世界宣教祈祷課題
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世界宣教祈祷課題(3月8日):ルーマニア
2月1日ルーマニア北部の町スチャヴァにあるルーマニア正教の教会で、生後6週間の新生児に全浸礼で洗礼を授けていたところ、なんと赤子の心肺が停止し死亡するという痛ましい事故が発生し、物議を醸している。
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世界宣教祈祷課題(3月6日):トゥルクマンス族
イランに、トゥルコマイ語を話すトゥルクマンス族がいる。55万人。宗教はイスラム。トゥルクマンス族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(3月4日):中国
マクミラン博士は、中国でのキリスト教人口は、2030年までに3億人に達する可能性があることを発表した。CCP(中国共産党)による執拗なキリスト教に対する迫害は、CCP指導者層にある、急激に成長するキリスト教会への脅威を裏付けるものだという。
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世界宣教祈祷課題(3月3日):タンヤ族
中央アフリカ共和国にタンヤ語を話すタンヤ族がいる。人口は800人。宗教は土着の宗教。誰もクリスチャンはいない。タンヤ族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(3月2日):エチオピア
エリトリアに国境を接するエチオピア北部のティグレ州政府とエチオピア政府のあつれきが深まる中、昨年11月にTPLF(ティグラ人民解放戦線)がエリトリア首都の空港を攻撃したため、エチオピア北部で紛争が拡大するリスクが高まっている。
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世界宣教祈祷課題(3月1日):ネパール
2008年まで、世界で唯一のヒンズー王国として知られたネパールの爆発的な教会成長は、2021年になる今も続いている。ある統計では年間5~8パーセントの成長を持続しているという。最新の情報では信者の数は130万人近くに達する。
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世界宣教祈祷課題(2月28日):ミャンマー
2月1日の朝、ミャンマー国軍は国家非常事態を発令し、与党国民民主連盟(NLD)を率いるアウン・サン・スー・チー国家顧問とウィン・ミン大統領、NLD高官ら数十人を拘束して政権を掌握し、クーデターを敢行した。
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世界宣教祈祷課題(2月27日):タンマ族
スーダンに、タンマ語を話すタンマ族がいる。人口5200人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。タンマ族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(2月26日):世界の視聴覚障害者たちのために
現在世界には350〜400の手話があるといわれる。しかし、これらの90パーセント以上に公式に翻訳された聖書がない。これらのろう者のための聖書翻訳とコンサルタントに挑んでいるのが米団体ドア・インターナショナルだ。
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世界宣教祈祷課題(2月25日):バハマ諸島
1973年英国の統治下から独立したバハマ諸島はカリブ海に浮かぶ島国であるが、この地域では珍しくプロテスタントの多い島である。しかも伝道的なバプテストや、ペンテコステの教会が多い。
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世界宣教祈祷課題(2月24日):マラウイ
アフリカン・エンタープライズの退任指導者で、アフリカのビリー・グラハムと呼ばれた伝道者スティーブ・ルング(Stephen Lungu)が1月18日、COVID-19の合併症によって78歳の生涯を閉じ、天に召された。
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世界宣教祈祷課題(2月22日):タムタム族
スーダンに、タムタム語を話すタムタム族がいる。人口7300人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。タムタム族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(2月21日):ワールド・ウォッチ・リスト2021
米宣教団体オープン・ドアーズは、世界の最も酷いキリスト教迫害国トップ50の「ワールド・ウォッチ・リスト2021」を発表した。昨年とほとんど変わらないトップ10には、ボコ・ハラムやフラニ族による誘拐や殺害が横行するナイジェリアが初めて入った。
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世界宣教祈祷課題(2月19日):タン・チア族
中国に、タン語を話すタン・チア族がいる。人口110万人。誰もクリスチャンはいない。宗教は土着の宗教。タン・チア族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(2月18日):ナイジェリア
2018年2月19日、ナイジェリア北部ヨベ州ダプチの科学技術教育学校から109人の女生徒と共に誘拐され、ボコ・ハラムの囚われの身となってしまったキリスト者の少女レア・シャリブ姉妹の事件から、早くも3年の歳月が流れる。
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世界宣教祈祷課題(2月17日):タマレ族
スーダンに、タマレ語を話すタマレ族がいる。人口1100人。誰もクリスチャンはいない。宗教はイスラム。タマレ族の救いのために祈っていただきたい。
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世界宣教祈祷課題(2月16日):ミャンマー
2月1日の朝、ミャンマー国軍は国家非常事態を発令し、与党国民民主連盟(NLD)を率いるアウン・サン・スー・チー国家顧問とウィン・ミン大統領、NLD高官ら数十人を拘束して政権を掌握し、クーデターを敢行した。
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世界宣教祈祷課題(2月15日):ハイチ
野党指導者が、ハイチの現大統領のジョブネル・モイーズ氏に辞任を求める中、ハイチは全国的な抗議行動に備えている。大統領の任期はすでに終わっているが、前回の選挙の混乱により当初就任できなかったために、もう1年の任期は残っていると彼は主張している。
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世界宣教祈祷課題(2月14日):インドネシア
インドネシア・スラウェシ島の西スラウェシ州で1月15日、マグニチュード6・2の地震があり、22日時点で少なくとも91人が死亡、1172人の怪我人、千軒以上の家屋が被害を受けた。これによって1万人以上が避難を要している。
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世界宣教祈祷課題(2月13日):世界の視聴覚障害者たちのために
現在世界には350〜400の手話があるといわれる。しかし、これらの90パーセント以上に公式に翻訳された聖書がない。これらのろう者のための聖書翻訳とコンサルタントに挑んでいるのが米団体ドア・インターナショナルだ。
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