Skip to main content
2026年6月25日12時01分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  1. ホーム
  2. 論説・コラム

論説・コラム

  • 論説
  • コラム
  • 執筆者一覧
  • 日本キリスト教界における言論の自由と情報公開

    数年前から政府機関や独立行政法人などの情報公開法が施行され、基本的に国益や個人のプライバシーに関わる情報以外なら、誰でも開示請求を行うことができるようになった。

    2005年09月30日15時34分
  • キリスト教界 「言論の自由」を保護しよう

    「聖神中央教会」(京都)の代表牧師が婦女暴行の疑いで逮捕された。

    2005年04月14日6時04分
  • 【投書】フィリピンで起こっていること:クリスチャンの責任

    他宗教間の対話は大切だ、と、だれでも漠然と考える。しかし、人の命が左右されるほどに大切なのだと、感じる人は少ないのではないか?6月25日、フィリピン・ミンダナオ島出身のアガリン・サラ(Agalyn Salah)さんの講演が、仙台で行われた。この講演で、命をかけた「宗教間連携」があることを、私は知った。

    2004年07月01日4時07分
  • 伝道によって開かれる日本の未来

    日本人は人間関係を律法で結んでおり、自分の家族や友人に対してもそれが変わらない。それにより堕落した世から身を守ることはできるが、その中に閉じ込もってしまうことも少なくない。

    2004年06月06日4時06分
  • 【コラム】変動する在日社会と宣教の課題  朴寿吉

    在日社会は、すでに日本において100年の歴史を迎えようとしている。戦前・戦後を通してその大半は苦節の生活を強いられてきた時代であった。

    2004年06月03日7時06分
  • 【TODAYの目】 遅れを取ってはならない

    日本から海外に派遣されている宣教師の数は、国際協力スタッフも含めて約三百六十人(配偶者含)で、全登録教会員の一千七百人に一人の割合だ。米国と韓国はキリスト者(自称)の約千二百人に一人が宣教師で、米国は宣教師数が十二万人で世界第一位、韓国は九八年から毎年およそ三千人ずつ増加している。

    2004年05月26日9時05分
  • 【TODAYの目】 罪は悔い改めるべき

    米国の同性愛者"結合"合法化問題では、国民全体が賛成派と反対派に分かれ、議会所前でデモを行なうなど議論が過熱している。ブッシュ米大統領は一月二十日の一般教書演説を始めとした一連の発言の中でも、同性愛カップルの"結合"に反対する意向を表明した。米大統領選は、候補者が同性愛者の権利をどこまで認めるかが勝敗の行方を大きく左右するとも言われている。

    2004年05月13日6時05分
  • 【TODAYの目】 恵みの時代

    キリスト者の平和はどこから来るのか。キリスト者が求める平和、すなわち人類に必要とされている平和とは、神の恵みから来るものだ。使徒パウロは書簡の中で「恵み」と「平安」という二つの言葉を頻繁に用いた。神の恵みが私たちに来たるとき、真の平和を経験することが出来る。

    2004年05月13日5時05分
  • 【投稿】「そのようになった意味がある」

    先日、大根を一つ買った。白い部分は使い切って、上の青いところと葉っぱだけが残った。私はプラスチック製の容器に水を少し注いでその葉ばかりの大根を浸し、流し台の横に置いておいた。 大根の葉は、買った時からしおれ気味だったので、本当に放っておいても成長するものなのだろうかといった気持ちで葉を見つめていた。3日が過ぎた頃、私の思いが伝わったのか、葉は少しずつ生気を取り戻した.....

    2004年02月27日11時02分
  • 新しい歌を持って主に賛美を捧げるKCCJ  朴寿吉牧師

    アブラハムは世界宗教の中でユダヤ教、イスラム教およびキリスト教の信仰を結合させる祖先であります。このことは、神様が、星より多いアブラハムの子孫として、我々のことも呼んでおられることを意味するのです。  我々は、アブラハムのように神の目的のために、神から呼ばれたことを信じなければなりません。では、何が信じて生きることなのでしょうか。

    2004年02月07日7時02分
  • 十字架こそ真の命、平和の答え

    山北宣久・日本基督教団総議長に聞く (後編) 日本基督教団聖ヶ丘教会・山北宣久牧師は、日本最大のプロテスタント教団である日本基督教団の総会議長。今回は山北牧師に、03年を振り返りながら、今後国内教会の取り組むべき課題と持つべき姿勢について話を聞いた。

    2004年01月27日7時01分
  • 平和への取り組み 「教会は世界の一致のために」

    日本基督教団聖ヶ丘教会・山北宣久牧師は、日本最大のプロテスタント教団である日本基督教団の総会議長。今回は山北牧師に、03年を振り返りながら、今後国内教会が取り組むべき課題と持つべき姿勢について話を聞いた。

    2004年01月23日11時01分
  • 在日大韓基督教会 自衛隊派遣に関する声明文

    在日大韓基督教会は12月16日付で「自衛隊のイラク派兵に反対する声明」と題した声明文を発表した。声明の内容は以下の通り.....

    2003年12月17日11時12分
  • 【連載】 キリシタン大名 高山右近 (1)

    キリシタン大名として知られる高山右近が、前田家の客将として加賀國に26年間も住んでいたことはあまり知られていない。幕府禁制のキリシタンであったため、痕跡が消されてしまったのであろうか。金沢時代の右近についての確かな史料は一枚の紙に収まってしまうほど乏しく、一片の肖像画すら残っていない。キリシタン信仰を貫きながら、一方では加賀藩の重臣でもあった右近は何を考え、何をしていたのか。利家・利長の前田家二代に仕えた右近の謎めいた後半生をたどる。

    2003年11月04日7時11分
  • 耳が聞こえず舌の回らない人をいやす

    子どものころ、床屋へ行くのは決まって祖父と一緒でした。駅前の理髪店へ毎月通っていました。その床屋さんには数人の理容師さんがいたのですが、僕の担当の人はいつも怒ったような怖い顔をしていました。口ひげをはやしてパンチパーマのそのおじさんが怖くてしょうがありませんでした。

    2003年09月18日8時09分
  • 日本語礼拝部の働き

    ノンクリスチャンの親がほとんどである日本の社会は、キリスト的でないので、未だに日本の教会が大変弱弱しいのですが、このような幼いときに福音を確実に聞き、幼い心に種が蒔かれていれば、彼らが育ったときには必ずその実を結ぶことが出来ると期待されます。日本宣教は未だに種を蒔く段階であり、少しずつ、その木が育つように細やかな注意と気遣いと努力が必要です。クリスチャンとなってからも、霊的土壌が大変貧弱なので、弱い姿のままである気がします。しかしその中には確実な聖霊の証と神様の御働きを体験した宝物が入っていますのでより尊く、またその信仰を保つためにいろいろな試みと攻撃にも堅く立っていることを見て、心から神様を賛美します。

    2003年09月18日7時09分
  • 真理はあなたたちを自由にする

    キリストにある悔い改めと赦しの福音を、現実のこととして受け入れることによって、うらむことを通して縛られていた全ての霊的苦しみから解放された。

    2003年08月09日5時08分
  • じゅうじかによって敵意を

    普段はなかなかできない本音でのぶつかりあいだが、キリストによって導き出された子どもたちの愛の結論である。

    2003年08月08日8時08分
  • 寄留者

    彼らが私たちの家族を歓迎してくれたのは、彼らもまた痛みを持つ人々であったからだと思う。彼らは戦争中に日本人であるという理由で収容所に入れられ、ひどい差別を受けた。親の配慮からその当時日本に帰国して学校に通った者もいたが、日本においてもアメリカ育ちだということでひどくいじめられた経験を持っていた。そして、その事柄の殆どは在日韓国人の体験と非常に重なるものであった。

    2003年08月08日5時08分
  • すべてをあわせて益としてくださる

    フィリピンでは、金鐘必という韓国人宣教師が、マニラから一時間程のところにある小さなごみの山で住むフィリピン人に宣教活動をしていた。大きなごみの山には世界の関心も高いが、各地にある小さなごみの山に住む人々にまでは、関心が行き届かない。人々が道端に小屋を作って住んでは撤去され、最後に行き着いたところがごみの山の上だった。

    2003年08月08日4時08分
  • 401
  • 402

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了

  • いのちの言葉聖書学校が卒業式、5人が新たな歩みへ

  • Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二

  • 旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却

  • 日ごとのパンを求めて―ジョージ・ミュラーの生涯(6)フランケの「孤児の家」

  • 日本キリスト教海外医療協力会、新会長に柳澤理子氏 椙山女学園大学教授

  • 韓国異端「新天地」の李萬熙総会長を逮捕、信者5万6千人を政党に強制入党させた疑い

  • 神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司

  • ワールドミッションレポート(6月24日):メキシコ カルテルと伝統の狭間で─暴力に耐えるキリストの弟子たち

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • Gゼロ時代の津波石碑(10)【久保有政氏に聞く】仏教とキリスト教のつながり(前半) 山崎純二

  • 救世軍清瀬病院が来年3月末で閉院、診療は今年11月下旬めどに終了

  • 旧統一協会の解散命令が確定、最高裁「必要でやむを得ない」 特別抗告を棄却

  • 聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司

  • 神学の限界と突破口(5)第1章 主な論争と解決─「聖霊論」の論争 三谷和司

  • 両足に6本の指持って生まれた少年、キリスト教慈善団体の医療支援受け走れるように

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • 「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え

  • 中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男

編集部のおすすめ

  • 「今、求められているのは、慰めと癒やし」 能登被災者支援でゴスペルコンサート

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加

  • 「あなたの人生は、必ずよみがえる」 第63回首都圏イースターのつどい

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.