Skip to main content
2026年6月22日23時24分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 菅野直基

菅野直基

  • ストレスは宝物 菅野直基

    私たちの社会はストレスで満ちています。カナダの生理学者であるハンス・セリエ博士は、もともと、物理学で使われていたストレスという言葉を使って学説を発表しました。金属に一定の力を加え続けると、歪んだり、折れてしまうこともあります。

    2015年02月10日7時12分
  • 夢は実現する(Dreams come true) 菅野直基

    牧師と農園の主人の話は、夢を持ち、行動することの大切さを教えてくれる話です。あなたには夢がありますか?あなたは、今の社会を見て、「そのままで素晴らしい」と思われるでしょうか?きっと、多くの問題があると感じられるのではないでしょうか。

    2015年02月06日7時29分
  • そのままでいいもの、受け入れるべきもの、変えるべきもの 菅野直基

    神と人間の関係を「イエス様」は分かりやすく、「ぶどうの木と枝の関係」に例えて教えてくれました。枝は、木につながっていることで栄養が流れてくるので、生き続けることができ、やがて花を咲かせ、実を結びます。

    2015年02月03日7時23分
  • 有難う・ありがとうはツキを呼ぶ 菅野直基

    世界で最も美しい言葉は、おそらく、「ありがとう」です。漢字で書くと「有る」ことが「難しい」と書きます。つまり、「ありがとう」は、イイことに対してだけではなく、「有る」ことが「難しい」ことに対して、どんなことにでも言える言葉のようです。

    2015年01月30日7時21分
  • 「この道しかない」 菅野直基

    昨年末行われた衆議院総選挙で、安倍首相が「この道しかない」と、景気対策の政策の支持を訴えました。安倍首相の自信の強さが表されています。

    2015年01月27日7時15分
  • ネットに始まり、リアルで会い、ネットで深める人間関係 菅野直基

    1月27日(火)に大阪市のかごの屋清水谷高校前店でオフ会をします。時間は午後2時から。通常の8時間労働の仕事を持っている人には難しい時間帯ですが、少しでも立ち寄れるならばいらしてください。もちろん、時間がたっぷりある方はお待ちしています。

    2015年01月26日10時38分
  • 命の重さ 菅野直基

    「人の命は地球より重い」と言われます。誰もが賛成する考え方ではないでしょうか。しかし、実際は、総論賛成、各論反対という結論に至ると思います。

    2015年01月22日17時21分
  • 祈りが必ず答えられるというのは本当だろうか? 菅野直基

    神様は、どんな祈りにも答えてくれます。間違いありません。しかし、必ずしも祈ったとおりになるというのではなく、神様が一番いい答えを与えてくれるのです。

    2015年01月20日4時49分
  • 「攻撃は最大の防御」だろうか? 菅野直基

    人を責めるとき、「私は正しい!あなたは間違っている!」と心で叫んでいるものではないでしょうか。しかし、相手を責めても、落ち込ませるか、逆ギレさせるかのどちらかです。結果として、互いに傷つけ合い、何のプラスにもなりません。

    2015年01月16日3時32分
  • えっ!?驚きの80:20の法則 菅野直基

    80:20の法則は、イタリアの経済学者パレートが発見した経験則です。何度か取り上げましたが、経済において、全体の数値の大部分(80%)は、全体を構成するうちの一部(20%)の要素が生み出しているという考えです。

    2015年01月13日11時36分
  • いつか死ぬこと以外、まだ何も決まってないんだよ 菅野直基

    「死にたい!」と思って苦しんでいる人がいたら、心配しなくても大丈夫です。いつか必ず死ぬ日はやってきます。急いで死のうとするよりも、その前に「何ができるのか!?」を考えてみませんか?

    2015年01月09日7時33分
  • 大きなことはできなくても、目の前にいる人へのちょっとした優しさ 菅野直基

    あなたは、きっと「人に対して優しい人でありたい」と思っているのではないでしょうか。しかし、その優しさのあまり、人の言動に振り回されたり、一緒に悩んで苦しみを背負い込んでしまうと、あなたがつぶれてしまいます。

    2015年01月06日7時20分
  • 東京に生まれ育って良かったこと2 菅野直基

    一般的に、「天才は都会から生まれない」といわれます。確かにそういう部分もあるかもしれません。自然に囲まれていないので心がすさみやすく、人が多いので、ストレスが溜まって、自由で独創的な発想を持ちにくいかもしれません。

    2015年01月02日13時00分
  • 東京に生まれ育って良かったこと1 菅野直基

    東京に生まれ育って良かったことは、家が広くないので、必然的に掃除がうまくならざるを得ないことです。とはいっても、18歳くらいまでは広い家に住んでいて、部屋掃除が苦手でした。遊びに来た友だちから「樹海」と呼ばれたこともありました。

    2014年12月30日7時14分
  • 人に期待するより、自分でした方が優しい気持ちでいられる 菅野直基

    世の中には、自分のことを人にやってもらって当然のように思う人がいます。「そこそこ、そこだよ!何で分かんないんだよ!!」これではやらされている人も気分が悪いはずですし、思い通りにやってくれないことで、本人も腹が立ちます。

    2014年12月26日7時13分
  • 「インフルエンザ予防接種」と「試練予防接種」 菅野直基

    先日、仕事の合間にインフルエンザの予防接種を受けました。十数年前のある日のこと、急に具合が悪くなり、フラフラしながらバイクで病院に行きました。お医者さんはすぐに検査をしてくれて、「インフルエンザA型です」と診断してくれました。

    2014年12月23日7時12分
  • 「5000通分の100通の確率」と「あなたが生まれてきた確率」 菅野直基

    私が初めて年賀状を出したのは、小学3年生の時で、初恋の相手でした。ある日、親友と年賀状の話をしていたら、彼も同じ女の子に年賀状を出したことを知りました。冬休みが終わり、その女の子と顔を合わせる恥ずかしさが半分に減りました。

    2014年12月19日9時50分
  • インターネットのオフ会とオン会 菅野直基

    年末年始にインターネットのオフ会を致します。オフ会は、出前牧師の働きの一環でもありますが、プライベートな楽しみの時でもあります。オフ会とは、ネット上で知り合ったお互いが、現実世界で実際に集まって行う親睦会をさします。

    2014年12月16日7時20分
  • 忘れるべきこと、忘れてはいけないこと 菅野直基

    私は、人生で一度だけ詐欺に遭ったことがあります。教会を新しく開設したころ、「駅前に掲載する地図に教会の名前を入れませんか?」と、セールスマン風の男性が名刺を持って訪問しました。

    2014年12月12日7時35分
  • あいさつは人間関係を深める鍵 菅野直基

    あいさつは人間関係の基本だと思います。あいさつを通して、お互いに心を開いて触れ合うことができ、関係を深めることができます。私は、知っている人とすれ違ったり、出会ったら必ずあいさつをするようにしています。

    2014年12月09日7時36分
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように

  • 安息から始めよう 菅野直基

  • 神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • ワールドミッションレポート(6月21日):東アフリカ 迫害国家への「逆流」─帰国者とアフリカ人宣教師②

  • 聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司

  • 主にあって信仰の種をまき続けよう 万代栄嗣

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • 聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司

  • 「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え

  • 両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように

  • 日本福音同盟、新理事長に北野献慈氏

  • Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二

  • ワールドミッションレポート(6月21日):東アフリカ 迫害国家への「逆流」─帰国者とアフリカ人宣教師②

  • 神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司

  • 安息から始めよう 菅野直基

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

編集部のおすすめ

  • 「今、求められているのは、慰めと癒やし」 能登被災者支援でゴスペルコンサート

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加

  • 「あなたの人生は、必ずよみがえる」 第63回首都圏イースターのつどい

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.