Skip to main content
2026年6月21日20時01分更新
クリスチャントゥデイ
メールマガジン サポーターのご案内
メールマガジン サポーターのご案内
Facebook Twitter
  • トップ
  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
  • 記事一覧
  • 「イエス伝」(40)・・・イエスの変貌 平野耕一牧師

    「それから6日たって、イエスは、ペテロとヤコブとその兄弟ヨハネだけを連れて、高い山に導いて行った」のだ。「それから」とは、ピリポ・カイザリヤで起こった信仰告白後という意味だが、次の物語はカイザリヤ事件と密接に関連していることが分かる。

    2010年08月18日15時40分
  • 【新刊】 クレド〈わたしは信じます〉―キリスト教の信仰告白(小高毅)

    キリスト教徒の基本的信条である「ニケア・コンスタンチノープル信条」をフランシスコ会の教父学者・小高神父が説き明かす。第一部では、同信条と「使徒信条」「ニケア信条」との違いや成立までの経緯などを詳述。第二部では、「ニケア・コンスタンチノープル信条」の文言を教理史上の展開を解説しながら、その現代的意義をわかりやすく語る。

    2010年08月18日10時05分
  • 4月〜6月の新規エイズ患者過去最多に 厚労省

    厚生労働省のエイズ動向委員会は13日、今年の第2四半期(4月〜6月)に新たに報告されたエイズ患者が前期(1月〜3月)よりも35人多い129人で、四半期での集計では過去最多だったと発表した。

    2010年08月17日16時47分
  • カトリック巡礼地ルルドで爆弾騒ぎ、巡礼者ら一時避難

    カトリックの巡礼地として知られるフランス南西部の町ルルドで15日、警察に対し「大聖堂を爆破する」との犯行予告電話があり、巡礼者らが一時避難する騒ぎが起きた。ロイター通信が伝えた。

    2010年08月17日13時31分
  • 殺害にあっても「アフガニスタンでの活動続ける」

    『国際アシスタンス・ミッション』はアフガニスタンで医療に従事していた活動家など10人がタリバンに射殺されたが、活動を続ける意思を明らかにした。

    2010年08月17日11時49分
  • 「教会はストリッパーに手を差し伸べるべき」

    米オハイオ州コロンバスの郊外ワルシャウの『ニュービギニングズ・ミニストリーズ』教会の前にストリッパーたちがここ数週間、抗議のため日曜日になると教会堂前にキャンプを張り、ビキニ姿で踊っていた。同教会が、存在そのものを迷惑だとして、4年前から近くのニューキャッスルにあるフォックスホール・ストリップ・クラブの閉鎖を経営者トミー・ジョージ氏に要求し、クラブ前で反対活動を「宣教」と称して続けていることに、抗議するもの。ストリッパーたちは「家族を養わなければ」と言う。

    2010年08月17日11時31分
  • 相談相手ホームレスに改宗勧めるのは解雇理由に

    英ロンドン・ワンズワース区議会が2009年に、ホームレス対策委員のデューク・アマクリー氏を、相談相手に改宗を勧めたとして解雇されたことで、同氏が撤回を要求していたが、市南部雇用審判所は8月11日、正当解雇と判定した。

    2010年08月17日11時30分
  • 性的虐待問題で教皇訴追は取り下げ

    米ケンタッキー州のカトリック教会聖職者の性的虐待問題で、著名な弁護士ウイリアム・マクマリー氏が教皇ベネディクト16世も訴追する構えを見せていたが、取り下げる、と8月9日明らかにした。

    2010年08月17日11時29分
  • 神への完全な愛の形としての殉教を考える 教皇一般接見

    教皇ベネディクト16世は8月11日、水曜恒例の一般接見を滞在先のカステルガンドルフォで行った。

    2010年08月17日11時27分
  • 『国際生物多様性年』の9月22日に教会も「警告の鐘」

    国連が『国際生物多様性年』と定めた今年、9月22日には総会でも討議が行われるが、英国では多くの教会が当日、「警告の鐘」を鳴らすことにした。鐘はニューヨークの国連本部とケニアの首都ナイロビでも鳴らされる。

    2010年08月17日11時26分
  • 米イェール神学校が教会の将来調査

    米国文化の背景をなして来た「制度としての教会」、特に「主流プロテスタント」教会の将来はどうなるのか。コネチカット州ニューヘブンにあるイェール大学神学校が発行する雑誌『リフレクションズ』2009年秋号は、『基盤は固いか?未来に直面する教会』という主題に編集されたが、学者、聖職、信徒が多彩な展望を展開しているだけに、熱心な議論と関心を呼び起こしている、とENI通信が報じた。

    2010年08月17日11時25分
  • 【新刊】 襲いかかる聖書(小川国夫)

    「言葉は光だ」。受肉した光を描く中篇「明るい体」と、聖書にくまれたヴィジョンが、作品へと結晶する過程を表現するエッセイ「幻視者の手紙」とを編む。聖書に襲われた作家の宿命と小説作法の光源が、くっきりとその姿を現す。ゴーギャン、ゴッホ、芥川との仮想対話によって翼をえた想像力が、幻視者としての作家の本質を如実に語っている。

    2010年08月17日11時02分
  • 宣教と平和祈るザビエル上陸記念祭開催 鹿児島

    日本に初めてキリスト教を伝えた宣教師フランシスコ・ザビエルの日本上陸を記念する「ザビエル上陸記念祭」が15日、鹿児島市で開かれた。南日本新聞が伝えた。

    2010年08月16日15時50分
  • 【新刊】 神さまのおべんとう箱―子ども説教レシピ(立野泰博)

    幼稚科の子どもたちに届けたい聖書のおはなしがいっぱい!幼稚園・保育所の1年の行事に合わせた例話や、天使ポム・小鳥のピーちゃんが登場する子どもたちが大好きな例話。聖書箇所やテーマで選べる便利な索引もつけました。

    2010年08月16日11時30分
  • 中国で初の「宗教白書」 キリスト教徒は2300万人

    中国の政府系シンクタンクである中国社会科学院は11日、「中国宗教白書」を初めて発表。キリスト教徒(プロテスタント)は2300万人だった。

    2010年08月14日2時38分
  • カラフルなルター像800体 ドイツの広場に登場

    ドイツ出身の宗教改革者マルティン・ルターの像約800体が、同国東部ヴィッテンベルクの広場に出現した。ルター像はそれぞれ赤、緑、青、黒のいずれか一色でできたプラスチック製のもので、高さは約1メートル。

    2010年08月14日0時05分
  • 【一生一句】 ナンバーワンとオンリーワン、そしてもう一つ

    「世界最大の花」とされるショクダイオオコンニャクが、東京大学の小石川植物園(東京都文京区)で開花し話題を呼んだ。通常は1日100人程度の来園者だが、開花前後の1週間だけで1万人以上が来園した。

    2010年08月13日22時21分
  • 聖書と植物 ザクロ

    ザクロの原産地については、トルコから北インドのヒマラヤ山地に至る西南アジア説、南ヨーロッパ説、カルタゴなどの北アフリカ説など諸説ある。日本へは中国を通じて10世紀に渡来したと言われている。

    2010年08月13日22時05分
  • 榮義之牧師「愛・輝きに向かって」(7)・・・200%の問題に立ち向かうために

    私は牧師として、いろんな人たちに出会う機会が多くあります。

    2010年08月13日11時59分
  • 【新刊】 名画で読む聖書の女たち(秦剛平)

    単身乗り込んで敵将の首を掻き切ったユディット、異教徒の王に嫁ぎユダヤ民族を救った美女エステル・・・。聖書に登場する女性たちという魅力的なテーマをあまたの絵画をもとに読み解く。図版200点余り。

    2010年08月13日11時31分
  • 1211
  • 1212
  • 1213
  • 1214
  • 1215
  • 1216
  • 1217
  • 1218
  • 1219
  • 1220

人気記事ランキング

24時間 週間 月間
  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • 「世界難民の日」 ワールド・ビジョンが8カ国で調査 子ども守る「自立」の重要性訴え

  • 主にあって信仰の種をまき続けよう 万代栄嗣

  • ワールドミッションレポート(6月21日):東アフリカ 迫害国家への「逆流」─帰国者とアフリカ人宣教師②

  • 「重要な希望のしるし」 世界教会協議会のピレイ総幹事、米イラン覚書を歓迎

  • 拉致、性暴力、強制結婚… ナイジェリアの女性・少女たちが直面する「恐るべき」苦難

  • 聖書原語への招き─霊に燃え、主に仕えるために(11)パン種の譬えで示す神の国 白畑司

  • ダビデの幕屋の建て直しを 東京・御茶ノ水キングダム祈祷会第6回 6月20日

  • フェリス女学院、新理事長に神谷明氏

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • 中国当局、秋雨聖約教会の礼拝を摘発 信徒33人を拘束

  • 欧州有数の世俗国家で6万人が参加するキリスト教大会

  • 【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『創造と堕罪 創世記1~3章の神学的釈義』

  • トランプ氏のイラン戦争と移民政策、福音派で評価二分 否定的回答が半数超える

  • 国旗損壊罪の創設に反対、日本キリスト教協議会が声明

  • ロシア軍がキーウ攻撃、世界遺産のペチェールシク大修道院で火災 ドローンが直撃

  • 米南部バプテスト連盟、女性牧師禁止強化の教憲修正案可決 来年再可決されれば正式決定

  • フェリス女学院、新理事長に神谷明氏

  • 米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗

  • 着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番

  • 「聴く隣人のいるところ」 キリスト教高校の1年間が伝える「自由とは何か」問う大切さ

  • 同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

  • 日本人に寄り添う福音宣教の扉(250)未信者とセカンドチャンスに潜む大きな課題 広田信也

  • 神学の限界と突破口(4)第1章 主な論争と解決─「贖罪論」の論争 三谷和司

  • 戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳

  • 聖書全巻の翻訳、800言語で完成 飛躍的に加速する聖書翻訳

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 「ありがとう」か「あたりまえ」か 佐々木満男

編集部のおすすめ

  • 「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年

  • 芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会

  • 四国の教会が教団教派超え一致 「愛と希望の祭典・四国」閉幕、延べ3千人以上が参加

  • 「あなたの人生は、必ずよみがえる」 第63回首都圏イースターのつどい

  • 「絶望の隣は希望」 在日ウクライナ正教会、ロシアの軍事侵攻4年で祈りの集会

  • 教会
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
  • 宣教
  • 教育
  • 国際
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
  • 社会
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
  • 文化
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
Go to homepage

記事カテゴリ

  • 教会 (
    • 教団・教会
    • 聖書
    • 神学
    • 教会学校・CS
    )
  • 宣教
  • 教育
  • 国際 (
    • 全般
    • アジア・オセアニア
    • 北米
    • 欧州
    • 中南米
    • 中東
    • アフリカ
    )
  • 社会 (
    • 全般
    • 政治
    • NGO・NPO
    • 地震・災害
    • 福祉・医療
    )
  • 文化 (
    • 全般
    • 音楽
    • 映画
    • 美術・芸術
    )
  • 書籍
  • インタビュー
  • イベント
  • 訃報
  • 論説・コラム (
    • 論説
    • コラム
    • 執筆者一覧
    )

会社案内

  • 会社概要
  • 代表挨拶
  • 基本信条
  • 報道理念
  • 信仰告白
  • 編集部
  • お問い合わせ
  • サポーター募集
  • 広告案内
  • 採用情報
  • 利用規約
  • 特定商取引表記
  • English

SNS他

  • 公式ブログ
  • メールマガジン
  • Facebook
  • X(旧Twitter)
  • Instagram
  • YouTube
  • Threads
  • RSS
Copyright © 2002-2026 Christian Today Co., Ltd. All Rights Reserved.