
群馬県喜多郡に1991年に開館した東村立「冨弘美術館」の新館が今月16日、移転先の同県勢多郡で開館した。
-
ユース・エンディング・ハンガー千葉
チャリティーライブ開催特定非営利活動法人「ハンガー・フリー・ワールド」(市川尭之代表、東京都千代田区)の青少年組織「ユース・エンディング・ハンガー千葉」(YEH千葉)主催の「チャリティーライブ〜spring session〜」が3月23日と4月4日の両日、ライブハウスZX(千葉市)で開催された。
人気記事ランキング
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
ワールドミッションレポート(6月5日):ネパール 「耳」から入る福音─ヒマラヤの国に届いた子どもたちの純粋なささげ物
-
ワールドミッションレポート(6月6日):イランのモガッダム族のために祈ろう
-
聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
ワールドミッションレポート(6月1日):エチオピア 複雑化する迫害の構図─紛争とアイデンティティーの狭間で
-
「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(249)日本人に天国の希望を届けたい 広田信也
-
人を慰められる人に 菅野直基
-
芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会
-
同志社国際高校の辺野古移設工事巡る学習、文科省が「教育基本法に違反」と認定
-
【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
人を慰められる人に 菅野直基
-
芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会
-
毒麦はそのままに 穂森幸一
-
同志社国際高校の辺野古移設工事巡る学習、文科省が「教育基本法に違反」と認定
-
【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』

















