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岡田昌弘

岡田昌弘

(おかだ・まさひろ)

日本リバイバル同盟清瀬キングダムチャーチ牧師。東京中央神学校卒。NPO法人キングダム理事長、キングダム出版代表。ユーチューブで聖書メッセージを配信中。

記事一覧

  • 一緒に集まる 岡田昌弘

    家族だんらんは、昔から日本の家族の理想的姿と考えられてきました。皆で一つのテーブルにつき、談話したり食事したりと仲の良い家族を象徴する言葉です。しかし、現代の家族は皆忙しく、それぞれが違う価値観を持ち、食事時間がずれ、話す内容もずれ…

    2022年02月07日10時55分
  • 新しい生ける道 岡田昌弘

    人生に行き詰まりますと、ゲームのように人生をリセットしたいと思うものです。特に、今の時代のように社会が複雑化、多様化していますと、人の心も複雑化、多様化して、人間関係もリセットしたくなるでしょう。

    2022年01月23日17時36分
  • 罪を取り除くため 岡田昌弘

    私たちの心には、いろいろな負い目があります。言い換えるなら、罪意識から来る弱みですが、もっぱら他の人々に危害や損害を与えたことによります。

    2022年01月09日20時21分
  • 良心をきよめる 岡田昌弘

    今の時代、人の良心の問題がいろいろ取り沙汰されています。親が子を子が親を、祖父母が孫を孫が祖父母を殺したりする事件が頻発しているからです。

    2021年12月26日18時45分
  • 幕屋の奥義 岡田昌弘

    天国とは、どのようなものでしょうか。地上にいる人間が天国を目指すには、図解的なイメージが必要だと思います。どのように生き進み、今どの地点にいて、天国にどのようにして入るか、そのイメージです。

    2021年12月12日20時26分
  • 神を知るようになる日 岡田昌弘

    ある日を特別に考える人もいれば、どの日も特別だと考える人もいます。また、どの日も特別でないと考える人もいるでしょう。その日その日に意識することがあれば、むなしい人生と感じないと思います。

    2021年11月28日18時09分
  • 私たちに必要な方 岡田昌弘

    自分に必要な人とは、どのような人でしょうか。良き相談相手、良き友、良き助け手、良き協力者、良きパートナー、良き援助者、良き出資者などなど、もしかするとすべての良き人が必要なのかもしれません。

    2021年11月14日20時38分
  • 完全な救いの原理 岡田昌弘

    旧約時代のイスラエルでは、今でいう法律や生活規範のようなものが律法として神から与えられていて、律法を運営し守る役目は祭司職が担っていました。律法下で祭りごとを行うのが祭司なので、祭司職が変われば律法も変えられるという原理です。

    2021年11月01日11時47分
  • 約束と誓い 岡田昌弘

    私たちの生活において、保証というものは重要です。電気製品や自動車、不動産に至るまで保証書があり、生活保障や医療保障なども入れると、数限りなくあります。各種保証は私たちに安心を与えますが、保証の構造は約束と確証(確実な証拠)です。

    2021年10月17日18時11分
  • 神の祝福にあずかる 岡田昌弘

    人は日々、「何か良いことはないか」と考えて生きています。ハッキリとした望みもあれば、漠然とした望みもありますが、このような希望が無くなるとうつ状態になり、不幸なことだと思います。

    2021年10月03日13時24分
  • 成熟を目指そう 岡田昌弘

    人は生まれて成長し、大人になっていく過程で、子どもの日を楽しむ日々があり、次に、成長して大人になる日を夢見る時期があり、ついに大人になると、無我夢中で生活するようになると思います。

    2021年09月19日20時33分
  • 見分ける訓練 岡田昌弘

    私たちは一生涯、人生の選択のために新しい知識や知恵を必要としています。新しい知識や知恵は、高齢になって社会生活から引退しても必要とされるものです。聖書に「日々新たにされます」とあるのは、一生涯、新しい選択があることを意味しています。

    2021年09月05日16時45分
  • キリストは大祭司 岡田昌弘

    キリスト信者たちを聖書的に言うと「神に選ばれし人々」と言えるでしょうし、言い換えると「王である祭司の民」とか「キリストの弟子たち」とか「神の子たち」とも言い表せると思います。

    2021年08月22日20時43分
  • 折にかなった助け 岡田昌弘

    人生には、必ず助け手がいて、親から始まり、兄弟親族がいたり、友人知人や先輩後輩、会社の同僚がいたりします。あまり親切がしつこいときは、大きなお世話というときもありますが、タイムリーな助けは、折にかなった親切といえます。

    2021年08月08日18時04分
  • 神のことばは生きている 岡田昌弘

    神は創造の初めに天地万物を創り、安息に入ったとあります。御国創造が終わり、今の時代は御国に入る人を呼び集めているということです。アブラハムの時代に、神の民を砂の数のようにすると約束され、収穫が始まりました。

    2021年07月25日14時48分
  • 私たちは安息に入る 岡田昌弘

    聖書が言う安息とは、人生の最終到達点で得る平安と平和な世界のことで、簡単に言いますと、天地を造られた神が用意した天の御国に名が書き記され、ついに御国へ入れていただくことです。

    2021年07月12日13時34分
  • もし御声を聞くならば 岡田昌弘

    動物は、親からの要求に応じ、変えられて成長していきます。人は、親や他の人たちから言葉で要求され、それに知性で応じ、変えられて成長していきます。聖書によれば、人は神から呼ばれ、神から要求され、悔い改めて変えられ、信仰成長するといいます。

    2021年06月27日6時43分
  • 私たちが神の家 岡田昌弘

    人が生活するのに、家族や家は大事です。なぜなら、と言うまでもないでしょうが、たとえ家族と別居であっても、故郷を離れていたとしても、故郷に家族がいるから寂しくない。

    2021年06月13日22時50分
  • 死の恐怖からの解放 岡田昌弘

    今の時代は、イスラム自爆テロであったり新型コロナウイルスであったり、予想外の防ぎきれないような脅威が私たちを取り囲んでいます。私たちの心には「死の恐怖」があります。聖書には、祝宴の家に行くよりは、喪中の家に行く方がいいとあります。

    2021年05月30日23時39分
  • ペンテコステと力 岡田昌弘

    新しいことを計画するとき、何を希望するか、何を目的にするかがとても大事です。なぜなら、希望こそがモチベーションアップ(動機づけ強化)、目的こそが結果を出せるかどうかに関係しているからです。

    2021年05月16日22時09分
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