佐伯玲子
-
闇から光へ~的外れからの解放~(6)佐伯玲子
今回からは何回かに分け、私が芸能の世界へ入るきっかけとなったエピソードや、新興宗教Xに出会い、洗脳されていくまでをお話ししていきたいと思います。
-
闇から光へ~的外れからの解放~(5)佐伯玲子
私が約22年間洗脳された「墓信仰」の宗教。前回は「元気な気」を奪われるから行くなと止められていた場所の中に、教会も含まれていたというお話をさせていただきました。
-
闇から光へ~的外れからの解放~(4)佐伯玲子
私を22年もの間縛っていた「天と地の法則」なる「墓信仰」宗教。前回は、そこで「排除せよ」と言われていた「物」についてのお話をさせていただきました。今回は、「行くな」と言われていた「場所」について、お話ししたいと思います。
-
闇から光へ~的外れからの解放~(3)佐伯玲子
前回は、私が約22年間洗脳されていた「墓信仰」の教えのメーン、「墓」と人との関係についていろいろとお話をさせていただきました。今回は、それに付随して言われていた排除すべき「物」や行ってはいけない「場所」について教えられたことをお話ししたいと思います。
-
闇から光へ~的外れからの解放~(2)佐伯玲子
知らず知らずのうちに、私の魂の領域をむしばみ、体を病ませ、私の大切な家族の絆や仕事の夢、将来の希望を奪っていった信仰とは・・・!? ズバリ! 「天と地の法則」なる「墓信仰」でした!
-
闇から光へ~的外れからの解放~(1)佐伯玲子
2016年2月23日。「もう、これでひとまず、定期検査は終わりにしましょう」。某大学病院の婦人科検診でこう告げられました。それは、私を苦しめていた悪魔の業の一つから、完全に解放された瞬間でした。
-
賛美に合わせてエクササイズ!「賛美クス」特別講座、レッスンVOL.3開催!
賛美の曲に合わせて、歌いながら踊るエクササイズ「賛美クス」の特別講座が、1月24日(日)午後2時から、主イエスの恵み教会(神奈川県茅ヶ崎市)で行われる。2月15日(月)からは、通常の全4回レッスンVOL.3も開催。
-
イエス・キリストに出会い洗脳から解放 元ものまね芸人の佐伯玲子さん、今夜TV出演!(動画あり)
お笑い第三世代後半に活躍したものまね芸人の佐伯玲子さんが、今夜放送の『爆報!THEフライデー』(金曜夜7時、TBS)に登場し、新興宗教へ依存していた過去を明かす。番組では放送されない、イエス・キリストとの出会いによる洗脳からの解放という裏話を佐伯さんに聞いた。
-
東京都:賛美に合わせてエクササイズ!「賛美クス」VOL.2、全4回レッスン開催
賛美の曲に合わせて、歌いながら踊るエクササイズ「賛美クス」のVOL.2レッスンが、11月2日(月)から、フィットネススタジオ「Terra」(東京都調布市)で開催される。
-
賛美に合わせてエクササイズ! 元ものまね芸人が指導する「賛美クス」
賛美に合わせて歌いながら踊るエクササイズ「賛美クス」のレッスンが7月30日、東京都内のフィットネススタジオで開催された。ものまね芸人の佐伯玲子さんによるパワフルな指導の下、約10人の参加者が、大きな声で歌いながら、踊りの総仕上げに励んだ。
人気記事ランキング
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
日本人に寄り添う福音宣教の扉(249)日本人に天国の希望を届けたい 広田信也
-
人を慰められる人に 菅野直基
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会
-
同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け
-
【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』
-
毒麦はそのままに 穂森幸一
-
米メガチャーチがビーチで洗礼式、過去最多の2552人が受洗
-
「祈りなくしてリバイバルは起こらない」 日本リバイバル同盟が創立30周年
-
戦後のキリスト教ブームの中で生まれた口語訳聖書、今にも生きるキリシタン時代の聖書訳
-
人を慰められる人に 菅野直基
-
着工140年以上のサグラダ・ファミリア、主塔「イエスの塔」完成 NHKが特番
-
芥川賞作家の鈴木結生氏らが登壇、青山学院大学で口語訳聖書刊行70周年記念講演会
-
毒麦はそのままに 穂森幸一
-
【書評】ディートリッヒ・ボンヘッファー著『行為と存在 組織神学における超越論哲学と存在論』
-
AI時代の「人間の保護」テーマ 教皇レオ14世が初の回勅「マニフィカ・フマニタス」
-
同志社国際高校と同志社「責任痛感」 辺野古転覆事故巡る文科省の調査結果・見解受け

















