創立18周年企画

「マイチャーチ主義」の見直しと「イエス様の目」 岡谷重雄・ココロケア副代表

「マイチャーチ主義」の見直しと「イエス様の目」 岡谷重雄・ココロケア副代表

ココロケアは代々木公園界隈で、ホームレス・生活困窮者の方々と人格的な交わりを通し、伝道・弟子化に加え、物質的なニーズにも対応する超教派のクリスチャン信徒のネットワークです。通常は、毎週土曜、月曜に通路チャペル、木曜に聖書研究会をしています。

2020年05月25日22時28分

新型コロナウイルス感染症と戦うために 政治の世界に召された者として

新型コロナウイルス感染症と戦うために 政治の世界に召された者として

私は今、昨年秋から取り組んでいる英エセックス大学での政治理論修士の学びを続けながら一時帰国しているのですが、この間、日英の新型コロナウイルス対策の違いをつぶさに体感する機会に恵まれています。

2020年05月24日21時14分

新型コロナをめぐるグレース宣教会の対応 「異常事態」ではなく「新常態」として

新型コロナをめぐるグレース宣教会の対応 「異常事態」ではなく「新常態」として

WHOシニアアドバイザーの進藤奈邦子氏が「異常事態ではなく、ニューノーマル(新常態)」として捉える必要を語っておられました。教会も、単にコロナ前の状態に戻ることを願うのではなく、この状況を「新常態」と受け止め、前に向かわなければなりません。

2020年05月23日16時49分

村岡崇光

新型コロナは神からの罰か 村岡崇光

妻と半永住的に住んでいるここオランダの状況も深刻です。面積にして日本の四国ぐらい、人口は日本の十分の一ぐらいなのに、患者数は4万4千人を超え、死者は約5700人です。オランダで最初の感染者が確認されたのが2月27日。

2020年05月22日11時42分

「国際防疫の孤児」台湾がコロナ防疫に成功した理由 政府と教会の対応

「国際防疫の孤児」台湾がコロナ防疫に成功した理由 政府と教会の対応

新型コロナウイルスが「パンデミック」と宣言されてから早くも2カ月が経過した。米国を中心に感染の勢いが弱まる兆しの見えない地域も多い中、台湾ではロックダウン(都市封鎖)することなく通常に近い生活が継続されている。

2020年05月21日15時36分

コロナパンデミックで世界が変わる 米ニューヨークで感染経験の打木希瑶子さん

コロナパンデミックで世界が変わる 米ニューヨークで感染経験の打木希瑶子さん

私がフェイスブックにニューヨークにおける新型コロナウイルスの被害について投稿したのは3月27日。この投稿は国内外を問わず多くの反響があり、教会の礼拝や新聞でも紹介され、フェイスブックでは千人以上の人たちにシェアされました。

2020年05月20日11時34分

新型コロナウイルス特集ページ

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