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真理はあなたを自由にします イエス・キリスト・エクレシアよろこび研究会
決められた聖書箇所を読み、主から語られたことや体験を参加者一人ひとりが分かち合う。みことばの泉にひたり、聖霊のよろこびに満たされ解放を受ける、「新しい皮袋な人たち」のためのたましいを救いに至らせる礼拝とバイブルスタディ。
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篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(1)イエス様の愛はどんな愛?①
イエス様は愛・・・それは、よく言われますよね。「神様は本当に愛だよ」「イエス様に、あなたは愛されてるよ」。でも、その愛の大きさはどれほどなのか・・・? その答えは、旧約聖書のイザヤ43章にあります。
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世界宣教祈祷課題(1月19日):アルゼンチン
現教皇フランシスコの出身国でもある南米のカトリック国アルゼンチンだが12月11日、アルゼンチン議会下院で人工妊娠中絶合法化法案が賛成131、反対117、棄権6で可決された。
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映画「羊飼いと風船」 宗教と現代性、その普遍的な対立を見事に描き切った秀作
生まれて初めてチベット映画を鑑賞した。タイトルは「羊飼いと風船」。何となくファンタジックな雰囲気が醸し出される。しかし、冒頭からその予想はまったく的外れであることが分かる。
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世界3億4千万人のキリスト教徒が迫害下に コロナ禍で差別増、北朝鮮が20年連続ワースト1位
キリスト教迫害監視団体「オープンドアーズ」は13日、昨年のデータを基に、キリスト教徒に対する迫害のひどい上位50カ国をまとめた「ワールド・ウォッチ・リスト」(WWL、2021年版)を発表した。
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書き損じ年賀状でコロナ禍の子どもたちの支援を チャイルド・ファンド
キリスト教系の国際NGO「チャイルド・ファンド・ジャパン」は、書き損じた年賀状や未使用の切手を集め、コロナ禍にあるアジアの子どもたちを支援するキャンペーンを開始した。
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世界宣教祈祷課題(1月18日):トトナカ族
メキシコ東部にスペイン語とオクサマトラン語を話す、トトナカ族がいる。人口は1800人。宗教はカトリックと土着宗教の混合。誰もクリスチャンはいない。トトナカ族の救いのために祈っていただきたい。
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群馬県太田市の教会クラスター、感染者78人に 県内最大規模
新型コロナウイルスのクラスター(感染集団)が発生した群馬県太田市の在日ブラジル系教会で、17日までに計78人の感染が確認された。同県内では15日までに37のクラスターが確認されているが、同教会でのクラスターが県内最大規模だという。
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世界宣教祈祷課題(1月17日):サウジアラビア
報道によれば、この会談はネタニヤフ首相と、サウジを訪れていたポンペオ米国務長官、ムハンマド皇太子の三者でなされ、対イランを見据えた対応について話し合われたとされている。
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「開拓伝道は失われた人々への憐れみの心」 第23回断食祈祷聖会1日目
第23回断食祈祷聖会が11、12の両日、オンラインで開催された。1日目は、アジアンアクセス・ジャパンのナショナルディレクターである播義也氏が「開拓伝道」について、『家族の危機管理』著者の松坂政広氏が「児童虐待と家庭形成」について語った。
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日本人に寄り添う福音宣教の扉(112)「富」の支配を打ち砕く信仰の力 広田信也
2021年1月6日、米国の上下院合同会議において、昨年11月3日に行われた大統領選挙の結果が承認され、民主党のバイデン候補が第46代米国大統領になることが決まりました。
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世界宣教祈祷課題(1月16日):モロッコ
昨年8月のUAEとバーレーン、10月のスーダン、そして12月10日、トランプ大統領のツイートによって明らかになったのが、モロッコとイスラエルとの国交樹立の合意だった。
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緊急事態宣言、7府県に拡大 対象地域のカトリック教区が相次いで対応方針発表
新型コロナウイルスによる緊急事態宣言が13日、首都圏の4都県に加え、栃木、愛知、岐阜、京都、大阪、兵庫、福岡の7府県にも拡大したことを受け、新たな対象地域を管轄するカトリック教区が相次いで対応方針を発表した。
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世界宣教祈祷課題(1月15日):ツバル族
メキシコにツバル語を話す、ツバル族がいる。人口約100人。誰もクリスチャンはいない。宗教はカトリックとの混合宗教。ツバル族の救いのために祈っていただきたい。
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日本聖書協会、新理事長に石田学氏を選出
日本聖書協会(東京都中央区)は14日、新理事長に理事の石田学氏(67、日本ナザレン教団)を選出した。24年間にわたり理事長を務めてきた大宮溥(ひろし)氏が、昨年12月17日付で退任したことに伴うもの。
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教皇フランシスコと前教皇ベネディクト16世、コロナワクチン接種
バチカン(ローマ教皇庁)は14日、教皇フランシスコ(84)と前教皇ベネディクト16世(93)が、新型コロナウイルスのワクチンを接種したと発表した。ロイター通信によると、バチカンでは13日からワクチン接種が始まった。
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トランプ氏続投と「誤って預言した」 ジェレマイア・ジョンソン氏が謝罪
米キリスト教団体「ジェレマイア・ジョンソン・ミニストリーズ」のジェレマイア・ジョンソン氏が7日、米国のドナルド・トランプ大統領が2期目も続投すると「誤って預言した」として謝罪した。
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今、立って川を渡れ 穂森幸一(174)
「川を渡る」という表現は、重大な決断や行動、後戻りのきかない道へと歩み出す言葉として用いられています。ローマ時代のユリウス・カエサルはルビコン川を渡る決断をすることで道を開きました。
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世界宣教祈祷課題(1月14日):バヌアツ
ペンテコスト島は、去年の初めに直撃した台風「ハロルド」の被害が最も大きかった島の一つだ。アッセンブリー教団のバヌアツ宣教師らは、救援活動を通して未伝地の人々への福音宣教の道が開かれるようにと祈りをささげていたところ、大きな扉が開かれた。
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国連「世界食糧計画」事務局長が警鐘、2021年に「聖書規模」の飢餓の可能性
世界食糧計画(WFP)のデイビッド・ビーズリー事務局長が、新型コロナウイルスによる世界的な経済悪化が食糧支援にも影響を及ぼし、2021年には聖書に記述されている飢饉(ききん)のような大規模な飢餓が発生する可能性があると警鐘を鳴らした。
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「カトリックジャパンニュース」がスタート カトリック新聞は休刊