Skip to main content
2026年2月11日21時37分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 原爆

原爆

  • 「日米安保条約」ではなく「日米平和条約」を 米国友和会の青年会員が被爆地、沖縄、福島を訪問

    国際的な非戦・非暴力平和団体「国際友和会」(IFOR)の日本支部、「日本友和会」(JFOR)が主催する「米国友和会(FOR USA)青年会員訪日体験報告会」が20日、日本基督教団信濃町教会(東京都新宿区)で開かれた。

    2015年08月28日23時45分
  • 弾圧・原爆を越え、400年の信仰の歴史持つ長崎・浦上 今年オープンの「浦上キリシタン資料館」を訪ねて

    長崎市の浦上天主堂(カトリック浦上教会)の前にある商店街から歩いて3分ほどの場所に、今年1月に開館した「浦上キリシタン資料館」がある。

    2015年08月26日10時51分
  • 朝鮮人被爆者、世界遺産「軍艦島」での強制労働者 日本の「戦争加害」を長崎から問い続けた岡正治牧師(2)

    今年、開館20年目となる岡まさはる記念長崎平和資料館(長崎市)は、約30人のボランティアによって運営されている。岡正治牧師と共に活動し、現在、同館の理事長・館長を務める高實康稔(たかざね・やすのり、元長崎大学教授)さんに話を伺った。

    2015年08月16日1時02分
  • 朝鮮人被爆者、世界遺産「軍艦島」での強制労働者 日本の「戦争加害」を長崎から問い続けた岡正治牧師(1)

    長崎駅から徒歩5分の所に、岡まさはる記念長崎平和資料館がある。日本福音ルーテル長崎教会の牧師として、朝鮮人被爆者や、強制労働で過酷な生涯を送った朝鮮人の実態調査や援護活動に人生をささげた岡正治の遺志を受け継ぎ、1995年に建てられた。

    2015年08月16日1時01分
  • 【寄稿】あふれるばかりの感謝 土肥由長

    小4の夏8月6日、ヒロシマ郊外でピカドンを体験した。爆心地から12キロ地点だったが、登校日だったので帰宅途中に皮膚のただれたヒロシマからの被爆者たちに遭遇、帰宅した人がバタバタと亡くなり、やけどの傷痕にうじ虫がはい回る光景に声も出なかった。

    2015年08月15日13時54分
  • WCC訪問団も献花、長崎・平和公園で朝鮮人被爆者を追悼 在外被爆者の援護拡充求める声も

    長崎原爆の日の9日、朝7時半から平和公園の長崎原爆朝鮮人犠牲者追悼碑前で、原爆で犠牲となった朝鮮半島出身者を追悼する集会が行われ、約350人が参加した。広島・長崎を巡礼していた世界教会協議会(WCC)の代表団も参加し、祈りと献花を行った。

    2015年08月14日19時09分
  • 長崎の鎮西学院高が平和大行進 10代から80代まで「命の水」受け継ぎ30キロをリレー

    1945年8月9日の原爆投下で教職員9人、生徒133人が犠牲となった鎮西学院高校(長崎県諫早市)が8日、長崎市にある旧校舎(現活水中学・高校)から、諫早市の現校舎までの約30キロをリレー方式で歩く「平和大行進」を行い、約900人が参加した。

    2015年08月13日10時52分
  • 被爆70年の長崎でささげられた祈り キリスト者共同平和アピール発表

    原爆投下から70年目を迎えた長崎では、8日と9日の2日間、犠牲者のためのさまざまな祈りがささげられた。また、9日夜には長崎のカトリックとプロテスタントが協力し、「キリスト者共同平和アピール」を発表。核のない世界を訴えた。

    2015年08月12日14時42分
  • 戦争経験者に聞く戦後70年(5):特攻兵器人間魚雷「回天」隊員からイエズス会士へ 大木章次郎神父の信仰と倫理と戦争①

    大木章次郎神父は今年89歳になる。1945年に海軍に入隊し、特攻兵器人間魚雷「回天」の搭乗員として広島・大竹の潜水学校で訓練を受けた。終戦後はイエズス会の神父となり、倫理の教師として勤め、ネマールで30年にわたり奉仕した。

    2015年08月12日11時04分
  • ローマ教皇「戦争と暴力に『ノー』を、対話と平和に『イエス』を」

    教皇フランシスコは9日、バチカン(ローマ教皇庁)のサン・ピエトロ広場で行われた日曜恒例の「正午の祈り」で、広島と長崎への原爆投下から70年に言及、戦争と暴力のない世界と、核兵器の廃絶、対話による平和構築を強くアピールした。

    2015年08月11日23時37分
  • 長崎に原爆投下した機長、教皇に被爆地支援要請していたこと明らかに

    1945年8月9日に長崎に原爆を投下したB29爆撃機「ボックスカー」の故チャールズ・スウィニー機長が、1960年代初めに教皇ヨハネ23世(在位1958〜63年)に個人的に接見、被爆地の復興支援を要請していたことが、遺族の証言で7日分かった。

    2015年08月11日23時21分
  • WCC巡礼団やカトリック、広島・長崎70年で核廃絶訴え 海外のキリスト教メディアも報道

    世界教会協議会(WCC)の巡礼団が4日に来日し、「正義と平和の巡礼」として、70年前に原爆が投下され、多くの犠牲者を出した広島と長崎などを訪問した。一方、海外のキリスト教メディアも広島・長崎の原爆投下70周年について報じている。

    2015年08月11日13時36分
  • 原爆投下時刻に合わせ浦上天主堂で追悼ミサ、被爆経験者の神父語る「信仰は生、戦争は死の賛美」

    長崎に原爆が投下されてから70年を迎えた8月9日、爆心地から約500メートルという至近距離で被爆し、信徒1万2千人のうち8千人が亡くなったとされる浦上天主堂(長崎市)では、原爆投下時刻の午前11時2分に合わせて黙祷がささげられ、原爆犠牲者追悼ミサが行われた。

    2015年08月10日19時43分
  • 隠れキリシタン・浦上四番崩れ・原爆投下 浦上天主堂の壁にキリスト教信仰400年の歴史を投影 6000人が見守る(動画あり)

    長崎原爆の日の前夜、浦上天主堂では「浦上天主堂再現プロジェクト」が行われた。コンピューターグラフィックス(CG)を使った映像で、浦上天主堂の歴史や原爆の被害を再現する試みだ。8日は4回の上映が行われ、上映前から整理券を待つ人の行列ができた。

    2015年08月10日16時21分
  • 戦後70年の広島から(3):「どうか平和を」 8月6日原爆の日、広島各所でささげられた祈り

    70回目の原爆の日を迎えた8月6日、広島では各所で早朝から深夜まで、さまざまな人々がそれぞれの思いで、平和を願う祈りをささげた。

    2015年08月08日21時49分
  • 戦争経験者に聞く戦後70年(4):「汝の敵を愛せ」 長崎で被爆した市原憲二郎さん

    カトリック信者で教育熱心だった母、無神論者ではあったが教会に行くことやミッションスクールに通わせることに反対しなかった父。そんな両親の元で育った市原憲二郎さん(79)。1945年8月9日、家族と共に自宅で被爆した市原さんに話を聞いた。

    2015年08月07日16時47分
  • 戦後70年の広島から(1):国家とキリスト教・被爆証言の継承・平和の行進と祈り 70回目の8月6日前に広島にキリスト者集う

    70年前に広島に原爆が投下された8月6日の前日である5日、広島市内ではカトリック幟町教会・世界平和記念聖堂(中区)などで、「広島司教区2015平和行事プログラム」として、さまざまな行事が行われ、カトリック信徒を中心に、多くのキリスト者が集まった。

    2015年08月06日11時09分
  • WCC代表団、核の脅威の終結求め広島・長崎巡礼へ 日本からも参加

    核兵器の非合法化の賛否という歴史的選択を今行っている7カ国の教会指導者たちが、8月初旬から、70年前の原爆で多く死者を出した広島と長崎への巡礼を始める。世界教会協議会(WCC)が27日に公式サイトで伝えた。

    2015年07月31日21時10分
  • 「もう一つの戦後70年」 広島で被爆死した米兵ジョン・ロング・ジュニアさん

    1945年8月6日、一発の巨大な原子爆弾によって多くの命が奪われた。その中に、当時、捕虜となって広島で収監されていた米兵がいた。米政府は、10人の米国人捕虜が広島で被爆死したことを公式に認めている。ジョン・ロング・ジュニアさんもその一人だ。

    2015年07月22日12時19分
  • 広島・長崎の被爆70年に思う 環境ジャーナリスト・川名英之

    人類史上、初めて核兵器が広島と長崎に使われ、恐るべき被害をもたらしてから70年の歳月が流れた。冷戦が終わって4半世紀が過ぎ、核兵器のない安全な世界を希求する人が圧倒的に増えているにもかかわらず、世界には今、核兵器が約1万6400発もある。

    2015年07月08日11時19分
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • グラミー賞3冠のジェリー・ロール、授賞式で「イエスは全ての人のためにおられる」

  • キリストの心と思いが与えられている恵み(12)主への従順を通して地境を広げる 加治太郎

  • 隠れている富 佐々木満男

  • コヘレトの言葉(伝道者の書)を読む(21)それでも種を蒔き続けよ 臼田宣弘

  • 米国家朝餐祈祷会でトランプ大統領が演説、米国を神に「再奉献」する集会の発表も

  • 米国のプロテスタント教会、閉鎖数が新設数を上回る 専門家は教会開拓の重要性強調

  • ワールドミッションレポート(2月11日):カザフスタン 「神の山々」の麓の決起、立ち上がる若き専門家たち①

  • 篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(265)聖書と考える「黒崎さんの一途な愛がとまらない」

  • 牧師の3人に2人が説教準備にAIを利用 米調査

  • 主キリストにある “新しい人” を着る 万代栄嗣

  • グラミー賞3冠のジェリー・ロール、授賞式で「イエスは全ての人のためにおられる」

  • 米国のプロテスタント教会、閉鎖数が新設数を上回る 専門家は教会開拓の重要性強調

  • 米国家朝餐祈祷会でトランプ大統領が演説、米国を神に「再奉献」する集会の発表も

  • 英米の聖書販売部数、過去数十年で最高を記録 6年で倍増の勢い

  • 牧師の3人に2人が説教準備にAIを利用 米調査

  • 衆院選での排外主義的ヘイトスピーチを懸念、日本キリスト教協議会がメッセージ

  • チャイルド・ファンド、「オープンハウス」を17年ぶり開催 国際協力活動50周年で

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(241)牧師と僧侶が共に関わる葬儀!? 広田信也

  • 主キリストにある “新しい人” を着る 万代栄嗣

  • 篠原元のミニコラム・聖書をもっと!深く!!(265)聖書と考える「黒崎さんの一途な愛がとまらない」

  • 米ワシントンの教会、礼拝出席者が7年で20倍に 信仰に立ち返る若年・中堅世代たち

  • 英米の聖書販売部数、過去数十年で最高を記録 6年で倍増の勢い

  • グラミー賞3冠のジェリー・ロール、授賞式で「イエスは全ての人のためにおられる」

  • 牧師の3人に2人が説教準備にAIを利用 米調査

  • UFOと終末預言がテーマ クリスチャン映画「未確認」「収穫の終わり」が日本語字幕化

  • AIに心を持たせることは可能なのか クリスチャンの東京科学大学名誉教授が解説

  • 米国のプロテスタント教会、閉鎖数が新設数を上回る 専門家は教会開拓の重要性強調

  • 衆院選での排外主義的ヘイトスピーチを懸念、日本キリスト教協議会がメッセージ

  • 米国家朝餐祈祷会でトランプ大統領が演説、米国を神に「再奉献」する集会の発表も

  • ワールドミッションレポート(1月31日):チベット イエスに出会ったチベット仏教僧―光の使者になる④

編集部のおすすめ

  • 「罪のない最も弱い存在を殺す行為」 中絶反対を訴え行進、マーチ・フォー・ライフ

  • 世界最悪は北朝鮮、死者が最も多いのはナイジェリア 迫害国50カ国まとめた報告書発表

  • お薦めのボンヘッファー入門書3冊 映画を観て興味を持った人のために

  • 上智大学キリシタン文庫が初の貴重資料展、キリシタン版や大友宗麟書状など30点を公開

  • 給食で子どもたちに笑顔と教育の機会を 最貧国マラウイを支援する「せいぼじゃぱん」

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.