文化
-
盛岡の合唱団、バッハ「ヨハネ受難曲」演奏
バッハの宗教曲に取り組む合唱団として著名な「盛岡バッハ・カンタータ・フェライン」は先月28日、盛岡市の県民会館で創立30周年を記念し「ヨハネ受難曲」の演奏会を開いた。
-
夫の殉教乗り越えた女性モデルにオペラ 熊本県で
1603年に熊本県の八代(現在の同県ハ代市)で夫を殉教で失った女性キリシタンを題材にしたオペラ『アグネス』の出演者発表会が1月25日、同市西松江城町の厚生会館で行われ、出演者をはじめ関係者や報道陣約80人が集まった。
-
山本香織、新アルバム発売
山本香織の初ソロミニアルバム『Be myself』(全6曲 税込1500円)が29日、全国で...
-
映画ふうけもん、撮影開始へ準備着々
元祖便利屋の右近勝吉さんを主人公のモデルとした映画『ふうけもん』の撮影開始に向け、準備が進んでいる。関係者によると現在、脚本の修正がほぼ終わり、キャスティングの最終調整を行っている...
-
全盲のテノール歌手新垣勉さん、「千の風になって」で大ブレーク
昨年末のNHK紅白歌合戦で、テノール歌手の秋川雅史さん(39)が披露した楽曲...
-
日韓共同作「あなたを忘れない」特別試写会に天皇皇后両陛下
日韓共同作品「あなたを忘れない」の特別試写会が26日、都内で行われ、一般の試写会...
-
「長崎の教会群」文化庁が世界遺産候補に推薦
文化庁が23日、世界文化遺産の候補として国連教育科学文化機関(ユネスコ)に提出する...
-
「その時歴史が動いた」 島原の乱取り上げる
NHK総合テレビの歴史情報番組「その時歴史が動いた」は『それでも民は祈り続けた』...
-
「夢は武道館!」神山みさ、都内でライブ
クリスチャンアーティストの神山みささんが...
-
Taro Kaji、都内ライブハウスで音楽伝道
都内のライブハウスなどで音楽伝道を...
-
米国ワーシップリーダーの新譜 発売2週間で1万枚突破
英国出身のワーシップリーダー、マット・レッドマン(Matt Redman)の最新アルバム...
-
迫害で投獄された生き証人が来日 横浜で26日公演
共産党政権下のチェコ・スロバキアで徴兵を拒否し、2度に渡って投獄されたキリスト...
-
隠れキリスタンの歴史:近畿大のグループが魔鏡を作製
近畿大学(大阪府東大阪市)の米田博幸教授(鋳造工学)の研究グループが、直径が1メー...
-
【新刊】 日本の説教?第11巻 『関根正雄』
東大法学部・文学部、内村聖書研究会に学び、塚本虎二から独立して伝道の道へ...
-
【新刊】 信じる気持ち はじめてのキリスト教
「神さまなんて本当にいるの?」「罪ってなに?」「信じるってどういうこと?」キリスト...
-
クリスチャンユニット『JOIN』のコンサート 2月3日 静岡で
静岡教会グレースチャペル(日本ホーリネス教団、静岡市駿河区中田本町13−30)は2月3日午後7時から、クリスチャンミュージックグループ「JOIN」を招いてチャペルコンサートを開催する。
-
デイビッド・クラウダーバンド、「今年のアーティスト」に決定
米国アルタナティブ・ワーシップ・アーティストのデイビッド・クラウダー(David Crowder)バンドが
-
【新刊】とこしえに真実なお方
グラミー賞を4度も受賞するという快挙を成し遂げたニューヨーク/ブルックリン・タバナクル教会クワイヤー。
-
【新刊】「青春の傷痕」
『氷点』の作家・三浦綾子の執筆活動を40年にわたって支え続けた夫・光世さんが、妻を天に送って7年目の書き下ろし自伝 『青春の傷痕』。
-
人気記事ランキング
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(249)日本人に天国の希望を届けたい 広田信也
-
人を慰められる人に 菅野直基
-
芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会
-
同志社国際高校の辺野古移設工事巡る学習、文科省が「教育基本法に違反」と認定
-
【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ
-
人を慰められる人に 菅野直基
-
芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会
-
毒麦はそのままに 穂森幸一
-
同志社国際高校の辺野古移設工事巡る学習、文科省が「教育基本法に違反」と認定
-
【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』

















