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エジプト大統領、3年前にユダヤ人侮辱発言
米紙ニューヨーク・タイムズが1月15日、エジプトのムハンマド・モルシ大統領が就任前の2010年にユダヤ人を侮辱し、エジプト人が憎悪を維持するよう呼びかける発言をしていた、と報じた。
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キリスト者迫害、アフリカで強まる
キリスト者に対する迫害が2012年には、イスラム過激派の台頭に伴ってアフリカで増大している。キリスト教宣教団体「オープン・ドアーズ」(本部・米カリフォルニア州)が明らかにした。
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「聖書とスポーツと伝道」テーマにセミナー 東京で2月22日
スポーツを教会形成や伝道のきっかけとしてどのように活用できるかなどをテーマにしたセミナーが2月22日、東京都北区の滝野川体育館で開かれる。教派を超えた地域教会の協力伝道を推進する総動員伝道(姫井雅夫代表)と、青年宣教団体ユース・ウィズ・ア・ミッション(YWAM)、聖焔会エクレシア連盟が主催する。
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コルトン・ディクソン、シングル「You Are」のストーリー語る
米国の人気オーディション番組「アメリカンアイドル・シーズン11」のファイナリスト、コルトン・ディクソンは、10月にリリースされる予定だったアルバム「A Messenger」の最初の収録曲「You Are」をリリースした。iTuneのクリスチャン・ゴスペルシンガーの中で1週間以内でナンバー1に上りつめた。
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ラプチャー・ラッカスのブラッド・ドリングに男の赤ん坊誕生
プロデューサーでソングライターのラプチャー・ラッカスのブラッド・ドリングに、ロマン・ウィリアム・ドリングくんが誕生した。
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ジョシュ・ウィルソン、ニューシングル「Carry Me」を4月にリリース
コンテンポラリーシンガーのジョシュ・ウィルソンは、ファンに最高のサプライズを用意している。それはニューシングル「Carry Me」のリリースだ。同シングルは2月19日にリリースされる。
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ドン・モーエン、ドバイ、バンガローなどツアーを予定
ドン・モーエンは、米国のシンガーでソングライター、牧師、クリスチャンワーシップミュージックのプロデューサーでもある。このたび、ドバイ、チェンナイ、ハイデラバード、コーヤン・ブットゥール、バンガローを訪問するツアーを計画した。ツアーのリハーサルは現在行われている。
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エオウィン、若者向け著書「フォー・ザ・ライフ・オブ・ミー」をまもなく発売
ロック・クリスチャンアーティストのエオウィンは、著書「フォー・ザ・ライフ・オブ・ミー」を出版する。同著書は10代や20代の若者たちが不況や不安であがいていることに対する書籍で、聖書をモチーフにしたもの。
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チャーリー・ホール、初の独立アルバム「The Death Of Death」をリリース
コンテンポラリー・ワーシップアーティストのチャーリー・ホールは、1週間後にニューアルバム「The Death of Death」をリリースする。同アルバムはホールにとって12年間で初の独立アルバムとなる。
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ザ・カティナス、新ミュージックビデオ「Cherish The Love」をリリース
ジェームス、ジョー、ジョン、サムの兄弟バンド、ザ・カティナスは、人気ラブソング「Cherish The Love」の新しいミュージックビデオをリリースした。
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ザ・ペリースのトレイシー・スタッフル、病院に搬送
サウザンゴスペルグループのザ・ペリースは、バス担当のトレイシー・スタッフルが脳卒中で運ばれたことを受けて困難な局面に立たされている。
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愛による全面受容と心の癒やしへの道(15) 峯野龍弘牧師
そこで先ずはじめに、「世俗的価値観」の定義をしておきたいと思います。これを一口で定義することは極めて難しいことですが、ひとまず以下のように定義しておきましょう。
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与えられたタラントを用いよ 万代栄嗣牧師
今日は有名なタラントのたとえの箇所です。このタラントから派生して、特別な能力や才能を持つ人を意味するタレントという言葉が生まれました。しかし、預かったタラント、財産をそのまま返して主人の怒りを買った3番目のしもべのような失敗を起こす危険性が私たちにもあります。
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40教派以上参加 日本ケズィック、全国10カ所で開催
毎年全国で40教派以上の教職信徒が参加する超教派聖会「日本ケズィック・コンベンション」が今年も、2月1日の沖縄大会を皮切りに全国10カ所で開催される。もっとも歴史のある箱根大会は今年で52回目を迎える。
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波に乗る時代から時代を創る時代へ(2)
教会の役割について松島氏は中国でのリバイバルを例に挙げ、「中国で福音が爆発的に広がった理由のひとつは、弾圧を受けたから。(牧師が拘束されて牧師から説教が聴けなくなり)しかたがないからイエス様から信徒が直接聞くようになって広く散っていった」と指摘した。
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波に乗る時代から時代を創る時代へ
東京中央教会(東京都新宿区)で行われた14日午後の断食祈祷聖会で投資顧問会社エフピー(FP)ネット代表の松島修氏が「聖書と経済」について講演を行った。
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揺れ動く日本、教会としてメッセージを発していく力が必要(2)
国際関係史において、政治家が『固有の領土』という言葉を持ち出すときには、戦争がいつ始まってもおかしくない。そもそも領土の境界線はその時代時代において、より権力を持つ者によって設定されてきたのであり、絶対的な境界線というものはない。その時に支配権を持っている人たちによって決められてきた。ここを見逃してはならない。
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揺れ動く日本、教会としてメッセージを発していく力が必要
14日午後の断食祈祷聖会で元国会議員秘書の後藤亮氏が「聖書と政治」について講演を行った。在日韓国基督教会東京教会で伝道師をしながらNGOに勤めている。
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試練と目的(2) 徐起源・ERM聖書学校校長
信仰で願いが叶えられてきた人が、願いが叶えられるまでに時間がかかるようになっているということは、ひとつ信仰のランクが上がったとも言えます。目に見えるものを信じて生きる生き方から目に見えないものを信じる生き方へと移行しているのです。
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救霊に対する情熱をもって主に仕えるキリスト者へ
14日東京中央教会(東京都新宿区)で行われた断食祈祷聖会で、日本イエス・キリスト教団荻窪栄光教会(東京都杉並区)牧師の中島秀一氏は士師記のギデオンの300人の兵士と日本のリバイバルについてメッセージを伝えた。
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