本屋ぴりぽの生い立ち
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本屋ぴりぽの生い立ち(6) 塚本春美
一番取り組みたかった事。本屋ぴりぽがオープンしてからチャレンジしてみたかった事は、教派を超えての牧師先生方のご招待です。
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本屋ぴりぽの生い立ち(5) 塚本春美
ひと切れのクッキーが、毎月1日の午前中、本屋ぴりぽのオープンを待っているかのように送られてきます。ひと切れと言っても本当にたった一つのクッキーが送られてくるわけではありません。約100ピースぐらいだと思いますが、正確に数えたことはないので。
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本屋ぴりぽの生い立ち(4) 塚本春美
さあ、オープンというところまで来ましたが、大切な事を記すのを忘れていました。肝心の本は、どこ? それこそ、本がなくて、どうして本屋さんと言えるでしょう。
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本屋ぴりぽの生い立ち(3) 塚本春美
現在は、主人と2人の生活。3人の子どもたちは、それぞれに家庭を持ち、遠方に住んでいます。自宅を開放することに関しても、私なりの小さな痛みがありました。それが、私の傲慢さが砕かれる訓練だったことは、後で知ることになります。
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本屋ぴりぽの生い立ち(2) 塚本春美
思いがけないところから、主は私たちにビジョンを与えてくださいます。アモス。彼は職業的な預言者には属さず、一介の農夫に過ぎなかったのですが、神によって預言者に召されました。
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本屋ぴりぽの生い立ち(1) 塚本春美
「ZZZ・・・zz、スーウ。ZZZ・・・zz、グゥース・・・zzz・・・」。どっかりと、深々と居心地良さそうにカウチに身を預けて深い眠りにいるこの人は?? そして、ここはどこ?? ええ、ここは本屋さん「ぴりぽ」のリビング!
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